count down japan に出てほしい人
年始は何やら忙しくてセールに行きそびれてしまいました。
特に欲しいものはないんだけど、いつも同じ服着てるような気がして、っていうか、
いつもピーコートとジーンズにマフラーで、ピーコートは一番上まで締めてるもんで、
インナー変えても他人から見たらいつも同じ服着てるようにしか見えない訳でして。
加えて矛盾するようですが、ピーコートが、メルトンで暖かく、サイズ・丈が丁度よく、
上着脱ぐ予定なければインナー気にしなくてもよく、非常に心地よくて去年までに買った服を着る気がしないんです。
なので、何か、買いたいんですけど、買いに行っても同じようなもの買うんでしょうね、
下手したらまたピーコート買うとかしかねません、自分。
まぁ、それは置いておいて。カウントダウンジャパンの出演者に関して。
「この辺りの人出してもいいんじゃないですか?」という人をあげたいと思います。
余談ですがtoeには出てほしくなかった。
●scarlet
スリーピースバンドでありながら、アレンジ的な物足りなさを感じさせない演奏と、
どっちも上手い男女ツインボーカル。
数年前から好きなバンドで、アルバム2枚出してるんですけど、なんか出てきませんね。
ベースボーカルの子は、去年関係者に下北で発見され、浅井健一のツアーバンドでベースやってました。
そういうこともあって、注目されるかな、と思ってたんですが、全然でしたね。
二回ライブ見たことがあるんですが、演奏も曲もアレンジ良いと思うんですけどね。。。
なんで出てこない。
ちなみに自分が「こいつ来る!!」って言ったバンドでブレイクしたバンドはほとんど有りません。
●nananine
博多出身だったかの男4人バンド、メロディーの付け方、
テレキャスとムスタングが、特にリードギターのムスタングの音とフレーズがかっこ良かったんですけど、
最近出てきませんね。と思って先日ホームページ見たら活動休止してました。
メロディー的にも、ルックス的にも最近の人にウケ良さそうなのになぁ、、、
解散とか活動休止とかは、自分が好きになるバンドによくあることです。
●condor44
オルタナティブギターロック!!ていうんですか、ジャンルに分けるのすごく苦手なんですが、
編成はスカーレット同様、男VoG、女VoBa、男Drです。
作った人はsonic youth好きだろうなっていうコード、アルペジオ、特にアルペジオがカッコよくて、
この手のが好きな人はアルペジオのフレーズだけで「おっ?」となるのでないかと思います。
音色も、フェンダーっぽい音で、ジャキジャキ、そして、ここぞってところはバーッ!!と幕を張るようなギター。
このバンドもメロディーもアレンジも声もカッコいいんですけどね、、、
恐る恐るホームページ見たら…やってました。活動中です!
しかも、今度アルバム出すとかで、新曲一曲フルダウンロードできます!太っ腹!!
ていうか日本のレコード会社ケチすぎる。
自信のある曲一曲フルダウンロードさせてアルバム買いたくさせるぐらいの自信はないのか?ないのかい?
ちなみにダウンロードできる曲winter、これは自分の好きなcondor44とは違う、、、
なんか、大分変わった感じするんですけど、大丈夫ですか?激変してたりしないですか?
新譜聴くの怖いなぁ、、、db,hush vaneみたいな曲もあってほしい、、、
そんな不安を拭ってくれるだろうか、なんとitunes storeのフリーダウンロードに選ばれたらしいです。
↓
[06.12.27]
I Tunes Music Storeにて
「今週のシングル」(フリーダウンロード)に「Good Bye 44th music」の一曲目である「Ru's rock」が選ばれました!!
アルバム発売に先駆けてフリーダウンロードできます!!
期間は2007年1月10日(水)~16日(火)の間です!!
是非チェックしてみてください!!
尚、「Good Bye 44th music」はI Tunes Music Storeでは2007年1月17日より購入できます。
しかも明日から。タイトルからも多少激しめのが期待できる!?
それより個人的に気になったのは「選ばれる」っていう表現。あれって選ばれるものなんですね。
どういう仕組みなんでしょうか?アップルからの一方的なものではないですよね?
