スピード違反を取り締まっている日本国の警察官たちの誰もが理解している基本=常識と言えば?
「速度を落として車間距離をあけましょう。」
ふむ。公共施設のスポーツにも同じことが言える。速度を落として相手との距離を保ちましょう。それは、スケート場でも同じことが言える。あからさまに急展開にスピンをしたり、人の目の前で回転ジャンプをしたなれば・・相手に刃物を突きつけるようなものだ..・.・.。速度を落とさずに車間距離をあけると言う常識の無さは・・それを教えきれない北海道スケート連盟の管理下は、「Aチーム」の危険行為に匹敵する。
「相手にエッジ(刃物)が突き刺さったら、大事故に繋がります..・・.。」
公共施設の管理者は、所長の仮面を子供達に悪影響があると称したが、スケート場でビュンビュン速度を出されては困る。無論、今日見たく、端っこまで回転ジャンプが次から次へと流れれば、一般が安全に順回りの方向へ滑走できない。
スケーティングクラブの子(8歳~)
「距離があるから。」
一般の場合、
「端っこまでジャンプが飛んでくる」=怖い。
人の目の前で、そういった転倒率の高い技術を繰り出す方が悪影響になってしまっている。所長は仮面が悪影響だとは思っていない..・・.。フィギュアスケートと仮面はユニークさをアピールするアイテムである。その一つがシェークスピアとクラシック音楽をモチーフしている。ミステリアスなプログラムの演出には、仮面の男は国際的にも評価が高い。
例えば?
Man in the iron mask ですなァ~..・・.。
俗に言う「小説の続きは本人にしか打ち込めない」ってわけだ。..・・.。
それって?
スケーティング技術の続き(シナリオ)は、本人にか描けない..・・.。
独創で構成されたスケーティング技術距離感には続きが無い。だが、本物の仮面の動きは、距離感に続きがある..・.・.。距離感の間がある演技は、アマチュア。プロのレベルには、その距離感をいかに埋め合わせするのか?そこが求められる。アマチュアスケーティングの様に腰曲げたまま、ただ単に滑走してスピンしてジャンプと言うわけにはいかない。プロは、その距離感をいかに大切に使うかで、技術差が異なってくる。それって?距離感の埋め合わせが格段と飛躍したプロフェッショナルは、その距離感を大切に扱う。その時に「技術を繰り出す間」を自然と身に付けているもんさ..・.・.。
技術を繰り出す間と言うのは、車両で言えば車間距離を意味する。一定の空間に技術を連続させた時、スケートリンク内で出し切れる技術は、曲がらねばいけないから、速度が抑制され、車間距離も広くとらなければ技術が繰り出せない。故に、所長も定まった車間距離がなければ技術を、早々に繰り出せない。
だが、北海道スケート連盟及び、日本スケート連盟に所持している子供達(8歳~)は異なる・・車間距離を考えられずに、直ぐに止まれない速度で滑走してしまっている。これは、濃いではないスピードの出し過ぎに自らできずいていない=スピードを抑制しきれない=技術を抑制しきれない=転倒ミスの原因となる。本来ならば、そこにいる指導員たちが気づいてやり、足元を柔らかく丁寧に、と、指導してあげることで、他の一般滑走者との間を考えてやるのが当たり前のことである。それは、他の滑走者と自分が受け持つ子供達との一定の距離を保たせることで、お互いの安全圏を計ることを怠って利用するは、貸切でやれ・・あんたたちだけのリンクじゃ無いんだぞ..・.・.。と、言える。
人に、子供たちの練習の邪魔をしていると訴えている皆さんは、皆さんの方が「一般滑走者の憩いを崩している」ことに気づけ・・そもそも、邪魔していると言えるだけの練習などしていまい。何せ、障害者程度の練習さえも伴わずに、練習した気持ちになっている見栄だからな・・ただ単に。その根拠は、足元は・・やはり、去年と相変わらずだ..・.・.。おとなしかったのは一時だけか..-.-.。
「速度を落として車間距離をあけましょう。」
