【第25節】勝ちきれず・・・。
2010 JリーグDivision2 第25節
9/12 16:00 KK WING
ロアッソ熊本 0-0 水戸ホーリーホック
残暑の厳しい日々・・・なのに4時キックオフとは何事か!
日程君は熊本の暑さの厳しさを知らないだろうからなぁ…とか思ってましたが、試合前に降った豪雨のおかげで試合中は割とマシでした。
それでも蒸し暑かったですけど。
この日は熊本青年会議所様(JCさん)の協力により、ゴール裏でコレオグラフィーを行う日。
事前打ち合わせが開場の30分前のみということで、少々不安がありながらお手伝い。
席を隙間なく埋めるのってやっぱ大変だな、と実感。
開場直後の豪雨で一時はどうなるかと思いましたが、写真を見る限り成功と言っていいんじゃないかと思います!
JCさんありがとうございました。
次は自分たちでできるように、ゴール裏の人口を増やしていかなけばいけませんね。
さて試合。
今回は久々に前に立って、あまり試合の流れとかはわかりませんが、チャンスが多かったわりに決め切れなかった印象。
チャンスは多かったように見えましたけどねー。。
こういう試合で勝てないところが、やはり上に上がるチームとの違いなんだと改めて思います。
上に上がるチームは何か持ってるんですよね。(柏がロスタイム決勝点で勝ったように)
Jに入ってあれだけ引かれたのも記憶にありませんね。
なんかJFL時代を思い出しましたよ。
攻め続けても点が取れずにイライラする感じ(苦笑)
引いた相手の崩し方に課題が見えた試合だったかな。
でも平木のセンスには可能性を感じる・・・やっぱなんか違うものを持ってる気がするなぁ。
悔しいですが、下を向いてる暇はありません。
上を向くのもいいですが、まだまだ我々は弱者。
一戦一戦必死に戦っていこう!
甲府も弾丸ツアーで乗り込みます!
去年と前期の借りを返す!
9/12 16:00 KK WING
ロアッソ熊本 0-0 水戸ホーリーホック
残暑の厳しい日々・・・なのに4時キックオフとは何事か!
日程君は熊本の暑さの厳しさを知らないだろうからなぁ…とか思ってましたが、試合前に降った豪雨のおかげで試合中は割とマシでした。
それでも蒸し暑かったですけど。
この日は熊本青年会議所様(JCさん)の協力により、ゴール裏でコレオグラフィーを行う日。
事前打ち合わせが開場の30分前のみということで、少々不安がありながらお手伝い。
席を隙間なく埋めるのってやっぱ大変だな、と実感。
開場直後の豪雨で一時はどうなるかと思いましたが、写真を見る限り成功と言っていいんじゃないかと思います!
JCさんありがとうございました。
次は自分たちでできるように、ゴール裏の人口を増やしていかなけばいけませんね。
さて試合。
今回は久々に前に立って、あまり試合の流れとかはわかりませんが、チャンスが多かったわりに決め切れなかった印象。
チャンスは多かったように見えましたけどねー。。
こういう試合で勝てないところが、やはり上に上がるチームとの違いなんだと改めて思います。
上に上がるチームは何か持ってるんですよね。(柏がロスタイム決勝点で勝ったように)
Jに入ってあれだけ引かれたのも記憶にありませんね。
なんかJFL時代を思い出しましたよ。
攻め続けても点が取れずにイライラする感じ(苦笑)
引いた相手の崩し方に課題が見えた試合だったかな。
でも平木のセンスには可能性を感じる・・・やっぱなんか違うものを持ってる気がするなぁ。
悔しいですが、下を向いてる暇はありません。
上を向くのもいいですが、まだまだ我々は弱者。
一戦一戦必死に戦っていこう!
甲府も弾丸ツアーで乗り込みます!
去年と前期の借りを返す!
