不快な対応を回避する為予め「このような対応を受けると継続して通所する事が困難です」という内容の手紙を送ったのですが「利用者側が筋の通る文章を書ける筈がない」と決めつけられているようで読んで頂けなかった。
更に「誤った対応を長期的に受けこれだけのブランクが生じてしまったが本来就労能力は有しており」云々といった内容の意見書も郵送で送った。
にも関わらず通所初日「暴力を振るった事があるか」など「こちらを加害者側」と決めつけるような質問をされ、不快な思いをしました。
在宅業務に関して在住している練馬区は推奨していない、と伝えたところ「本人が述べている事は事実とは異なるのに違いない」と頭ごなしに決めつけられ根拠もなく発言を疑われた。
以後このような対応を避ける為「ひきこもり生活」を余儀なくされている。
因みに手元にある診断書には「発達障害」とありますが
実際は「愛着障害」なので「傷つきやすさと人間関係に対しての安心感の乏しさ」が特性としてある為不適切な対応であった事は間違いないです。

