こんにちは
自分の受けた2025年大学入試から一年が経過し、気づいたら2月も終わりを迎えようとしている。
ずっとやってみたかったことなのですが、今回は2026年度慶應経済の問題を解いてみました。
1年受験勉強をしてない中でどれだけ取れるのか気になってやってみました。
おそらく多くの人には需要の無い内容になってしまって本当にすみません![]()
英語 マーク 26/33 Ⅳ 2/3
大門1が8/10、大門2が10/12、大門3が8/11でした。去年より若干解きやすかったかな??くらいです。
Ⅰ~Ⅳまでで60分かかりました。英作はやってません。
数学 マーク 23/24 記述 4(1)のみ 5(1)のみ 6完答
マークは数列の一番最後だけ飛ばしました。マークに50分かけてから記述の各大門の(1)を解き、微積解き終わってベクトルやってたら時間になりました。
おそらく例年通りなら確実に合格できる点数。
でも解いてみて感じたのは、実際に試験会場で受験生に囲まれながら解いた緊張感は凄まじかったということ。
自分は過去問10年分を解いても大体今回くらいの点数を取れていましたが、2025年本番は英語も全く頭に入らなかったし、数学も計算ミスしまくるしでほんとに散々な結果でした。多分足切り最低点です。
家でぬくぬく解けば分かるような問題も、人生がかかった場面では冷静に解き進められないのを身に染みて理解したし、そんな環境で戦う2026受験生、そして将来の受験生には受験が人生の一つの山場だと思って頑張ってもらいたいと心から思いました。
このブログも正直書くことがなくなってしまったので、いったん休憩しようと思います。もし何かリクエストがあったり、書きたいことがあったら不定期ではありますが更新しようと思っています。
拙い文章でしたが読んでいただきありがとうございました!これからの受験生に少しでも役立てば幸いです!