アーティストが御願いして、その中からアップルが選ぶ感じ??
ちなみにオフィシャルはこちら↓
http://www.condor44.com/44th-web.htm
CDJに出てほしいっていったらこの辺りですかね、出てほしくないけど見たい人が沢山いる。
あと、ついでみたいでなんですが、前一回ライブ見たことあるcafelon。
メンバー結構歳いってそうだけど、あの一体感はドキッとした記憶がありますが、
CD視聴したら微妙でした。でも、ライブは本当によかった、ぜひまた見たい。
そういえば、本当に関係ないけどCDJの最終日、帰る前にそかべけいいちグッズ売り場に本人が来て、
サインしてた。普通のおっちゃんでした。
特に欲しいものはないんだけど、いつも同じ服着てるような気がして、っていうか、
いつもピーコートとジーンズにマフラーで、ピーコートは一番上まで締めてるもんで、
インナー変えても他人から見たらいつも同じ服着てるようにしか見えない訳でして。
加えて矛盾するようですが、ピーコートが、メルトンで暖かく、サイズ・丈が丁度よく、
上着脱ぐ予定なければインナー気にしなくてもよく、非常に心地よくて去年までに買った服を着る気がしないんです。
なので、何か、買いたいんですけど、買いに行っても同じようなもの買うんでしょうね、
下手したらまたピーコート買うとかしかねません、自分。
まぁ、それは置いておいて。カウントダウンジャパンの出演者に関して。
「この辺りの人出してもいいんじゃないですか?」という人をあげたいと思います。
余談ですがtoeには出てほしくなかった。
●scarlet
スリーピースバンドでありながら、アレンジ的な物足りなさを感じさせない演奏と、
どっちも上手い男女ツインボーカル。
数年前から好きなバンドで、アルバム2枚出してるんですけど、なんか出てきませんね。
ベースボーカルの子は、去年関係者に下北で発見され、浅井健一のツアーバンドでベースやってました。
そういうこともあって、注目されるかな、と思ってたんですが、全然でしたね。
二回ライブ見たことがあるんですが、演奏も曲もアレンジ良いと思うんですけどね。。。
なんで出てこない。
ちなみに自分が「こいつ来る!!」って言ったバンドでブレイクしたバンドはほとんど有りません。
●nananine
博多出身だったかの男4人バンド、メロディーの付け方、
テレキャスとムスタングが、特にリードギターのムスタングの音とフレーズがかっこ良かったんですけど、
最近出てきませんね。と思って先日ホームページ見たら活動休止してました。
メロディー的にも、ルックス的にも最近の人にウケ良さそうなのになぁ、、、
解散とか活動休止とかは、自分が好きになるバンドによくあることです。
●condor44
オルタナティブギターロック!!ていうんですか、ジャンルに分けるのすごく苦手なんですが、
編成はスカーレット同様、男VoG、女VoBa、男Drです。
作った人はsonic youth好きだろうなっていうコード、アルペジオ、特にアルペジオがカッコよくて、
この手のが好きな人はアルペジオのフレーズだけで「おっ?」となるのでないかと思います。
音色も、フェンダーっぽい音で、ジャキジャキ、そして、ここぞってところはバーッ!!と幕を張るようなギター。
このバンドもメロディーもアレンジも声もカッコいいんですけどね、、、
恐る恐るホームページ見たら…やってました。活動中です!
しかも、今度アルバム出すとかで、新曲一曲フルダウンロードできます!太っ腹!!
ていうか日本のレコード会社ケチすぎる。
自信のある曲一曲フルダウンロードさせてアルバム買いたくさせるぐらいの自信はないのか?ないのかい?
ちなみにダウンロードできる曲winter、これは自分の好きなcondor44とは違う、、、
なんか、大分変わった感じするんですけど、大丈夫ですか?激変してたりしないですか?
