
鋸山のあと 宿探しした結果 驚きいっぱぁ~い
房総半島のこの駅
台東区で 小学校時代を過ごすと 忘れられない駅
内房線の駅です
臨海学校が あったんです
でも 最近
無くなったんです (これ 今回のタイトル 驚き の 第一弾)
本当に淋しい
でも 思い出に浸りに 宿は岩井に
で ・
こんな観光案内の 民宿ページで 選んだ
(驚き第2弾 民宿こんなにあるの?!)
何も情報無いから
真ん中の目立つところをチョイス
たどり着いた
「網元の宿」 いいでしょ でも これが この後大変なことに…
でも まず 驚きの第三弾
『 え?! これが民宿のエントランス?』
ここから 左を向くと
なんか 綺麗で 遠い!
入口は ここの右側
ホントかなぁ~ 本当に民宿? わたしの民宿のイメージが・・・
部屋までに行く間も 部屋に着いても 民宿とは思えない
わたしのイメージの民宿は
こんな感じ
ところが 驚き第四弾
温泉宿には必ずある お茶請けが
え? なに? ナニ?
なんで? 高級シティホテルでも見た事無い!
お風呂は 温泉
まずは お約束の フルヌード写真から
小さめの貸切風呂が 4つ
入口の札で 空いていれば好きに入れる
大きめの貸切風呂が3つ
こちらは 予約制で フロントで鍵を借りる必要がある
写真上手く撮れなかったので
ろくやHPより
これで 民宿?
これが 今回の驚き第五弾です
驚きを思い出して 驚きを思い出してたら 疲れた
っと 言うことで つづきは また後日
よかったら次回も読んでやって下さい
南房総 岩井湯元温泉 ろくや 網元の宿 千葉県南房総市久枝
最寄り駅 : 内房線岩井駅
なんか変
好む人いるのかなぁ~?
ことしは若干 フライング!
今年も チャレンジしました。。。
富士本栖湖リゾートの 富士芝桜まつり 行ってきました
昨年は
こんな感じでした 出遅れだネ
昨年のブログは
これを書いていました
で ! 今年は・・・
上の昨年の写真と ほぼ同じ位置からの写真です
奥の建物で 比べてして下さい かなり違うでしょ
そうなんです 昨年は 全盛期過ぎて お邪魔してました
その 反省から 今年は 早めに 行ってきました
そして
今年は これだけ違う美しい景色を 頂きました。
しかも ここまでの3時間弱の 道のりで 天気しだいで綺麗に富士山が見える 函南町で 見えなかった 富士山を拝めなかった
なのに たどり着いた この祭り会場では この景色 ありがたやありがたや
ホントに 美しい!
ホントに 本当に 美しい
いいオッサンが 「美しい」って言葉を連呼する チョット恥ずかしい
けど うれしいから 本当に言いたい
これは 鵜 を見つけ 撮った写真です
どこに 鵜が居るか 分からないでしょ そこが いいと思ってます
来年は フライングでもなく 出遅れでもない 旬の時に行きます
デモでも 旬の時は 入場料も200円高で 駐車場もメチャクチャ混むらしい
ひどい時は ここまでの道で 大渋滞らしい
今から 対策練りまぁ~す
富士本栖湖リゾート 山梨県南都留郡富士河口湖町冨士ヶ嶺
入場料 1,000~1,200円
まだ 間に合いますよ
ことしは 草花いろいろ早いから 心配も有るけど
5月28日まで やってるから・・・
多治見の信濃屋さんで 最高のうどん頂きました
今シーズンも 青春18きっぷ
5回使い切りました
こんな乗り鉄遊びをやっているから ブログを書く暇もなく・・・ 失礼してます
木曽の「苗木城」を 目指しての乗り鉄旅
天気予報は晴れ でも 岐阜県に入ったあたりから 雨
天気予報が 外れた
苗木城は 山城で登山的な道もある
楽な道でも 傘をさしては 遠慮したい で 目的地手前で下車
降りたのは 多治見駅
時間は 熱海駅を
下り方面 始発の 5:32発 浜松行で
3回乗換 5時間21分かけて 10:53に到着
朝食にコンビニおにぎり1つだったので 早めの昼食を考えた
第1候補に向かうと
開店時間27分前なのに 行列が店内に入り始めている
ここは 食べログでも うどん百名店に入る
信濃屋さん
2順目の
10番目がわたしが並んでいる
(でも この写真は私が撮影者だから写真内に居る訳ないですよw)
待つこと 約30分 本来の開店時間に入店出来ました
メニューは 3つ
右から うどん 並1ケ 780円
ころかけ 並1ケ 780円
志那そば 並1ケ 1,000円
但し小は半額
って 書いてある
で 注文したのは
です。。。
もちろん ひとりで全部いただきました
でも 3つとも 「 小 」 で頂きました
え? 何を食べたか分からない?
ですよネ でも 分かっているデショ そうです 全種類です
最初に出てきたのは
ころかけ でした
これは 冷たいおうどん
この御うどん メチャクチャ好み 滅茶苦茶うまい めちゃくちゃ柔らかい
めちゃくちゃ柔らかいけど
こんなに持ち上げても 切れない
東京のうどんより柔らかいのに 切れない
これって わたしの好きな
伊勢うどんにそっくりな麺だ
でも タレと言うか汁が違う
伊勢うどんは 混ぜそばの様にタレを絡ませるけど
ここは 普通
デモでも ご主人が 『味は薄くも濃くも出来ますので 言ってください』とのこと
次が うどん
温かいうどんです
店員さんが 高級レストランの様に 出すタイミング さりげなくチラチラ見ていた
食べ終わりで 出てきた
ころかけとの違いは 温かいだけでなく おろし生姜が入っていない
温かくても
めちゃくちゃ柔らかいけど 切れない 強いコシ
3杯目も いいタイミングで
志那そば
シンプルな ネギだけのラーメン
でも やっぱり 麺がいい
これは わたしには表現出来ない
是非是非 行って 食べてみて下さい
わたしは うどん百名店だけど ラーメン百名店にもして
二刀流の麺処にしてもいいと思った
ごちそうさまでした
そうそう
入口の古い張り紙
読めば 今のメニュー名の他に あんかけや天麩羅等々も書いてある
食べてみたいなぁ~
信濃屋 岐阜県多治見市上野町3-46
先週3日 早くもタケノコ
今年は初めて 自分で掘って貰って来た
こんなに タケノコ掘りが大変だとは知らなかった
でも おいしかったぁ~








































