ワーホリライフ in AUS!! -5ページ目

ワーホリライフ in AUS!!

2013年3月オーストラリア入り!1st終了後フィリピン留学→2ndスタート!
ギリホリ組の自分の経験談メインでつらつら思い出話を織り交ぜながらのんびりと。
英語力は下の方…でもなんとかなるもんだ!

みんなに知って欲しい!って思ったら沢山書き過ぎたので分けました(笑)
それでは当たり前に持って来る荷物編いってみましょー!

持ち物当たり前編
パスポート、お金、航空券、ビザ、電子辞書、勉強道具(筆記用具、ノート、参考書など)、服、下着、サングラス

電子辞書→今や携帯で電波なくたって調べられるアプリも色々あるけれど、それには英英がない!

英語を勉強していく上で一番言われるのが英英辞書で調べ理解すること!

それでも分らない場合はもちろん英日で調べますが、ニュアンスが若干違う事もあるので英英での理解を優先!
というわけで電子辞書も英英入り(ロングマンがワタシはお気に入り)の購入を!

勉強道具→学校行かないよって人は無くても。
こっちの本屋さんで買えますから。あとは分らなかったらネットで調べられるしっていうね。

ワタシのオススメはのEnglish Grammar in Use英語版です!赤が初級、青が初級以上の人。


オーストラリアの暑さと寒さを舐めたらいけない!!だからって言って秋冬のジャケットを持ってくるのもちょっとなぁ…なんですよね。
そうなると重ね着がよいかなと。

長袖3枚、ニット素材のカーデ2着、パーカー2着、秋に使うストール1枚でなんとか冬を越しました。

それでも冬の風の強い日、あとはメルボルン、アデレードエリアの朝夜は無理だなってのが正直な感想です。
(ブリスベンより上のエリアで生活した事ないので、ケアンズやダーウィンの冬は違うかも!)

あとは買い足しで済ませましょう。問題は、いいなぁと思ったカーデのサイズがどれもこれも大きいとかあり得るって事くらいです。

服に関してはよく言われるのが沢山持ってくる必要ない!ってのなんですが、全くもってその通り!!

買えばいいんです!買えば!
働いてなくてお金が無い時にそんな事を言われても!ってなるんですよね。ワタシもそうでしたし!

でも移動の時に重量制限で引っかかって追加料金、日本へ帰る時にお土産増えるし服は手放すと考えると…。

何より女の子なら分ると思うんですが、服って必要ない時でも欲しくなる時はなるもんなんでね。

着回しの効く服を持って行く事、オーストラリアで手放して帰ってきてもいいと思ってる服を持って行く事!
そして…こっちの紫外線は半端ないので、色落ちする服を長時間外で干してると1日で色褪せます。
お洒落着なんて持って来るもんじゃない!!



帽子要らない!!!街で被ってる人あんまり見たことがない。
ファーム行くとかならばあった方がよいかもですが、安いの現地で買えますしね。畑仕事におしゃれする必要もないですし。


靴下→愛用のくるぶしまでの靴下はこっちでは売ってないので、スーツケースのすきまにきゅっきゅと詰めてくるのをオススメします。


下着(女の子)上下セット売りがあまりない!パット入りがあまりない!サイズがでかい!と、あんまり胸の無い子には辛い現状なので、サイズはきっちり合ってて欲しいとか言う人はなるべく沢山持ってきた方がよいかと。


水着→夏は海から離れた所に住んでた身としては…1度も着なかったし要らなかったな!!
とは言っても夏に学校行ってたりすると「行こうよ!」ってなると思うんであるに越した事はなし!


サングラス→日差しの強さはホント凄いです。秋の今でもサングラス普通に使います。
普段眼鏡かけてる人は度入りがオススメ


眼鏡、コンタクト眼鏡は2つあると無難です。こっちで作るのも英語がよく分らないで作る不安より、予備があった方がいいと思うので。

コンタクト使ってないのでちょっと事情がわからなくてごめんなさい。


サンダル、靴→スニーカーは履いて、サンダルはスーツケースに1足忍ばせて。ヒールが履きたいの!ブーツが!という人は…現地購入も出来ると思うから不要だとは思うんだけどな。
あ、部屋履きのビーサンはこっちで買えば十分