いざ山谷引きこもるのに飽き、急に下町に興味が湧いたので、最底辺とよばれる境遇におられる方々などを、あたたかい目で観察する旅に出てみんとす。で、まず山谷を初めてまわった。が、浮浪者とか、そういう格好のひとぜんぜんいません。と思ったら、それっぽい人発見しました。写真は泪橋交差点あたりをシマパンとランニングの下着姿でわたる山谷のインディペンデントな老紳士。ご本人は下着姿であることはばれておらず、ジョギングウェアスタイルと周りに認識されているつもりなので、平気(・ω・)bです。