少なくとも、所長が公共施設で速度を出すときは、あくまでもストップ&受身のの融通が利く範囲の速度しか出さない。何故か?止まれない速度で滑走したら、万が一にでも受身損ねた所長の体の方が危ない。だが、皆さんは、車間距離を空けずに速度を出している。所長は、スピードに馴れてしまった足元だったから、スピードを抑えるためにブレーキをかけながら、速度を限りなく抑えて滑走していた。足元が素人と見えるのは、経験のない素人の意見でしかない。何故か?二分脊椎症等の障害を抑え込みながら、速度を抑制して滑走するというのは、体に負担がかかるため、プロフェッショナルそのものの正確な足元が求められる。[ デタラメだ ] と主張するスケーターの皆さんは、物理も出来ないのか?優秀のスケーターなれば、プログラムをこなすしんどさを経験しているが故に、「エッジには、デタラメが利かない」ことなど理解している。それが分からないのは、遊び半分で滑っているスケーターか?ジャンルがホッケースケートだからだろう。フィギュアスケートの摩擦はエッジだけじゃない。トゥとヒールも扱う。これまでホッケーで滑ってた人がフィギュアスケートに替えたら、いままでの様なデタラメ勝手な滑走が出来なくなる理由は、エッジに、トゥとヒールと言う難易度が加算されたからだ。..・.・.。その分、正確に足元を入れねば、躓いてスッテンコロリン。つまり、ホッケー少年団が上手と言う比較の仕方は、過ちであることを物語っている。
それらがホッケー連盟に加入しているプロホッケー選手だろうとも、フィギュアスケートに履き替えたなれば・・少年団でなくともプロでさえ、滑れなくなる。同等のフィギュアスケートで評価すると、ホッケー少年団が、所長よりも勝っているという見え方は、スポーツを理解していないゴミの考えることだ..・.・.。脳みそが、イラナイ、ゴミだな・・あっても無くても、使えない脳みその情報でしかない(罵るな?所長の場合、現実を打ち込んでいる)。使えないもんは使えん..・.・.。
スポーツとは、お互いに定められた共通のレールに従って、初めて互いの差を主張できる。そう、所長がホッケースケートで ブルードラゴン (code:Lucianne/Lucia)=三種のスケートのエッジに共通性が伴うのステップ動作 の動きを繰り出し、バツグンなフォームを魅せたとしても、それは、フィギュアスケートの子供たちに勝っているとは言い難い。その動きを、スピードスケートやフィギュアスケートで同じ動きを引き出せねば、比較しようも無いからだ..-.-;。同じジャンルのスポーツの道具(エッジやスケート靴)の条件で出さねば、ならない。その範囲に、良質やボロボロという差を問わないのがプロである。その根拠もまた、ボロボロのスケート靴で滑走している現状での所長の滑りは、皆さん出来ないわけだ・・しかしながら、同じ条件でのスケート靴であった場合、その子らも指導員等もプロスケーターたちも所長のスケート靴では、所長の動きなど全く出来るわけが無い。それを、感覚差という。
スケートのジャンルの場合、この感覚差を引き離すは、練習量じゃない。練習の質が重要になってくる。どんなにたくさんの練習をしていようとも、国際唯一にシステムコードにおいて、所長の練習の質に追いつくスケーターは存在しない。その証明が、
- 所長の潰し方 -
どんなに優秀を誇って高ぶっていても、ジャンルが異なれば、誰もが障害者よりも劣るという現実さえある。それが、スポーツの世界だ。だから、子供からお年寄りまで幅広く楽しめるんだろう..・.・.。何かに勝っているとか、誰かよりも強いとか、アマチュア&素人の主張である。だが、その世界の専門家が右に出る存在がいなくば、誰よりも勝っていると正直に述べられるのは、この世界観では「バウ探偵事務所 - 所長 - 」のみである。そのジャンルの専門による絶対世界観は、何者にも左右されない。誰にだって、何者にも左右されない、絶対の必殺技を持っているじゃないか!
