ちょっと一息『うどん編』
実は最近、所用にて長野に行く事がたびたびありまして
今日長野から帰って来たんですが
久しぶりに長野から京都まで電車
にて帰ってまいりました
まあ、私の中では電車と言えば「駅の立ち食い(うどん)」ではないかと思い
長野から名古屋そして京都まで、ご当地うどんを制覇して参りました
まあtwitterにてリアルタイムで報告はしていましたが、ここではちょっと多目に呟きます。
本来なら限定ブログを書かないといけませんが、今日はご容赦をm(__)m
では、長野駅にて
午前9時前
ちなみに朝御飯は食べています、にもかかわらず『ご当地うどん』への想いが私を動かしました
「きのこうどん」
きのこは数種類入っていました。長野県はきのこが豊富なのでこれは是非とも食べておかねばと思い

しかし、びっくりしたのは長野はお汁が濃いのね…
関西系に慣れている私は汁の濃さにびっくり
ちょっと食後のうどんという状態とお汁の濃さが合わない人はどうかな!?好みは別れますね
でも長野らしいうどん
そして名古屋
午後12時
名古屋のうどんと言えば「きしめん」久しぶりに食べました。
「玉子入りきしめん」

しかし、戦況は刻々と変化していくものです
何せ名古屋での乗り換え時間は15分
かなり焦ります
( ̄▽ ̄;)
しかも、新幹線のホームにてうどん屋を探すのに時間がかかり、両替にまたかかり
気がつけばタイムリミットが~
ソッコーで駆け込むきしめん
しかも、おばちゃんの愛情として熱くな~い
更に玉子が温度を下げる
猛烈にかき込みました
しかし、天敵が
(°Д°)
その名も…
『鰹~節

』
でもわかると思いますが、この鰹節が意外な伏兵でした
ですが、変化する戦況の中2分程で完食し満足げに新幹線に乗ってから
ふと思う
どんな味だったのか~
Σ( ̄◇ ̄*)
平べったいうどんしかわからなかった…_(._.)_
そして最後は京都
午後13時
最後の『ご当地うどん』は
「鱧の天ぷらぶっかけうどん」

ちなみに昼迄に2食のうどんを完食した中での戦い
かなり最後の戦いにはメニューが重要なポイントでありました
『ご当地うどん』という想いを壊すことなく、お腹に優しいうどん
そして鱧に行き着いたのです( ̄▽ ̄)b
当時の京都の気温は暑く、熱との戦いを予感していた矢先の「ぶっかけうどん」
それはまさに
「勝利は我に有り」
と声高らかに宣言したい程、当時の私を救ってくれましたね
また、鱧以外にも大根おろしと梅肉が意外な演出を組み立て
鱧の天ぷらを嫌味なく食べさせて戴きました。最後の最後でゆっくりとうどんを食べました。
美味しかったです
m(_ _)m
今日は「うどん」に対する想いを聞いていただけたら幸いです
ちょっと一息『ご当地編』たまに載せます
実は最近、所用にて長野に行く事がたびたびありまして
今日長野から帰って来たんですが
久しぶりに長野から京都まで電車
にて帰ってまいりましたまあ、私の中では電車と言えば「駅の立ち食い(うどん)」ではないかと思い
長野から名古屋そして京都まで、ご当地うどんを制覇して参りました
まあtwitterにてリアルタイムで報告はしていましたが、ここではちょっと多目に呟きます。
本来なら限定ブログを書かないといけませんが、今日はご容赦をm(__)m
では、長野駅にて
午前9時前
ちなみに朝御飯は食べています、にもかかわらず『ご当地うどん』への想いが私を動かしました
「きのこうどん」
きのこは数種類入っていました。長野県はきのこが豊富なのでこれは是非とも食べておかねばと思い

しかし、びっくりしたのは長野はお汁が濃いのね…
関西系に慣れている私は汁の濃さにびっくり

ちょっと食後のうどんという状態とお汁の濃さが合わない人はどうかな!?好みは別れますね
でも長野らしいうどん
そして名古屋
午後12時
名古屋のうどんと言えば「きしめん」久しぶりに食べました。
「玉子入りきしめん」

しかし、戦況は刻々と変化していくものです
何せ名古屋での乗り換え時間は15分

かなり焦ります
( ̄▽ ̄;)
しかも、新幹線のホームにてうどん屋を探すのに時間がかかり、両替にまたかかり
気がつけばタイムリミットが~
ソッコーで駆け込むきしめん
しかも、おばちゃんの愛情として熱くな~い

更に玉子が温度を下げる
猛烈にかき込みました

しかし、天敵が
(°Д°)
その名も…
『鰹~節


』
でもわかると思いますが、この鰹節が意外な伏兵でしたですが、変化する戦況の中2分程で完食し満足げに新幹線に乗ってから
ふと思う
どんな味だったのか~
Σ( ̄◇ ̄*)
平べったいうどんしかわからなかった…_(._.)_
そして最後は京都
午後13時
最後の『ご当地うどん』は
「鱧の天ぷらぶっかけうどん」

ちなみに昼迄に2食のうどんを完食した中での戦い
かなり最後の戦いにはメニューが重要なポイントでありました
『ご当地うどん』という想いを壊すことなく、お腹に優しいうどん
そして鱧に行き着いたのです( ̄▽ ̄)b
当時の京都の気温は暑く、熱との戦いを予感していた矢先の「ぶっかけうどん」
それはまさに
「勝利は我に有り」
と声高らかに宣言したい程、当時の私を救ってくれましたね
また、鱧以外にも大根おろしと梅肉が意外な演出を組み立て
鱧の天ぷらを嫌味なく食べさせて戴きました。最後の最後でゆっくりとうどんを食べました。
美味しかったです
m(_ _)m
今日は「うどん」に対する想いを聞いていただけたら幸いです
ちょっと一息『ご当地編』たまに載せます