初大相撲観戦で 知らなかった事・驚いた事 Part2
令和5年初場所 貴景勝 光信関 優勝おめでとうございます
13日目に両国国技館で 観戦しただけに 今までと違う 大相撲がテレビでも観えました。
千秋楽のTV放送で写った花道の奥に
正面玄関入った 正面に展示されていたのが 賜杯等映っていました
わたしの行った時 大勢の人が私の撮る写真と違って 記念撮影してました
って 事は 千秋楽では 記念撮影は出来ないんですネ
知らなかったぁ~
わたしが到着したころ
こんな感じでした
もう 好きな人はこの時点で 四股名を叫んで声援のしてました
で ・ 知らなかった事は
「館内 鬢付け油の匂いが充満してました」
もうちょっと言うと
当たり前だっただろうけど 普段の街の匂いに変わってました
2人用升席って 普通の升席の半分と思っていたら
4人マス席と同じ大きさで ただ座布団が 4 ⇒ 2 になっていただけ
知らなかったぁ~!
ちなみに この手は わたしの母です (笑)
電子トレカ(?)まで もう相撲界も作ってるんだぁ~
知らなかったぁ~!
現在熱海在住だから 熱海富士おしてる
まだまだ下位なのに この7人に入っているなんて うれしい!
と 言うことで 今日も長くなったので 途中だけど 終了
次回あったら また読んでやって下さい
大相撲 一月場所 両国国技館
令和5年1月8日~1月22日
なんか 複雑な花が出てきた
季節はドンピシャだけど 名前がもう過ぎてしまっているし もう 桃の祭りだし・・・
それに クリスマスローズには 毒が有って むかしは毒矢の毒に使ってたらしい
だから 複雑な心境
名実ともに「美しいものには 毒がある」だ (怖)
初大相撲観戦で 知らなかった事・驚いた事
生まれ育った 浅草の家から Googlemapで見ると 両国国技館までは
徒歩で 32分 2.5㎞
実際に散歩で歩いて行ったこともあります
なのに この半世紀以上 行っていなかったのです
で ・ 初 行ってきました
徒歩32分でも行かなかったのに JRで2時間半ほどかけて 行ってきました
砂被り 行きたかったけど 座布団1枚で30分以上座っている自信が無く・・・
かなり大きい方だから 升席に4人は無理だし 4人以下ではお金が無理
で 今回 相撲好きの母を誘って 2人用升席へ
この「2人マス席」が 有るなんて 知りませんでした
どんどん つぎつぎ 礼儀正しく 行われる 「勝負」 ・・・ ん?
勝負? 勝負と言えば 今回の くじ 引いてら
と 土俵には上がれないけど 勝負運はいいみたい (笑)
知らなかったぁ~ 「呼出」さんって あんなに居るんだぁ~
43人
土俵上で 毎取組み度とじゃないけど どんどん変わる
帰って ググってみたら 格付けもあるし 四股名ならぬ「呼出名」もある
所属する部屋もある ビックリ!
序の口呼出の 天琉(たける)さんが 三役呼出にいつ頃なれるんだろう?
この呼出ググって 見つけたのが 「床山」さん 床山名も格付も有るなんて こっちもビックリでした
知らなかったぁ~ 紅白房下の力水の桶
呼出さんが 守ってた
黙って ただ力士にタオルと柄杓を黙って渡しているだけだと思っていた
素晴らしい 仕事だ あのさりげなくも 一途に守る すごい!
書きたいこと まだまだあるけど 長くなった
くじまで引いてしまって 長ぁ~く なり過ぎたので 今日はここまで (ペコ)
大相撲 一月場所 両国国技館
令和5年1月8日~1月22日
入場すると ガラガラ抽選会が 一人一回 母とわたし もちろん やりました
わたし ハズレ!
でも 母の方から カネが聞こえてきて
これが 景品デス
ランプの宿 高峰温泉は 標高2000m その4
≪オートフォーカスなのに にわか写真家(アーティスト)気取り≫
宿の部屋から 動きもせず 外を眺めていた
ただただ眺めるも その自然の変化に無駄な時間じゃない 最高の癒しのいい時間
これは 朝焼け
朝焼けに映える 中央アルプスは美しいし 憧れも覚える
このへんは 美ヶ原高原かなぁ~?
いつも 写真は記録的要素の強いもの ばかり
デモでも 絵葉書作りたくなった
で ・
こんな写真撮ってみました
こんな 夜景も撮ってみました
って 言うか 撮れてしまいました(笑) いかが?
高峰温泉 標高2,000m雲上の温泉・ランプの宿
長野県小諸市高峰高原
日本一早咲きと言われる 熱海桜 開花しました
来てみると すごい狭いエリアと驚くだろうけど
この糸川以外も 熱海梅園近くや 起雲閣の海沿い 渚小公園にも咲いてます
日帰りでも 楽しめます
待ってまぁ~す

























