JUJUです
ブログの更新・・・ちょっと遅れぎみでした。ごめんね~
で
本日21日土曜日は
神楽坂で開催されているカードのマルシェ
『フェット ドゥ ラ カルトマンシー』で
5時から私のトーク・ライブを行います。
無料でご参加いただけるので
是非、ご来場ください!
神楽坂6-58 神楽坂NHビル1F 『ヒトとハコ』
2月19日~22日のイベント告知
https://www.facebook.com/events/2084928379006913/
それで
どんなトーク・ライブをやるの?
内容によって行くかどうか決めるわ!
という方のために、少しだけご説明させていただきますね。
みなさんは、ご存じだと思いますが
私は『ルノルマン・ピケ』~未来を描くグランタブロー~の著者です。
この本ができるまでには不思議なことだらけでした!
★★★
一つ目
ある日、静岡の仕事から帰るために新幹線に乗っていた私に
メッセンジャーからコールが入りました。
以前、1度だけ会ったことのある女性からでした。
彼女は、私に驚くようなことを言い始めたのです。
それは…
一体、ここから何が起きたのか?
その不思議な経緯をお話したいと思います。
★★★
二つ目
パリで開かれるる『美と健康のマルシェ』に呼ばれて
そこでルノルマン・リーディングを行うことになっていました。
当時住んでいたマンチェスターから
飛行機で2時間弱のパリ。
その日の朝、空港に向かったときから
何かがおかしい…
時間の感覚がおかしい…
空港に着くと
飛行機が出発する前に荷物を預ける時間がないほど
ポーディングの時間がひっ迫していました。
あ~
カウンターの女性は冷たくこう言い放ちました。
あなたは飛行機には乗れるけど
あなたの荷物は空港においていくべきね
すでに荷物を預ける時間は過ぎてる
しかも
あなたは、自分でチケットを印刷してこなかった
ペナルティとして●●ポンド支払って!
冗談じゃありません。
もちろん
そんな飛行機には乗らず、その場でキャンセル!
頭に来たので、その横のカウンターで
エールフランスのチケットを当日料金で購入しました。
飛行機の当日料金って
イギリスから日本に行くチケットと全く変わらないほどの値段です。
それを二人分…ですから
目玉が飛び出ます!
(笑)
そしてパリにつくと
スーツケースに異変が!
更に駅から電車乗ろうとすると
電車が動いていない!
空港には人が溢れかえっているではありませんか…
一体何があったの?
それでも
なんとか、ルノルマンのサロン跡すぐそばのアパルトマンに着くと
驚くようなことが起こりはじめました!
一体、何が起きていたのでしょう?
★★★
三つ目は
ルノルマン・ピケを執筆している最中に
編集者がやめたいと言ってきました。
え~~~~~~~~~~っ?
なぜ?なぜ?なぜ?
彼女は、有名なスピリチュアル誌の編集長に抜擢されたとのこと…
どうしても、その仕事がしたい…
背後にさまざまな理由があったので
私は、ちょこっとチャネリングをしたら
彼女に、その仕事をしてもらいたい透明な存在がいることが分かりました。
いいですよ
私のことより、その雑誌の編集長になることの方が
ずっと、たくさんの人のためになるようです。
ご自分の使命を全うしてください!
そういうと、編集者は去って行きました。
それで
私の本の編集者がいなくなってしまったのですが
私はその時
今、みなさんに行っている『未来完了形』で
未来を創ってみました。
すると
驚くようなことが起きて
結果的に、本が出版できただけでなく
そこから
更に素晴らしいことが起きてきたのです。
それって
どんなことだと思いますか?
それについても
お話したいと思います。
すべては
未来を描くことに繋がっているのですが
その頃は「未来完了形」という言葉さえ生まれていません。
5次元思考という言葉でくくられていたのですが
今、はっきりと言えるのは
時間の流れについて、はっきりとした言語化をすると
『未来完了形』という言葉になるのです。
はい
本日は、このルノルマンとは
どんな風に未来をとらえるもので
どんな風に
他のオラクルカードと違っていて
どんな風に
あなたは未来を「今、ここ」に呼ぶことができるのか?
そのエッセンスをお話したいと思います。
そして更に、私に続いて
ルノルマンMIMIが『6×6』について
お話をします。
6って
とにかく
すごい数字なんです。
ルノルマンMIMIは、数秘術的な見解も使って
6×6=グランタブローの秘密を
くまなくお話します。
ということで
プログラムとしては、こんなシンプル。
5時~ JUJU
6時~ ルノルマンMIMI
では、明日のご来場をお待ちしています。
PS.
その他にも幻想ルノルマン、神聖幾何学マルセイユタロット、書籍販売してます!
今回は、タロー・デ・パリの著者 フィリップさんのセッションもうけられる枠があります。
【お知らせ】
22日に予定していたウィルフリード・ウドワン氏の講演と講座は、ウィル氏の家族に緊急事態が発生したため残念ながら来日を取りやめざるを得なくなりました。