新譜聴くの怖いなぁ、、、db,hush vaneみたいな曲もあってほしい、、、
そんな不安を拭ってくれるだろうか、なんとitunes storeのフリーダウンロードに選ばれたらしいです。
↓
[06.12.27]
I Tunes Music Storeにて
「今週のシングル」(フリーダウンロード)に「Good Bye 44th music」の一曲目である「Ru's rock」が選ばれました!!
アルバム発売に先駆けてフリーダウンロードできます!!
期間は2007年1月10日(水)~16日(火)の間です!!
是非チェックしてみてください!!
尚、「Good Bye 44th music」はI Tunes Music Storeでは2007年1月17日より購入できます。
しかも明日から。タイトルからも多少激しめのが期待できる!?
それより個人的に気になったのは「選ばれる」っていう表現。あれって選ばれるものなんですね。
どういう仕組みなんでしょうか?アップルからの一方的なものではないですよね?
アーティストが御願いして、その中からアップルが選ぶ感じ??
ちなみにオフィシャルはこちら↓
http://www.condor44.com/44th-web.htm
CDJに出てほしいっていったらこの辺りですかね、出てほしくないけど見たい人が沢山いる。
あと、ついでみたいでなんですが、前一回ライブ見たことあるcafelon。
メンバー結構歳いってそうだけど、あの一体感はドキッとした記憶がありますが、
CD視聴したら微妙でした。でも、ライブは本当によかった、ぜひまた見たい。
そういえば、本当に関係ないけどCDJの最終日、帰る前にそかべけいいちグッズ売り場に本人が来て、
サインしてた。普通のおっちゃんでした。
count down japan 1/1 回想
●baseballbear
演奏が結構上手かった、バランスも良かったし、堂々としてた。
上手い下手よく分からないけどギターの子がやった獅子舞も本物っぽかった、
見様見まねであれだけできるなんて器用な子だこと。ちなみに全員年下。
色んな形容されてるけど、やっぱりナンバガとか思い出す。ボーカル「ハッ!」とか言うし。
生で見たかったなぁ、ナンバガ。
●チャットモンチー
良くも悪くもなんか無難な仕上がりだと感じました、こういうのをタイトな演奏って言うんだろうか。
”どなる…”はじめ聴きたい曲全部聞けたのは嬉しかったけど、
こう、ワー!!ってところがなくて、ライブとしてはなんかものたりない感じしました。
小ちゃかったね、ボーカルの子。
まぁ、満足です。
●ポリシックス
いきなりピーチオンザビーチ!!みんな一斉に手ーひらひらさせたりして、キモ楽しかった。
MCもすげーテンション高くて、結構長くやったと思うけど、あっという間な感じでした。
フレディマーキュリーも安心して眠れるエンターテイナーっぷり。
●音速ライン
名前だけは結構前からよく聞いてたけど、音を聞くのははじめて。
一曲聞いてご飯食べに行きました。
●メレンゲ
昔スペシャでライブ見たときは、サポートがストラト一人の合計4人で、
メロディー聞かせる系でありながらもバンドっぽい音で、ギターもジャキーンと力強さが
かいま見れたり見れなかったりで、ストラトのフレーズが良い具合に曲にメリハリつけてて、
「ストラトの人もメンバー入れちゃいなyo」ってぐらいに馴染んでて、
あれから数年、あのまま成長した彼らを想像していたんですけども。
いざ始まってみると、サポートがキーボとレスポールの合計5人で。音の雰囲気が大分変わってました。
メロディー重視の聞かせる系が多い感じ、ボーカルは一年間のストロークの回数を合わせても、bazraのギターのそれのワンステージ分ぐらいじゃないかってくらい弾いてないイメージ。
これはこれでいいと思うし、悪くなったってわけじゃないんですけども、前の編成と音が結構好みだったもんで、ショックでした。
ちなみに終わってから客席を見るとお客さんは結構入ってました。
●GO!GO!7188
今回出たバンドで、今まで生の音を聞いたことがあるのはgogoぐらい。
昔コピーした曲とか聞けたので、学生時代を思い出しました。
