いろんな事情があってそうさくで稼ぐしかない、みたいな事を書いているひとの日記をよんだ。
数年前までの自分と重なって辛い。
いや、自分と他人の経験が同じと思ってるわけではないけど。。
ただ単に、あの頃の苦しさを思い出したというだけ。
ハハオヤが、わたしの心の拠り所である絵ですら搾取しようとしてたことも思い出す。
わたしは絵で稼げるとも稼ぎたいとも思ってなかった。
あのひとはバケモン。なにもかも理性がない。
自分が苦しみから解放されるなら子供なんてどうでもいい。
本人は「良い親を演じなきゃ」と思ってるからタチが悪い。
自分が本当はどんな行動をとってるか俯瞰できてない。
自分を美化している。
自分ではない「理想の自分」みたいなものを見ている。
あのひとを止めることはできない。改めさせることは本人にしかできない。
そしてそれに気づいてない。
だから周りは離れていくしかない。
わたしはろとうに迷っても絵でかせごうなんて思わないし、思いたくもない。
わたしにとっての絵は、そういう割り切れたものではないから。
トイレとかごはんとか、そんなようなもの。
それで稼ぐなんておかしな話。
ハハオヤとの関わりでは、
「そうするしかなかった」状況に追い込まれるばかりで、苦しい思い出しかない。
あの人は自分として生きていないからつねに苦しくて、人を苦しめているという自覚もない。
自分が一番苦しいのだと思っている。
かがいしゃになってしまっているのに、ひがいしゃのままの意識でいる。
家族さえ、こどもさえつくらなければ、ひがいしゃの子供のままでいられたのに。
もうあなたはひがいしゃじゃないんだよ。
少なくともあなたの子供のわたしにとっては。
ハハオヤの毒からのがれるための創作だったので、まだ後遺症みたいなものがある。
どんな形で落ち着くのか、まだわからない。
自分にとって創作とは、絵をかくってどういうことなのか、理解しないとなあ。
とりあえず、今現在はお医者にかからないといけない緊張でメンタルおかしいです。
不安で無駄なことばかり考えるししようとしてしまう。
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あまりにもメンタル落ちてて、なにか現実逃避になる楽しいことがほしい…
ということでまんがあぷり入れた。
わんがんみっどないとに再挑戦。
やっと三等分された一話分?かな?を読みきれたーヽ(´▽`)/
ぶらっくばーどのタツヤがクールでいいっすね〜(^ν^)
イニDでもよかったんですが、三年まえくらいのクリスマス時期だったかな?にようつべで一期のあにめが期間限定公開されて見たことあるんで、こちらにしました。
やはりメンタルがこわれる事がいちばんおそろしいなあ…。
げーむはあまり好きじゃないので、まんがにしました。