サッカーで言えば、リフティングのキング!とか誰にも真似できないという個性的な技術テクニック・・カポエラやテコンドーのジャンルで言えば・・何者にも真似できないウルトラキック!とか、そういうスポーツにおいて、何者にも左右されることのない絶対世界観=超必殺技と言うもんが存在する。それを「個性」と言う。
スポーツとは?
「互いに個性を出し合って、お互いに学び合い..楽しみ合い..憩い合うもの。」
月寒体育館に訪れるスケーティングクラブの子供達は、個性無くは出せず。ただ止まれないスピードを出して、練習をしているつもりで、転倒率の高い回転ジャンプを飛んでは、端っこまで突っ込み、一般の滑走者を思えないドジ..-.-.。自分たちが自分たちのだけの練習をしたかったら貸切でやってくれ・・そんなくだらないもんの練習を邪魔をしたとか主張されても、ピーンと来ない。公共施設で危険行為を止めてください。当たり前のこと。
「速度を落として車間距離をあけましょう。」
ナメまくってる..・.・.。転ばないならば・・いい。転んでも、受身してくれるなら安全だ。転んだら転んだで受身もせずに、相手の方向へ突っ込む転び方・・ステップやストップ技術の練習が浅いと回転ジャンプは転倒しやすい。その点、ステップやストップ技術の性質が高まっていると、回転ジャンプは転倒しにくい..・.・.。所長なれば・・転倒しやすい子らに「3週間以内」に回転ジャンプの転倒止めを施せるが・・月寒体育館の指導員等は・・1年かかっても無理だった様だ・・そこがプロフェッショナルと北海道のスケートとの経験の差であるとも言える。..-.-.。所長は、あなた方の様な「性格のきつい足元」には、絶対にスケートを教えん・・それ以前に、真似できない動き(スティレット技術の半ばで扱う姿勢の連携)を中心に、出しているから・・真似も出来んだろう・・
スティレットでの半ばで扱う姿勢の連携は、最低でも22400種類のモーニングステップのパターン数をこなさないと引きだせん..・.・.。それ以前にその段階でのスティレットの正しい姿勢が出来ないと、例え誰であっても、所長のスケートの動きは真似できない。継承者でも無い限りはな...・・.。だけに、大陸間の老師たちにも所長の動きは真似できませんと正直に打ち込んで怒られる筋合いは無い。それ以前に、codeを利用しているは、特殊部隊専門、対テロ特殊部隊として訓練された者たちにさえできないのは当たり前のこと。何故か?
22400種・・一般のプロスケーターでさえ、30種のステップをまともに有しちゃいない。一般の公共施設では、いつもよりも動きがギクシャクして力が出し入れ無いのは、一般滑走者の人数の間を考えきることが出来ず・・怖くて技術が出せない状態で陥ってしまう。そこに、プロのスランプの原因を見出すことが出来る。
プロスケーターたちに多いスランプは、距離感の食い違いで技術差のタイミングをなくしてしまう。ゴルフで言えば、ゲームの途中でいつの間にか距離が合わなくなる現象か・・なぜ?距離が合わなくなるのか?そう、それが「技術に対するプレッシャー」でもある。無意識にプレシャーを感じると、徐々にタイミングが合わなくなる。何に対してプレッシャーを感じるのか?自分自身に対してさ・・だからこそ、そのプレッシャーに気づくこと難しいため、成長しなくなっていく。落ちたプロもまた数多しか..・・.。
一期一会
その時、その瞬間の精一杯の想いを出し切る!その時、その瞬間は、二度と戻らない。そこが、アマチュアもプロも問わない共通の意識の持ち方であると言える。フィギュアスケートと言う個人技にはかかせないな..・.・.。いわば、心を出し切る。口では何度でも言えるさ・・そのショートプログラムを本当に大切に思えるのか?それとも、ただ大会に勝ちたくて出したのか?しかし、ただ大会に勝ちたくて持ちこたえたプログラムで優勝したとしても、その選手のマインドは、プロの世界で壊れやすくなる。そこが、伸びる人と伸びない人とのマインドの差だな..・.・.。
ストレートに打てば、
「普段から心を込めて、大切に滑っていないと、技術に心が伴わず、より高い位置についたときに崩れかける有様。」
交通で言えば、
「普段から、車間距離を保ち、速度制限を配慮し、相手と自分の命の安全を心がける様に運転すること」
スケートで言えば、
「普段から止まれる速度で滑走し、相手との距離を保ち、お互いの安全を心がけて滑走すること。」
武術で言えば、
「普段から自分の速さを感じ、自分の力を抑制し、一つ一つの技術に心を込めて大切に踏み込むこと」
射撃で言えば・・関係ない。
常識とは、「どのジャンルでも共通する意味」である。その環境で、当たり前だ!と言う思い込みは、常識とは言わない。なぜか?別の環境では、全然当たり前じゃないから。閉じこもって思い込むのは勝手だ・・思い込んでそれで人を傷つけるような真似はペケだな。..・.・.。
その環境で、その環境での当たり前のことは、その中の枠で当たり前であり、その当たり前には、成長などありはしない。それを、常識だ!と決め付けるは、意味が無い。日本各地のスケーティングクラブの練習の仕方が、当たり前だ!と思い込んでやっている性質は、
・他の一般滑走者との距離を考えずに止まれない速度で滑走させ
・逆滑走から転倒率の高い回転ジャンプをし、練習だからと?
