ホテルHPに載ってないプライベートビーチ
この写真 分りますか?
もちろん 足はわたしです わたしの左足です
でも ・・・ 前日夜は雨だった 翌朝の 海の中です
海に入っているのは クロブシぐらいです
ここは 名前の無い 小さなビーチ
どうだろう 広い 長い 砂のビーチが続くのもいいけれど
1グループが泳ぐに十分な砂地が続く こんな ビーチ
プライベートビーチって かなりの宣伝文句でしょ!
でも 今回お世話になった ホテルのHPには ひと言も書いていないんです
普段ほとんどの日本人が見られない
フィリピン海が 広がっているんですよ もったいなさ過ぎるでしょ!
たぶん この写真の一番右端の ちょっと遠くが 台湾! ・・・?
ビーチの後ろは こんな感じ
ここに来る人以外 絶対に見えない
勇気と 自信のある人は ヌーディストビーチにしては!
下手な写真で 失礼!
何が撮りたかったかと言うと お土産になりそうな貝が いっぱい動いてたんです
この写真にも 5~6匹 写っているはず (苦笑)
もう1ヶ所 先のビーチの倍以上の幅だけど
こちらには マーレの浜 と 名前がある
岩のところも多い
ハッキリ分らないけど 海は遠浅で 砂地が続いて見える
こんな ところもある
浜の後方に こんな花が 沢山咲いていて
「塩に強いの?」と聞いたけど 当然返事はなかったです
その綺麗さに 名前を知りたいだけでなく
その生態も 知りたくなってきたです
貝も 同じ種類が 同じエリアに集まるの?
先の写真の貝も おなじ顔していたし
ここも 同じ顔した 大きさの違う面々が 集合していた。。。
あと1~2週間で 泳げただろうけど
ももまで 海に浸かって 幸せでした
沖縄県八重山郡竹富町南風見 付近の 海岸
おまけ
先日アップした 日本最南端のバス停
そのバス停のいつも見つめる
このポスト
でも このポスト君は 日本最南端では 無いから ひがみで見つめてる?
が
毎日 1回の回収がある様だけど
時間が全く読めない
で 気になって この後 あちこちのポストを見る度に 時間確認したけど
どこも 読めなかった。 全体は綺麗でしょ!
さすが おきなわ! ?
やいま牛? 石垣牛と違うの?
ここは 西表島
アマサギ と 同棲?
西表島のあちこちで 放牧された牛や 牛舎の牛 見ました。
小さな島なのに ちょっと驚きました。
それに 可愛かったです。。。 食用と思わなければ・・・
Googlemapより
右の石垣島は 沖縄県石垣市 離島でも人口増加しているスゴイ島
で ・ それ以外の島々が 沖縄県八重山郡 石垣島目の前の小さな竹富島も
で・で・ 地図にある 石垣島も含めた 全てが八重山諸島
だから?
だからなんでしょうか 有名な「石垣牛」は名乗れない
「八重山牛」では 石垣島も入ってしまう
苦肉の「やいま牛」 ?
かってな 憶測・推測です
前八寸 : 島らっきょのもろみ味噌添え
グルクン柚庵焼き (沖縄の魚です)
もずく酢
クラゲ酢
タコマリネ
でも 当たらずとも 遠からずでしょ!?
お造り : マグロ
サーモン
車海老 (八重山諸島は車海老養殖盛ん)
石垣島内の飲食店の7割(タブン)は 「石垣牛」の文字が看板に
サラダ : 水雲サラダ (これでもずく 知らなかった)
東京でも 石垣牛ブランドは かなり浸透していると思う
御飯 : 黒紫米
汁物 : アーサー汁
香の物 : 三種盛り
以前は 八重山郡の牛も 石垣島に行って 石垣牛ブランドになっていた
デザート : マンゴーゼリー
パイン (パイナップル畑もよく見た)
やっぱり 精算・卸より 直販の方が利益も高いんでしょうネ
肉料理 : やいま牛ステーキ鉄板焼き
まだ 石垣牛ブランドになる牛も多いようですが がんばっている感じ有りました
写真の順番はレストランで出された順では当然有りませんです
このステーキも ブイを違えて 提供されており
どちらも すごく美味しく頂きました。
しかも 石垣島で食べるより かなりお安いようで~す
沖縄料理 蘇芳 suou 沖縄県八重山郡竹富町南風見
ラ・ティーダ西表 内
やいま牛ステーキコース 5,400円
おまけ
西表島の奥の方(?)で 親と離れて危ないところを 宿泊先ホテルの人が保護
滞在中 何度もふれあって 遊んであげました(遊んで貰った?)
近づくと喜びすぎて ジッとしておらず 写真が上手く撮れませんでした。
本当に 可愛かった。
2日目は 水牛と戯れて
移動しかしていないが その景色に空気に振動に 楽しんだ初日
2日目は 初牛と戯れて からの 由布島観光
こんな処に宿泊し 1日の活力を
バイキング形式で 下手くそな盛り付けながら おいしく頂いた 朝食
ちなみに建物の背景の青は、海
この日の移動手段は 公共交通機関
なんと 最寄りバス停が 日本最南端のバス停 でした。。。
端好きな私としては ★★★
朝からとんでもない 祝福の時が舞い降りた感じでした。
到着したのは 由布島の入口 ⇐ まだ 当然 西表島だよ!
この子(メス)に
揺れて 海を渡る
私が乗るまでは 陸地にいた 水牛
水牛は 水中以外では基本 トイレをしない
だから わたしを待っている間 トイレをガマンしていた事になり
水に入ると 「トイレタイム」
勢いいいから 乗客に配慮しての 跳ね除け板!
由布島が近づくと 運転手さん(?)の ライブ発動!
なかなかこの下手さが アジがあったデスです
H18.10.18生の あ や め ちゃん
風太・かれんの2児の母で~す。。。 旦那不明!
メインの水牛車は あとは 帰りで同じ航路
その間 楽しむのは 由布島の観光
この子は 日本最大のチョウ 「オオゴマダラ」
スゴイ数の オオゴマダラが 飛びかう
日本最大のチョウと 言っても 所詮チョウの大きさ
驚異なんてなるはずもなく 楽しんだ
この子達のいる ブースに
この子も いました。。。
特に コメントありませ~ん!!
由布島歩き回って 不思議な花達と いろいろ話して 癒やしと驚きを貰って
楽しい島内散策
島内のカフェで ジェラードで休憩
「西表島産黒糖と南大東島産のラム酒で有機レーズンを漬けた ラム酒を楽しむ大人のジェラード」とある ラムレーズンと 泡盛のジェラード
ダブルを頂きました。
水牛の休憩は
島内の池で こんな感じ
西表島に戻って
由布島を見ると 団体さんが渡った後だから 大半の水牛車が集結
で ホテル帰還
発泡酒だけど このデザインを撮りたくて で だから
甘い酎ハイなんて 今まで絶対見向きもしなかったけど・・・
パインとシークァーサーだから・・・
2つとも だからだから と 言って ようはアルコール摂取の口実!?
夕日の美しいし西表島で このホテルの夕日も素晴らしいと聞き
乾杯しながら 夕日を拝みたく早めの帰還だったけど 残念 曇!
夜を迎える頃には 残念な夕日の事はすっかり忘れ
楽しかった ふれあいの数々を肴に おいしいオリオンビールと戯れました。



















