天皇杯について
今年の天皇杯はW杯の影響で例年より若干早い開幕になり、既に2回戦を終了。
Jリーグ勢も登場し、次の3回戦ではJ1vsJ2の対戦が多く見られます。
昨年からJ1、J2問わずJリーグ勢を2回戦から登場させるレギュレーションに変更した天皇杯。
それに伴い都道府県代表チームからすれば1度勝てばJリーグのクラブと対戦できるという形になりました。
日本サッカー協会からすれば、早期にJクラブを登場させることによって観客動員UPという狙いもあったんでしょう。
しかし今年の天皇杯、日程がとんでもないことになってしまいました。
都道府県予選決勝の多くは8月28日、29日に行われ、出場チームが出揃いました。
ところが天皇杯の開幕は9月3日と、1週間も間が空かずに開幕し、更にその2日後にJクラブと対戦するというあまりに酷な日程を組まされていました。
しかも9月3日は平日の金曜日。
プロではない普通のアマクラブにとっては、とてもあり得ない日程です。
なぜこんなことになったかというと、W杯の中断期間によりJ1クラブの日程が苦しくなったがためにJ2以下のクラブが犠牲になった形です。
J1クラブはリーグの他にナビスコやACLといった大会があり、その日程を考慮するとこのような苦しい日程を組まざるえなかったのですが、それもこれもJ1を2回戦から登場させるようにした協会の責任。
狙いであったはずの観客動員でも、相手の知名度の低さからなのか、はたまた天皇杯の価値が低いと判断してるのかは定かではありませんがJ1のホームでも軒並み5000人を割り、1万超えはなし。
3000人に満たない会場も多くあり、協会の目論見は完全に潰れた格好になっています。
J2は天皇杯の他はリーグしかないので、日程上2回戦から登場させて何の問題もないんですが、日程の厳しいJ1はベスト32が出揃う4回戦から登場させる以前の方式に戻すべきだと考えます。
まぁ、チーム数の都合上現在のチーム数ではJ2のみ2回戦から登場させるのは厳しいものがあるんですが、22チームに増えた段階ですとそれも可能です。
4回戦:J1シード18チーム + 14チーム = 32チーム
3回戦:2回戦勝ち残り28チーム ⇒ 14チーム
2回戦:J2シード22チーム + JFLシード4チーム + 大学シード2チーム
= シード28チーム vs 1回戦勝ち残り26チーム + 大学準シード2チーム
1回戦:都道府県代表47チーム + 高校2チーム + クラブユース2チーム + JFL準シード1チーム
= 52チーム ⇒ 26チーム
※JFLシード ⇒ JFL前期上位4チーム
※JFL準シード ⇒ JFL前期5位
※大学シード ⇒ 総理大臣杯優勝・準優勝
※大学準シード ⇒ 総理大臣杯ベスト4
※高校シード ⇒ インターハイ優勝・準優勝
※クラブユースシード ⇒ 日本クラブユース選手権優勝・準優勝
と、勝手に組み合わせ考えてみました。
勝手に高校シード復活!
以前は高円宮杯でしたが、天皇杯の前にあるインターハイとクラセンを用いれば十分可能なシード。
来年からは日程が被ってた高円宮杯がプリンスの全国リーグ化により事実上消滅するようですし、2種のチームも参加しやすくなるんでは?
J2はまだ19チームなので、すぐにこういった方式で開催するのは厳しいですが、それもJFLシードを拡大すれば可能っちゃ可能です。
会長が変わった今、協会には天皇杯の在り方を今一度考え直していただきたいところ。
とりあえず、前会長の一言により決められた「ベストメンバー規定」などという不必要極まりない制度は即刻撤廃して戴きたい。
Jリーグにも存在する同制度も同様に。
チームにとってどの大会を優先するかは自由。
「ACLも頑張って欲しいけど、リーグでも絶対ベストメンバー組んでね」
なんて言ってるバカな協会は世界中どこ探してもないと思いますし。
話は少しズレましたが
「サッカーのサポーターをしているものにとって、元日を国立競技場で迎えることは夢」
日本中の全てのサポーターがそう思える大会になるようにして戴きたいです。
少なくとも今でも自分はそう思ってますけどね。
さて、川崎が頑張ってくれたおかげで3回戦は土曜日開催(10/9)になりました!