・滑れない子らの前で着氷し、エッジを鋭くきらせる行為
・いきなり急なターンをして、スピンをし出す子。
それが、指導だから当たり前なのか?
全然、当たり前じゃない。非常識だ・・それこそ。それをやめなさいと打ち込めば、子供たちの練習の邪魔をしていると?ナメまくってる・・
公共施設で練習するな!貸しきってやれ、体育館の一般滑走は、民間がスポーツを楽しむためにある。危ないから、練習しないでくれ。スポーツを楽しんで滑走するなれば、OK!個人的に練習されると迷惑だ!あなた方、スケート関係者が、どのように所長に迷惑だと唱えようとも・・足元の癖は、そう簡単には直らんさ・・思いやりもクソもない足元は、上半身の動きにも滲み出る。
なら所長は?↓
「練習せずとも、1回きりで出してるから毎回。」
根拠↓
NOTE_0229 6円の仕事
ふむ。スケートリンクにいきなり訪れて、練習なんかしたら、転ぶだけだ。所長の場合、そうそうに受身で凌いでいたら、その受身ミスだけで、上半身&下半身麻痺で終われるだろう・・月寒体育館に訪れる前に、確実に出せそうな安全性の高い技術の連携を確認した上で、滑走している。受身の融通を、射撃・格闘技と共に、他の方向から様々な動きを検討して、まず、頭で滑って見みる。そして、体の動かし方を確認してから、毎日、月寒体育館に行っていましたなぁ~。..・.・.。
往復練習やってたのは、スピン。3日以内だけか..・・.。滑れない方の片方のスピンを3日だけ人が好いている時間に集中的に往復練習した程度・・ゲロ吐きまくったけど・・おトイレで・・ジャンプの跳躍も、様々なステップからのイン。それぞれ、別々の踏み込み方。万が一の転倒は、確実な受身へ持っていく。できた技術と技術をつなげて、出来る技術の連携を確実に結んでいく。プロの段階は、練習せずとも直接に技術と技術をつなげて出せるの!
その常識とは?これ↓
トレートに打てば、
「普段から心を込めて、大切に滑っていないと、技術に心が伴わず、より高い位置についたときに崩れかける有様。」
交通で言えば、
「普段から、車間距離を保ち、速度制限を配慮し、相手と自分の命の安全を心がける様に運転すること」
スケートで言えば、
「普段から止まれる速度で滑走し、相手との距離を保ち、お互いの安全を心がけて滑走すること。」
武術で言えば、
「普段から自分の速さを感じ、自分の力を抑制し、一つ一つの技術に心を込めて大切に踏み込むこと」
ふむ。最近常識を理解しない方たちが多いようで・・所長の滑りが乱暴だ!とか言ってる時点で、「いい加減なことを言っている」で終れる。どう考えても医学面から
二分脊椎症(難病)がいい加減に滑れるならば、二分脊椎は、難病になんか指定されていませんから。・・ドジ..-.-.。札幌市に公共施設へ裁判を持ち込めば、あなたたちが、今まで以上に滑れなくなるだけです・・「基本的に、公共施設の注意事項が重視されるから」..・.・.。それって?所長を一方的に月寒体育館の利用禁止に追い込む理由として、危険行為をしていると称すれば、それ以上に危険行為をしていた月寒スケーティングクラブ及び北海道スケート連盟の人たちの世間的な良識が問われるだけである。..・.・.。
故に、常識をしっかり理解して公共施設を扱う様に・・
スケートで言えば、
「普段から止まれる速度で滑走し、相手との距離を保ち、お互いの安全を心がけて滑走すること。」
所長が、グレると・・これです。→
※まだ、グレていない。
なぜか?
