人生で3回だけ、客観的にも主観的にも「…それはヤバいでしょ(>_<)」な状況の時のみ…

通説的に「神様」などと言われる偉い方々が数人で協議を行い…「うむ、これは助けるべきだ」と判断したら手を差し延べる。

そんな「助けてください」カードが存在して人間なら誰でも平等に分け与えられているなら…

その1回は間違いなく「今」使ってるだろうな…自分w

カードが残っていればだけどね…


…きびしいな…
さすがに今回は…

ついさっき、ここ最近で1番嬉しくてホッと出来る報告を受けた…良かった…絶対にそうあるべきだと思ってたv

ほんの些細でささやかなものかもしれないけど、一念を持ったヒトにはその念を受け取り増幅させる理解者が集まるんだと思う。

…きっと
…そぅおもう

自分よりはるかに思いっ切り頑張っている相手に対して、気安く「がんばって!」なんて言えません。

逆に精神的、経済的、その他諸々な理由で頑張ってはイケないような相手に対しても無神経に「がんばって」なんて言えません。


じゃあ「がんばって」って何なんだろう?凄く薄っぺらい応援文句な気がしてくる…

なのに時として、ついつい言葉として出てしまう「がんばって…」

きっと本当はもっと最良でその相手の事を想い考え、もっともっと相応しい言葉を贈ってあげれれば良いんだろうな…

ついつい出てしまう「がんばって…」

その後方には沢山の言葉が埋まっているはず。


…たぶんねw