五月の不思議
5月生まれのくせに
毎年5月は一年で最もパッとしない気がする。
なぜなら
毎年、これは五月病なのか?と考えているからだ。
何か特に悪い事があるわけでもないし
気分的に落ち込んでいるというわけでもない。
それなのに。
なんだかパッとしない。
何か表現しようという意欲がわかない。
飲みに行きたいという唯一普遍のモチベーションさえもうひとつ。
やっと挑戦を思い立った湘南マラソンは既に定員オーバー。
とりあえず、腕立て伏せでもしてみるか。
毎年5月は一年で最もパッとしない気がする。
なぜなら
毎年、これは五月病なのか?と考えているからだ。
何か特に悪い事があるわけでもないし
気分的に落ち込んでいるというわけでもない。
それなのに。
なんだかパッとしない。
何か表現しようという意欲がわかない。
飲みに行きたいという唯一普遍のモチベーションさえもうひとつ。
やっと挑戦を思い立った湘南マラソンは既に定員オーバー。
とりあえず、腕立て伏せでもしてみるか。
言いたいことは山ほどある。
体調が依然悪くパソコン向かうのが憂鬱である。
しかし言いたいことは山ほどあるのだ。
体調が悪いときほど、悶々と考えるのだ。
鳩山総理へ
もう無理をするのはやめてください。
あなたは悪人ではないかもしれないが
一国のリーダーの器でないことには
もう誰もが気づいてしまいました。
勉強不足な首相が社会勉強している間に
世の中はどんどんめちゃめちゃになります。
「普通のオジサンに戻りたい」と
心の中ではつぶやいておられることでしょう。
よく解ります。
決断は早いうちに。
ヤワラちゃんへ
がっかりです。
オリンピックの度にどれだけ僕があなたに声援を送ったことか。
小沢さんに世話になったから立候補する
では、古い政治体質そのまんまじゃないですか。
そういうしがらみが政治をダメにします。
当選したら(間違いなくするでしょうが)
あなたは小沢さんの言いなりです。
まして次の五輪も目指すなんて美談のようでいて
片手間に政治家をやると公言しているようなもの。
スポーツ大臣になりたいなら
スポーツ平和党で出馬すればいい。
他の有名人候補も同じです。
理念も政策も何もないのに担がれるだけ。
有名人候補にはほとほとウンザリです。
福島みずほ・千葉景子両大臣へ
選択的夫婦別姓?
そんなことどうでもいいです。
怒られるかもしれませんが
ホントにどうでもいいんです。
他に考えることいっぱいあるじゃないですか。
アップル社とiPadに大騒ぎしている人たちへ
僕もiPhone持って少し大騒ぎしたことは否めませんが
だんだんこの騒ぎが恥ずかしくなってきました。
きっとアメリカは日本人をアメリカ的合理主義に
洗脳しようとしているに違いない。
もちろんiPhoneを未だに使いこなせない負け惜しみもありますが。
タッチパネルで文字入力ができない負け惜しみもありますが。
僕は音楽も本も好きな作品を
モノとして所持することに代わる楽しみはないと思います。
特に電子書籍なんて。
電子書籍など読書と認めない
と勝手に文学を愛する者を代表して言っておきます。
以上。
しかし言いたいことは山ほどあるのだ。
体調が悪いときほど、悶々と考えるのだ。
鳩山総理へ
もう無理をするのはやめてください。
あなたは悪人ではないかもしれないが
一国のリーダーの器でないことには
もう誰もが気づいてしまいました。
勉強不足な首相が社会勉強している間に
世の中はどんどんめちゃめちゃになります。
「普通のオジサンに戻りたい」と
心の中ではつぶやいておられることでしょう。
よく解ります。
決断は早いうちに。
ヤワラちゃんへ
がっかりです。
オリンピックの度にどれだけ僕があなたに声援を送ったことか。
小沢さんに世話になったから立候補する
では、古い政治体質そのまんまじゃないですか。
そういうしがらみが政治をダメにします。
当選したら(間違いなくするでしょうが)
あなたは小沢さんの言いなりです。
まして次の五輪も目指すなんて美談のようでいて
片手間に政治家をやると公言しているようなもの。
スポーツ大臣になりたいなら
スポーツ平和党で出馬すればいい。
他の有名人候補も同じです。
理念も政策も何もないのに担がれるだけ。
有名人候補にはほとほとウンザリです。
福島みずほ・千葉景子両大臣へ
選択的夫婦別姓?
そんなことどうでもいいです。
怒られるかもしれませんが
ホントにどうでもいいんです。
他に考えることいっぱいあるじゃないですか。
アップル社とiPadに大騒ぎしている人たちへ
僕もiPhone持って少し大騒ぎしたことは否めませんが
だんだんこの騒ぎが恥ずかしくなってきました。
きっとアメリカは日本人をアメリカ的合理主義に
洗脳しようとしているに違いない。
もちろんiPhoneを未だに使いこなせない負け惜しみもありますが。
タッチパネルで文字入力ができない負け惜しみもありますが。
僕は音楽も本も好きな作品を
モノとして所持することに代わる楽しみはないと思います。
特に電子書籍なんて。
電子書籍など読書と認めない
と勝手に文学を愛する者を代表して言っておきます。
以上。