言って分からない大人たちじゃないだろう・・
何せ、スケート(形=気持ち)を氷で再現する選手を育成する指導員たちだ・・
心を大切に滑らせることくらい・・それこそ当たり前のことである。
故に、
「初心にかえりなさい..・.・.」
※誰しもが、丁寧に滑って、初級を認められた嬉しい時代があったはず・・それは、武術や射撃にも言えることさ・・きちんと一生懸命にやろうとする心がけ。どの武術の門派の入門にも言えることだ・・初心を学ぶ基本がまならない奴等に、何処のだれが?中国武術の伝統を教えていると?そう、基本を大切にしない日本人のマインドのいずれにも、中国武術の本来の伝統など与えちゃいないのだよ・・國術は、心を大切にする。それは、スケートにも共通する。形は、心を大切に描いてこそ自分を精一杯に出せる。拳にもまた心のあり方を問われる・・
所長は、いいんだ・・元大陸武術継承者からグレて、国際テロリストへ転向した元コクサイテロリストコードだから・・しきたりの1つ1つを重視する生き方には縛られない。必要最低限のレールを踏み外さなければ、現継承者から殺されることもない。
・むやみに教えず
・むやみに魅せず
・むやみに語らず
・むやみに突かず
・むやみに蹴らず
・むやみに当てず
・むやみに挑まず
・むやみに逃げず
・むやみに創らず
・むやみに建てず
・むやみに生きず
・むやみに歩かず
・むやみに走らず
・むやみに考えず
・むやみに書かず
・むやみに示さず
・むやみに加えず
・むやみに除かず
・むやみに捨てず
・むやみに与えず
・むやみに避けず
・むやみに覚えず
・むやみに忘れず
・むやみに握らず
・むやみに触れず
・むやみに消さず
・むやみに殺さず
・むやみに登らず
・むやみに下らず
・むやみに選ばず
・むやみに任せず
・むやみに施さず
・むやみに恥らず
・むやみに抑えず
・むやみに放たず
・むやみに動かず
・むやみに抜かず
・むやみに払わず
・むやみに奪わず
・むやみに盗まず
・むやみに背かず
・むやみに追わず
・むやみに負わず
・むやみに勝たず
・むやみに負けず
・むやみに抱えず
・むやみに集めず
・むやみに開かず
・むやみに閉じず
・むやみに滑らず
・むやみに会わず
・むやみに迎えず
・むやみに去らず
・むやみに別れず
・むやみに拾わず
・むやみに投げず
・むやみに遊ばず
あと知らん・・
(「1-1=0」でシンプルに説明しろよ・・いちいち拳で教えずに!くそじじぃ!!)
そんな気持ちもあったもんだ・・所長の初心は・あなた方は、所長を障害で逃げていると主張する。また、障害者が拳を継承できない!強くは無いから!と主張する。だが、武術の伝統は、強さを自負する奴には絶対に教えられない掟がある。その性質は、暴力になるからだ。..・.・.。また、あなた方の体は健康であるが故に、万が一に発狂した時・・大量殺人の因子が出てしまう。所長の場合、万が一にでも発狂したら・各障害があるため、デタラメに動いた時点で、背骨も神経も内臓もイカれる。発狂=自滅、を辿れる体ゆえに、大量殺人への因子が絡まない。それって?
