スロットのセミプロが教える勝てるスロット講座 -2ページ目

スロットのセミプロが教える勝てるスロット講座

長年掛けて実践をしてきたスロットで勝てる機種を探し、実際に勝っている方法を公開します。

今回は、据え置き台の見極めを伝授します。
最近では、台のデータを見ることができるお店が多いので、リセットが入ったら
その台が本当にリセットなのか?据え置きなのか?を前日の最終回転数(最後に何回転でやめているか)を見てください。
データを見られない場合、285回転まで必ず回してください。

前日のデータが見れなくても、見れても打ってみないといけません。
「ただ打っているだけでいいの?」と思われるかもしれません。
ただ打っているだけじゃ「ただのオヤジ打ち」と同じです。
下に示すデータを必ず頭に入れて打ってみてください。

リセット(ビッグ又はレギュラー)が入った場合、
 ①必ず285回転までは回すこと。
   1回の枚数では足りませんが、お金を入れて回してください。
 ②200回転~285回転でビッグ又はレギュラーが入った場合、設定変更濃厚です。

ここで大変重要な事を教えますので、必ず覚えてください。
それは、当たりやすい回転数です。

 設定4以上の場合、
 ①100回転~199回転(特に120回転~165回転)
 ②200回転~285回転(特に220回転~270回転)
 ③300回転~385回転
 ④400回転~490回転
 ⑤500回転台
 ⑥600回転台
 ⑦700回転台


なんだ全回転数で当たり安いんじゃん・・・って思われたでしょう。
そうですね。ジャグラーは基本遊べる機種ですからね。

しかし、あなたは何を狙ってジャグラーをやりにお店に行くんですか?
遊びですか?稼ぐためですか?
稼ぐためなら、「設定6」を狙って行くべきです。
ジャグラーの場合、設定4と設定6の出方は、素人では分からないほど似ています。
設定6を狙いに行けば、設定4以上を取れる可能性があります。
だから設定6を狙いに行くのです。

最重要ポイントです。
設定6の当たりやすい回転数を覚えてください。
ちょっと長くなりましたので、次回「設定別の当たりやすい回転数」について伝授します。