デパ地下を通ると、この時期は、

チョコレート売り場が賑わってますね。

日本で、この習慣のきっかけになったのは、

モロゾフさんだとか。

時々、差し入れで3パック\1,000のチョコを買ったりします。


ふと、カタカナ表記に目が行くと、

”Valentine”は、バレンタインでいいのか?

ヴァレンタインの方がいいんじゃないかって思ったり。

カタカナ表記の限界ですが、

バイオリンは最近、ヴァイオリンの表記も見るし、

発音記号のことは分かりませんが、

"V"で始まるときは、"ヴ"の方が合ってるし、

カッコいいんじゃない? と思うのですが。

例えば、

ボリューム → ヴォリューム
ビクトリー → ヴィクトリー
バレーボール → ヴァレーボール (BALLは”B”だから)

どうでしょう?



自分へ、
今年も姪っ子からチョコが届くかな?
絵葉書と書くと、何となく郷愁を誘いますが、

時々、観光地の絵葉書を頂きます。

簡単な説明を書いてくれるので、

旅行された時の気持ちは伝わってきます。


このような観光地の絵葉書ですが、

QRコード(二次元バーコード)が

プリントされたものってないですよね!?

最近は、スマートフォンも随分普及しているし、

QRコード読みこませることで、

観光地(絵葉書の写真の)の簡単な情報や、

音声での案内、できたら地元の方言も交えて。

さらに自然の音なんかも。


こういうのがあると、送らないとしても、

集める気持ちにもなったりするかな? と感じます。


AR(拡張現実)と組み合わせると、

子供も楽しめると思います。



自分へ、
北海道の観光地で商品化して欲しいなぁw
今日の仕事は、不完全燃焼気味。

詳細は書きませんが。

最近、TwitterやFacebookなどの

ソーシャルネットワークサービスに、

常識的に考えたら書かないことを、

書いて謝罪なんてこともありますね。

事業主が宣伝などに使うのは分かりますが、

気をつけたい行動のひとつです。


自分へ、
学ぶ場が、ないのも問題

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