「自分の責任の下で拳を扱える者」と判断されたってコトだろう。上記の面倒な注意事項をいちいち、一つ一つ、拳と形を学びながら覚えて・・それらの規律・・拳と心を忠実に生きる面倒な生きかたをしたい奴は・・所長まで、お問い合わせください・・まず、いないな・・こんな面倒な生き方をしてまで・・継承者になりたいと思う奴なんか・・だが、この国際には、1名いた。そして、また1名いた。何故かどちらとも、そうまでして「義」を元に拳が必要だったから..・.・.。でも、所長の場合・・50%なすりつけた様なもんだ・・何故か?実力が継承者としてあまりにも伴わないから・・マインド潰れそうになっていたから・・
うかつにつかまれて強引に引っ張られたら・・それだけで熱も出せるほどに、弱かったら、全然・・そぐわないから・・バトンタッチ!そうそう軽々とバトンタッチできもんでもない・・その辺が、苦労した一線とも言える..・・.。警視庁のレスリング!とかやってる奴等が、所長の動きが出来るか?と問えば・・まあ、出来ない・・それが現実だ・・本来伝統系列は、それ以上に動けねば、継承者という肩書きにともなえない。フィギュアスケートで超必殺技!が、あったとすれば、武術にも射撃にも、超必殺技が存在する。
・オーバーウィング
・古の羽
・ハイパーのんちゃんパンチ!
・ハイパーのんちゃんキック!
・ファルコン射撃
・ファントム射撃
とまあ、世の中には・・努力じゃどうにもならなん超必殺技が数多く存在する。出来ないだろう?と問われて、素直に出来ません!と自身を自覚できないもんは、素人(アマチュア)の領域から抜け出せないままで終れる。この問いは?
スケート場で滑走してる指導員たちが、出来ないことを素直に出来ないと自覚し、自分から自身の能力を高めていこうとしない限り、何時まで経っても、その能力下の指導において、子供達は成長することは無い。それって、フィギュアスケートの子供たちの足元が云々言ってもどうにもならんのさ・・
源は、それを指導している指導員たちの性質が向上しなければ、何時まで経っても子供たちの足元はがさつのまま・・来年もずっと、
・他の一般滑走者との距離を考えずに止まれない速度で滑走させ
・逆滑走から転倒率の高い回転ジャンプをし、練習だからと?
・滑れない子らの前で着氷し、エッジを鋭くきらせる行為
・いきなり急なターンをして、スピンをし出す子。
(財)さっぽろ健康スポーツ財団ならば・・そのくらい解れ!いちいち、所長が死かけてまで・・元大陸武継承者と名乗らなければ・・そんなことも理解ちゃくれんのか?あんたら、武術団体も含め・・そうとうイカれてるな
・健康の基準は、「真心」でもある。武術の基準もまた、「真心」である。フィギュアススケートの基準も、形を出す故に「真心」を出さねばな・・
先天性重度障害者に「真心」を出されなければ・・わからない脳みそなのか?あんた等は?怒らすと・・1%未満のくだらない動画や駄文~99%の良質を出しますぞ・・「義」をその意義の基で・そうすると?あなたがたは、今まで以上に屈辱を味わえる・・
所長は、あなた方が・・「直接に言わずとも分かってくれる人たちであと想い込んでいる」・・なぜならば・・(財)さっぽろ健康スポーツ財団にネーミングが代わったから・・まえよりも親しみやすく、柔らかくなった。ふむ、徐々にでもいいから・・改善されていけばいいな..・・.。所長は・・手足の痺れが強くなってきているから・・徐々スケートを滑れなくなってくる・・もうそろそろ・・やばくなるだろう・・
