さいきんは さびしいな
なにしよか?
ともだちがっこうです
ぺぺはやすみ![]()
ペットショップを見る自分の顔
あわれです!
みんな あそぼ と おもうだけ 
ペットと遊ぶ夢を見てます
きょうはごろごろ しようかな?
グニョ~ おやすみ
バイバイ~
さいきんは さびしいな
なにしよか?
ともだちがっこうです
ぺぺはやすみ![]()
ペットショップを見る自分の顔
あわれです!
みんな あそぼ と おもうだけ 
ペットと遊ぶ夢を見てます
きょうはごろごろ しようかな?
グニョ~ おやすみ
バイバイ~
「おれここをはなれるんだ もうあえない だから これは告白でもあり ばいばいでもあるんだ。。。でもぼくはよわい いうのgこわいんだ だからよんでくれ!」
かれはそっと手紙をくれ 逃げていった。。。
わたしはなきながら てがみをあけた
内容:
大好きな君へ 僕は君の目の中になんか入らない 弱い男だ それをおぼえててくれ
これをあげたとすると ぼくはもうきみにあえないのかな?
いつもねがって いつもみていた
でもゲームオーバーだよ!もうじかんがない!
ぼくのばか!もうちょっときみといたかったのにな
もっといい男と つきあってくれ
ぼくがいうことではないが。。。。 きみにはすきなおとこといておしい
ぼくをわすれないでくれ
いまはただそれをいのう
さようなら
だいすきなきみへ
終わり
わたしはないた すきなひとは すきなひとは
「きみなのに!!!!!!!!!!!!!!」
終わり
わたしあやかは 大好きなかおる君と あそんでいます~![]()
がちゃ~ そしてかおるくんはわたしをかまってじこに!!!![]()
いや~~~~~~~~
そして病気に!あと3日の命! あたしのせいで!!!![]()
その間にだいすきなあなたへなにかをあげます?
短い三日間のおはなし 涙ながら呼んでね!
「おれ、どうしたんだ?」
「かおるくん~なんでかまったの?あたしはだいじょうぶなのに!」
「お前の顔を見ると俺の命はもうわずかなんだな。。。」
「ごめん!かおるくん!ほんとは ほんとは。。。。。」
「大丈夫だ!おまえのせいじゃない!」
「でも。。。。。」
私はかおる君がかわいそうで自分がにくくてなにもいえなかった
「おれはいつまでいきれるんだ?」
「。。。。」
「あと3日。。。」
「あああ。。。。あと3にちか。。。。かなしいもんだ!お前と結婚して 子ども生んで。。。。すべて考えてたのに」
「ごめん ごめん ごめ。。。。」
「いいんだ。。。あと3日たのしくやろう」
わたしはおもった あと3日 彼が死んだらあたしもついていこう
だがかれはわたしのおもいをしったかのように わらった
なぜ なぜ わらうの?
「おまえは 俺の宝だからだ だいすきな だいすきな」
あたしはできるだけ 楽しませてあげようと望むままにしてあげた。。。。
そして最後の日 彼は 倒れた
「何でだろうな 最後の日だけは おまえをたのしませてあげたかった」
「なんで?なんで なんでわたしなんかを。。。」
かれはやさしく きすをしてくれた これは最初で最後かもしれない。。。。
「いや!。。 あなたは居なくならない。。。。わたしがたすけてあげるから。。。」
「もういいんだ あやか だいすきなあやか 。。。」
彼はないていた わたしもないた そしてひっそり めをとじあたしのとどかないところへいってしまった。。。
「かおる!!! かおるかおる。。。。は。。かおるうううううう~~~^!!!」
わたしはあまりの悲しさに きせつした 私はその後3日たおれた
そのときわたしはゆめのなかでかおるにあった!
「あやか ず~と いいたかった あいしてるよ あやか ないちゃだめさ しんじゃためだ ぼくはいきてるんだ
きみのこころのなかで。。。あやか。。。。。。。。。。。」
「は!!!!かおる!」
いや!かおるにあわせて!げんじつになんかもどりたくない!
「あいしてるよ!あやか・・・・」
そのあとなにをいおうとしたのかな?
いまはそうおもう。。。。。。。かおる。。。
さいごにあたしがしてあげれるのは
あなたをこころのなかでわすれあにことしかないから。。。。
「かおる。。。今日はハンバーグだよ?」
・・・・・・
終わり
あたしの大好き!!薄桜鬼
マイ ラブ ! 仲では風間が大好き!
風間様~ あ 2月といえばバレンタイン!!!
なのでぺぺはカフェを開店しました!!ゆめなの~![]()
ぜひあそびにきてね!
あああああああ
ひますぎ! いやね~
きょうからなにかしようかしら?