みんなでカシマに行こう!そしてアントラーズを倒すぞ!
ありがとう川崎。今年こそ優勝しろよ、ナビスコ。
Jリーグ勢も登場し、次の3回戦ではJ1vsJ2の対戦が多く見られます。
昨年からJ1、J2問わずJリーグ勢を2回戦から登場させるレギュレーションに変更した天皇杯。
それに伴い都道府県代表チームからすれば1度勝てばJリーグのクラブと対戦できるという形になりました。
日本サッカー協会からすれば、早期にJクラブを登場させることによって観客動員UPという狙いもあったんでしょう。
しかし今年の天皇杯、日程がとんでもないことになってしまいました。
都道府県予選決勝の多くは8月28日、29日に行われ、出場チームが出揃いました。
ところが天皇杯の開幕は9月3日と、1週間も間が空かずに開幕し、更にその2日後にJクラブと対戦するというあまりに酷な日程を組まされていました。
しかも9月3日は平日の金曜日。
プロではない普通のアマクラブにとっては、とてもあり得ない日程です。
なぜこんなことになったかというと、W杯の中断期間によりJ1クラブの日程が苦しくなったがためにJ2以下のクラブが犠牲になった形です。
J1クラブはリーグの他にナビスコやACLといった大会があり、その日程を考慮するとこのような苦しい日程を組まざるえなかったのですが、それもこれもJ1を2回戦から登場させるようにした協会の責任。
狙いであったはずの観客動員でも、相手の知名度の低さからなのか、はたまた天皇杯の価値が低いと判断してるのかは定かではありませんがJ1のホームでも軒並み5000人を割り、1万超えはなし。
3000人に満たない会場も多くあり、協会の目論見は完全に潰れた格好になっています。
J2は天皇杯の他はリーグしかないので、日程上2回戦から登場させて何の問題もないんですが、日程の厳しいJ1はベスト32が出揃う4回戦から登場させる以前の方式に戻すべきだと考えます。
まぁ、チーム数の都合上現在のチーム数ではJ2のみ2回戦から登場させるのは厳しいものがあるんですが、22チームに増えた段階ですとそれも可能です。
4回戦:J1シード18チーム + 14チーム = 32チーム
3回戦:2回戦勝ち残り28チーム ⇒ 14チーム
2回戦:J2シード22チーム + JFLシード4チーム + 大学シード2チーム
= シード28チーム vs 1回戦勝ち残り26チーム + 大学準シード2チーム
1回戦:都道府県代表47チーム + 高校2チーム + クラブユース2チーム + JFL準シード1チーム
= 52チーム ⇒ 26チーム
※JFLシード ⇒ JFL前期上位4チーム
※JFL準シード ⇒ JFL前期5位
※大学シード ⇒ 総理大臣杯優勝・準優勝
※大学準シード ⇒ 総理大臣杯ベスト4
※高校シード ⇒ インターハイ優勝・準優勝
※クラブユースシード ⇒ 日本クラブユース選手権優勝・準優勝
と、勝手に組み合わせ考えてみました。
勝手に高校シード復活!
以前は高円宮杯でしたが、天皇杯の前にあるインターハイとクラセンを用いれば十分可能なシード。
来年からは日程が被ってた高円宮杯がプリンスの全国リーグ化により事実上消滅するようですし、2種のチームも参加しやすくなるんでは?
