旭川動物園から逃げ出して、そろそろ1ケ月。

何度も捕獲に失敗しており、

囮のために連れだした2羽のフラミンゴも、

1羽が死んでしまい、1羽はキタキツネに襲われた可能性。


麻酔銃じゃダメなんだろうか?

威力が強すぎるのか、距離が遠すぎるのか...


生態系に影響を与えるなんて話も出てますが、

そんな話をしたら、動物園にいる動物はどこから来たの?

って素朴な疑問です。


自然保護が厳しい所は、人数制限があったり、

靴底や衣服から外界の種などが入り込まないよう、

注意していることは知っていますが。



自分へ、
早く決着が着くといいです。
ものすごい人の数ですね!!

それだけ、注目度が高かったのだと、改めて知らされます。

できたらメダリストだけじゃなく、

参加可能な多くの選手をとも思いますが。

一部の選手は、まだまだテレビ出演が多そうですね。



来週からは、パラリンピックも始まります。

今回は、出場選手が前回よりだいぶ減ったようです。

資金的なものなのかな...!?

テレビでの放送時間は少ないと思いますが、

こちらも注目したいと思います。



自分へ、
ガンバレ、ニッポン!!
ニュースを機に、ブログやSNSなどで意見を書かれたり、

互いの関係や歴史について調べてみた人も多いのではないでしょうか?


歴史に詳しいわけではないので、断定的なことは書けません。

それを大いに語るには、膨大な時間と資料、客観的な観点が必要ですから。


長い人類の歴史において、国境や領土はどうやって決まってきたのでしょう?

そうぞうするに話し合いで決まってきただろうか?

どう考えても、武力解決で決められた来たことが多いと思います。

ここに歴史が絡んできますよね。

じゃぁ、記録されてきた歴史は正しいものでしょうか?

いまでも歴史の新事実なんて言葉は聞くこともありますし、

勝った側の影響が大きく残るだろうと思います。


中国からみても韓国のいう歴史は捏造が多く、(韓国内でも矛盾)

中国にもそのようなことが言われ、両国は日本に対しても言う。



感覚的な好き嫌いも含めれば、衝突は、

アラブ-アメリカ、イギリス-アルゼンチン、南米-スペイン、

イギリス-アイルランド、イタリア-フランス、ドイツ-ギリシア、欧州-アフリカ、

インド-パキスタン、インド・チベット-中国、日本-中国、日本-韓国

などなど、チラっと知っているだけでも沢山あります。


簡単な自分の知識では、

身近な北方領土は、日本が敗戦を受け入れた後に、

我関せずと、ロシアが侵攻してきて奪い取った。


竹島は、1952年、韓国初代大統領が勝手に領海線を決め、

武力で竹島を奪い取った、このときには数千人の漁師が抑留され、

数十名が殺されています。

韓国とは話し合いで解決が見られない時、国際的な場所で、

解決を図るという約束がされていますから、それをいまは無視している形ですね。


一番わからないのは尖閣ですが、

1920年には、尖閣諸島周辺で、中国人漁師が遭難した際に助け、

中国から、日本の尖閣列島へと感謝状が送られていること。

地理的には、日本本島より、沖縄や台湾、大陸中国が近いし、

航海技術が発展し始めた頃には、互いに利用していたと思います。

そのときどういう扱いだったのかなぁ~




どちらにせよ、日本人はもっと領土の問題に対して認識をしなければならなく、

頼れない政府ですが、日本を守るための基準・態度をハッキリして欲しいです。



自分へ、
きちんと態度を示さなければ、対馬や沖縄も取られてしまうよ。