●髭
で、最後!と思って見たのが髭。フェスの模様(TV)をちょっと見たことがある程度で、
ちゃんと聞いたことなかったんですけども、なんかこう、高揚する感じで、
自分が好きになるタイプのバンドじゃないんですけど、すごく好きになっちゃいました。
どういう流れか、everybody?とあおって、客に「プッチーーーーン!!!!」と言わせてました。
最後だしってことで、自分もプッチンしときました。
●ホフディラン
髭が終わって、帰ろうとしたらホフディランが始まったばっかりな雰囲気だったんで、ちょっと見ていきました。
知ってる曲が多いのに、自分にはなんかちょっとあれでした。
で、終わってみるとあっという間でしたー、ただやっぱり疲れました。
普通にワンマン見に行ったらワンステージで疲れるのに、8時間近く見たんだから当然といえば当然ですね。
夏フェス3日間とか行ったら相当しんどいんだろうなー。
演奏が結構上手かった、バランスも良かったし、堂々としてた。
上手い下手よく分からないけどギターの子がやった獅子舞も本物っぽかった、
見様見まねであれだけできるなんて器用な子だこと。ちなみに全員年下。
色んな形容されてるけど、やっぱりナンバガとか思い出す。ボーカル「ハッ!」とか言うし。
生で見たかったなぁ、ナンバガ。
●チャットモンチー
良くも悪くもなんか無難な仕上がりだと感じました、こういうのをタイトな演奏って言うんだろうか。
”どなる…”はじめ聴きたい曲全部聞けたのは嬉しかったけど、
こう、ワー!!ってところがなくて、ライブとしてはなんかものたりない感じしました。
小ちゃかったね、ボーカルの子。
まぁ、満足です。
●ポリシックス
いきなりピーチオンザビーチ!!みんな一斉に手ーひらひらさせたりして、キモ楽しかった。
MCもすげーテンション高くて、結構長くやったと思うけど、あっという間な感じでした。
フレディマーキュリーも安心して眠れるエンターテイナーっぷり。
●音速ライン
名前だけは結構前からよく聞いてたけど、音を聞くのははじめて。
一曲聞いてご飯食べに行きました。
●メレンゲ
昔スペシャでライブ見たときは、サポートがストラト一人の合計4人で、
メロディー聞かせる系でありながらもバンドっぽい音で、ギターもジャキーンと力強さが
かいま見れたり見れなかったりで、ストラトのフレーズが良い具合に曲にメリハリつけてて、
「ストラトの人もメンバー入れちゃいなyo」ってぐらいに馴染んでて、
あれから数年、あのまま成長した彼らを想像していたんですけども。
いざ始まってみると、サポートがキーボとレスポールの合計5人で。音の雰囲気が大分変わってました。
メロディー重視の聞かせる系が多い感じ、ボーカルは一年間のストロークの回数を合わせても、bazraのギターのそれのワンステージ分ぐらいじゃないかってくらい弾いてないイメージ。
これはこれでいいと思うし、悪くなったってわけじゃないんですけども、前の編成と音が結構好みだったもんで、ショックでした。
ちなみに終わってから客席を見るとお客さんは結構入ってました。
●GO!GO!7188
今回出たバンドで、今まで生の音を聞いたことがあるのはgogoぐらい。
昔コピーした曲とか聞けたので、学生時代を思い出しました。
●髭
で、最後!と思って見たのが髭。フェスの模様(TV)をちょっと見たことがある程度で、
ちゃんと聞いたことなかったんですけども、なんかこう、高揚する感じで、
自分が好きになるタイプのバンドじゃないんですけど、すごく好きになっちゃいました。
どういう流れか、everybody?とあおって、客に「プッチーーーーン!!!!」と言わせてました。
最後だしってことで、自分もプッチンしときました。
●ホフディラン
髭が終わって、帰ろうとしたらホフディランが始まったばっかりな雰囲気だったんで、ちょっと見ていきました。
知ってる曲が多いのに、自分にはなんかちょっとあれでした。
で、終わってみるとあっという間でしたー、ただやっぱり疲れました。
普通にワンマン見に行ったらワンステージで疲れるのに、8時間近く見たんだから当然といえば当然ですね。
夏フェス3日間とか行ったら相当しんどいんだろうなー。