J2はまだ19チームなので、すぐにこういった方式で開催するのは厳しいですが、それもJFLシードを拡大すれば可能っちゃ可能です。
会長が変わった今、協会には天皇杯の在り方を今一度考え直していただきたいところ。
とりあえず、前会長の一言により決められた「ベストメンバー規定」などという不必要極まりない制度は即刻撤廃して戴きたい。
Jリーグにも存在する同制度も同様に。
チームにとってどの大会を優先するかは自由。
「ACLも頑張って欲しいけど、リーグでも絶対ベストメンバー組んでね」
なんて言ってるバカな協会は世界中どこ探してもないと思いますし。
話は少しズレましたが
「サッカーのサポーターをしているものにとって、元日を国立競技場で迎えることは夢」
日本中の全てのサポーターがそう思える大会になるようにして戴きたいです。
少なくとも今でも自分はそう思ってますけどね。
さて、川崎が頑張ってくれたおかげで3回戦は土曜日開催(10/9)になりました!
みんなでカシマに行こう!そしてアントラーズを倒すぞ!
ありがとう川崎。今年こそ優勝しろよ、ナビスコ。
【天皇杯2回戦】払拭!
第90回天皇杯全日本サッカー選手権大会 2回戦
9/5 17:00 KK WING
ロアッソ熊本 2-1 愛媛FC
【得点】
(熊本)'23 松橋 '30 松橋
(愛媛)'71 杉浦
今年も開幕しました天皇杯。
相手は愛媛FC。
アレ?今季調子良いのになんでまたJ2が相手?と思ったら去年の順位参考にしてるのね。。
まぁ今季は2クール制だから仕方ないか・・・。
基本的に嫌な思い出しかない天皇杯。
思い出される去年の悪夢。一昨年の悲劇。3年前の屈辱。
そんな思い出を払拭するためにも今年こそはなんとしても勝ちたい!
前半は愛媛がちぐはぐしてて、ウチとしてはかなりやり易かった感じかな。
積極的に攻撃できてチャンスも作ってた。
そして愛媛守備陣の乱れをついて松橋が立て続けに2ゴール!
リーグへの起爆剤になるといいな。
前半は良い形で終えたものの、監督が言ってた通り2-0がサッカーでは一番怖い点差と言われる。
次の1点が大事だったのに・・・・・後半はウチがちぐはぐ。。
ボールを前に運べない。セカンドボールを奪えない。
必然的にペースは愛媛になると、案の定失点。
その後はもう防戦一方。
胃が痛い展開の中・・・後半40分くらいにゴールネットが揺れる。
「またか」と昨年の悪夢が思い出されたが、オフサイドでノーゴール。
ロスタイムの4分間もいつ点が入ってもおかしくないような展開を凌いで・・・というか相手が外して試合終了。
薄氷を踏むような勝利とは正にこのこと。
正直試合終了直後は勝った気がしませんでしたよ。。
でも、そういう勝利だったからこそ、これで昨年までの悪夢は払拭できたかなと。
そういう部分で強くなったというか、「勝ち運」というのが今年はついてきたような気がします。
まぁ、ギリギリで取りこぼすようなこともたまにありますけど(苦笑)
次の相手は王者・鹿島。
天皇杯では散々負けたきたので、チーム発足6年目にして初となるJ1との公式戦になります。
そんな相手が鹿島とあってはちょっと気持ちが高ぶってくるもの。
しかも憧れであったカシマスタジアムで出来るんですから感慨ものです。
問題が日程ですが、まだ9日(土)か13日(水)か分かりません。
全てはナビスコの結果次第。
どっちであろうと行きますが、個人的にやっぱ週末がいいので今回ばかりは「頑張れ!川崎!」と言っておきます。
あ、意味がわからない人のために言っておきますが、ナビスコ準決勝と天皇杯3回戦の日程がかぶってるため、鹿島がナビスコ準決勝に進出すると天皇杯3回戦の日程がズレるためこんな日程になります。。
全てはJ1の都合・・・それで今回はかなり無理のあるレギュレーションになってます。
個人的にはJ2は2回戦からでいいから、J1は4回戦からのままで良かったと思うんですがね。
改悪したのは誰だ・・・あぁ、あいつか。
ベストメンバー規定もいらないから廃止して欲しい。ついでにJリーグのも。
天皇杯については次回のエントリーにでも語りますかね。
さて、次は水戸戦ですよー!