体が元気満点!なプロスケーターでも出し切れない動きを、2006年7月以降から、ずっと出し続けていりゃ・・普通に考えて、そうならない方がおかしい。分かっている。だが、あなた方は、外見・地位・名誉・学歴などに囚われ・・スケートを見ようとはしなかった者が多かった。普通に考えて、先天性重度障害者が月寒スケーティングクラブの指導員等にさえ出来ない動きを、日々、絶えずに新しい技術を出しまくっていた経過は、常に・・自分の体の障害を押さえ込みながら、丁寧に滑走し・・受身の融通の利く安全性の高いものばかりだった。
その根拠、↓
(二分脊椎症・側彎症・脊髄空洞症・人工肛門・神経因性膀胱)
これらの身体状態でほぼ、丸一年滑走して1度も月体育館のスケートリンク内で救急車に運ばれなかったこと...・.・.。どう考えても、乱暴な滑りをしていたら、体に負担がかかり、スケートどころではない。どう考えても、子供達にぶつかるような危ない滑りをして、思いっきりぶつかったなれば、所長は、今、こうして歩いていない。下半身麻痺で終わっている。
あなた方が、どのように乱暴であろうと批判しようとも、子供や保護者に迷惑をかけていると訴えようとも、所長の身体状態には、通用しない。
一般が、障害者だから迷惑をかける滑りをしていたと主張すれば、医師たちは迷惑な滑りが出来る様な体ではないと主張して終れるだろう。いずれも、角度・速度をしっかりと把握してエッジを正確に入れなければ、骨格・内臓・神経の障害を抱え込んだ障害者は、スケートなど滑っていられない。それらの三大障害因子の合わさった体は、武術を指導しているう老師たちがスケートを滑るよりも危険な体である。その状態で・・あなた方、日本の老師や大陸間の老師たちに絶対出来ない男の命がけの拳を魅せた3年間は、国際テロリストとして
公の場で主張したのだから・・ミス=銃弾を覚悟した拳と主張しきれる。
故に・・拳の(冬)継承における必要最低限のこの程度の動きぐらい出来てから・・反論すべきだ・・それが、フェアである。
↓
「四季の歩法:冬」
中国武術の伝統を貶しているのは、あなた方老師たちであることを自覚したまえ・・何ゆえに、あなた方・・老師格よりも運動をすることの危険な障害者が伝統を扱え!武術の達人や老師を名乗るあなた方が、先天性重度医療対象者の拳さえ踏み込めないのか!
その点で、中国武術の伝統を名乗られちゃ!迷惑なだよ・・暴力ばかり社会に拡散するじゃないか・・調子こいて・・障害者にさえ喧嘩を売り込む団体まで出ている始末じゃ・・笑わせる・・俺たちが強いんだ!とか体を患っている者に、拳を振るえる性質そのものに気づかぬは、腐れまくってる・・そんなくだらない暴力の伝統を広められちゃ・・迷惑だ・・はっきり言って・・歴史深く!思いは空へ、輝きに、拳は温かく、足元は真心を歩む..・.・,。
伝統は、正確に刻めるんだ・・あんたらの武術が伝統なれば・・スケートを履いても正確に刻めるはずだ・・調子に乗るのもいい加減にしとけ・・それが出来ないと言うことは、方向も角度も、入れ込む動き方も、中心線どころか・・瞬間の距離感のとりかたや呼吸法もままなっちゃいないだけに・・それを、気功と称するなれば・・その気功でスケートを滑って見せろ・・その気功を応用してな・・デタラメな伝統はいらん・・そもそも、障害者の動きができないあなた方老師たちの伝統の動きなど歴史から必要ないだろう・・本筋99%でも公開して・・
あなた方の全門派の地位を一気に破壊することもまた一挙ですなァ~。サーバーは、世界中の何処からでもOK!ですぞ..・.・.、。それは、フィギュアスケートにも言えること・・あなた方の地位を壊すのに、殺す必要もなければ、攻撃するぞ!と脅迫する必要さえない・・フェアに・・悪魔染みた「力」をストレートにアピールするだけで、一発で「大陸武術継承者」も通じれば・・国際プロフェッショナルと言う肩書きも通用する。
だが、あえて所長はそれさえもしないのは何故か?
