入試直前まで勉強して、
知識を詰め込むことは大切です。
でも、それよりも、もっと効率よく点数を
上げる方法があるのです。
それは、今まで勉強してきたことを
入試当日に最大限発揮させること。
どんなに勉強しても、試験当日に力を
発揮できなければ意味がないですから。。
では、どうしたらそれができるのか?
私立高校受験ではなく、
公立高校受験だからこそできる対策です
「試験に出るものがわかったら…」
と思ったことはありませんか?
実は、表面的な分析では絶対にわかりませんが、
もう本当に毎年、毎年、決まったことを聞いてきます。
ちなみにこのことは大手塾などに通っても教えてくれません。
というのは、大手塾は公立高校専用に授業を
しているわけではないからです。
たいてい、進学塾は私立向けにカリキュラムが作られています。
公立高校の入試は、毎年決まったパターンで出題されているのです。
しかも、毎年出ることが決まっているものもあるのです。
この、どんなものがどんなパターンで出るのか。。
これを知っているということは、
試験に出るものがわかるということです。
もちろん、そっくりそのまま出題されることはありませんが、
パターンはいつもいつも同じなんです。
だから、たった3日で87点UPが可能なんです
「このままで入試は大丈夫だろうか?」
そんな不安が頭をよぎっていませんか?
ですが、心配いりません。
実力テストで結果が出ないのは、試験のコツを知らないからです。
では、試験のコツをつかむとどうなるか?
ちょっと驚かれるかもしれませんが、
こんな結果が出ています。
87点UP
55点UP
60点UP
(いずれも、3科目の合計点数です)
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試験のコツを知っただけで、
これだけの点数が上がるのです
試験にはコツがある