ホームです。KKです。中山凱旋?試合。
公式戦3連勝の勢いを止めるわけにはいきません。
勝利あるのみ!!
ここのところ宇留野、松橋、ファビオと攻撃陣が好調なので楽しみ。
絶対勝って甲府行こう!
みんなで甲府行こう!←弾丸ツアー参加者募集してます。(土曜22時発)
長くなったんでこの辺で失礼します。
では。
9/5 17:00 KK WING
ロアッソ熊本 2-1 愛媛FC
【得点】
(熊本)'23 松橋 '30 松橋
(愛媛)'71 杉浦
今年も開幕しました天皇杯。
相手は愛媛FC。
アレ?今季調子良いのになんでまたJ2が相手?と思ったら去年の順位参考にしてるのね。。
まぁ今季は2クール制だから仕方ないか・・・。
基本的に嫌な思い出しかない天皇杯。
思い出される去年の悪夢。一昨年の悲劇。3年前の屈辱。
そんな思い出を払拭するためにも今年こそはなんとしても勝ちたい!
前半は愛媛がちぐはぐしてて、ウチとしてはかなりやり易かった感じかな。
積極的に攻撃できてチャンスも作ってた。
そして愛媛守備陣の乱れをついて松橋が立て続けに2ゴール!
リーグへの起爆剤になるといいな。
前半は良い形で終えたものの、監督が言ってた通り2-0がサッカーでは一番怖い点差と言われる。
次の1点が大事だったのに・・・・・後半はウチがちぐはぐ。。
ボールを前に運べない。セカンドボールを奪えない。
必然的にペースは愛媛になると、案の定失点。
その後はもう防戦一方。
胃が痛い展開の中・・・後半40分くらいにゴールネットが揺れる。
「またか」と昨年の悪夢が思い出されたが、オフサイドでノーゴール。
ロスタイムの4分間もいつ点が入ってもおかしくないような展開を凌いで・・・というか相手が外して試合終了。
薄氷を踏むような勝利とは正にこのこと。
正直試合終了直後は勝った気がしませんでしたよ。。
でも、そういう勝利だったからこそ、これで昨年までの悪夢は払拭できたかなと。
そういう部分で強くなったというか、「勝ち運」というのが今年はついてきたような気がします。
まぁ、ギリギリで取りこぼすようなこともたまにありますけど(苦笑)
次の相手は王者・鹿島。
天皇杯では散々負けたきたので、チーム発足6年目にして初となるJ1との公式戦になります。
そんな相手が鹿島とあってはちょっと気持ちが高ぶってくるもの。
しかも憧れであったカシマスタジアムで出来るんですから感慨ものです。
問題が日程ですが、まだ9日(土)か13日(水)か分かりません。
全てはナビスコの結果次第。
どっちであろうと行きますが、個人的にやっぱ週末がいいので今回ばかりは「頑張れ!川崎!」と言っておきます。
あ、意味がわからない人のために言っておきますが、ナビスコ準決勝と天皇杯3回戦の日程がかぶってるため、鹿島がナビスコ準決勝に進出すると天皇杯3回戦の日程がズレるためこんな日程になります。。
全てはJ1の都合・・・それで今回はかなり無理のあるレギュレーションになってます。
個人的にはJ2は2回戦からでいいから、J1は4回戦からのままで良かったと思うんですがね。
改悪したのは誰だ・・・あぁ、あいつか。
ベストメンバー規定もいらないから廃止して欲しい。ついでにJリーグのも。
天皇杯については次回のエントリーにでも語りますかね。
さて、次は水戸戦ですよー!
ホームです。KKです。中山凱旋?試合。
公式戦3連勝の勢いを止めるわけにはいきません。
勝利あるのみ!!
ここのところ宇留野、松橋、ファビオと攻撃陣が好調なので楽しみ。
絶対勝って甲府行こう!
みんなで甲府行こう!←弾丸ツアー参加者募集してます。(土曜22時発)
長くなったんでこの辺で失礼します。
では。