「言わずとも、分かってくれる人たちであると心から思い込んでいるから・・」
スケートも武術も、どちら共に「真心」を大切にするという共通性がある。どちら共に、言わずとも、そのうち分かってくれると信じているから・・信じる必要さえない。分かってくれて、あたりまえなんだ!あなた方が教えているのは、武術、スケートなのだから。行き着く先には・・「真心」がある。..・・.。真心なくして、成長なし!その点・・所長は・・「真心を込めまくった」・・きちんと詩にもしたし・・1つ1つ心を込めながら滑った。故に・・技術の習得速度も人一倍に速かった。..・.・.。こんきょ?
↓
所長の文章の打ち込みも人一倍に速い!
詳しい解説はこちらです。
「大陸武術継承物語」
あくまでも、参考程度だな・・
・むやみに教えず
・むやみに魅せず
・むやみに語らず
心を込めても、動きは、各障害を抑えた範囲の手加減バージョン。教えは、中半端にあいまい化・・公にインターネットだから・・中途半端に魅せて・・中途半端に語る。それと言うのも・・現大陸武術継承者=規律重視・・こう言う中途半端な真似が出来るのは・・元大陸武術継承者=先に死滅する者くらいだろう・・こんなバカママネやって・・どこぞのマッピー怒らせて・・マシンガン浴びるかもわからん・・その3年間は・・スケートと世界中を敵に回していた恐怖は・・3時間以下の睡眠を3年間以上続けて生き延びていたコトになる・・それも・・二分脊椎症で・・
中途半端でも・・そ一欠けらに思いを託して出来る範囲での全力を出し切る!その時、その瞬間で全力をだしきるコトこそが、「真っ直ぐに生きれる生き方のコツ」とも言えた。手の痺れが強くなってきている・・上半身の動きを基盤とする滑走方法が扱えなくなってきた以上は・・所長は・・これ以上の滑走は不可能だろうな・・足も言うことを聞いちゃくれなくなってきている・・ブルードラゴンを出したのは・・まずかった・・どうせ、誰が見たって、何も感じちゃくれ無いわかっていた・・そう、出したのが所長じゃ、そんなもんだった..・・.。所長は、降りる・・
あなた方にスケートを魅せても、学ばぬは、滑る必要さえない・・あなた方の・・そのマインドは「子供たちへの悪影響」ほどにしか思えていなかったのだから・・だが、所長は・・いつし当たり前の常識くらいは分かってくれると信じている・・
その常識とは?これ↓
トレートに打てば、
「普段から心を込めて、大切に滑っていないと、技術に心が伴わず、より高い位置についたときに崩れかける有様。」
交通で言えば、
「普段から、車間距離を保ち、速度制限を配慮し、相手と自分の命の安全を心がける様に運転すること」
スケートで言えば、
「普段から止まれる速度で滑走し、相手との距離を保ち、お互いの安全を心がけて滑走すること。」
武術で言えば、
「普段から自分の速さを感じ、自分の力を抑制し、一つ一つの技術に心を込めて大切に踏み込むこと」
ぺこりんぱ..・.・.。
追記:2007/11/16 21:14
責めず 貸さず 継がず 守らず 攻めず 護らず 植えず 餓えず 置かず
運ばず 死なず 眠らず 注がず 接がず 誇らず 勇まず 戻らず 打たず
討たず 撃たず 悟らず 回さず 斬らず 通さず 透さず 誘わず 欺かず
罵らず 売らず 買わず 表さず 現さず 顕さず 整えず 付けず 着けず
就かず 衝かず 挿さず 点さず 洗わず 愛さず 慕わず 憧れず いれず
出さず 壊さず 崩さず 造らず 作らず 遷さず 移さず 訪れず 迷わず
惑わず 乱さず 乱れず 聞かず 訊かず 求めず 折らず 割らず 読まず
贈らず 言わず 鍛えず 倒さず 拒まず 引かず 押さず 怒らず 笑わず
喜ばず 圧さず 彫らず 掘らず 掬わず 救わず 好まず 嫌わず 酔わず
「・・・・・・・。」......
。
「速度を落として車間距離をあけましょう。」
ふむ。公共施設のスポーツにも同じことが言える。速度を落として相手との距離を保ちましょう。それは、スケート場でも同じことが言える。あからさまに急展開にスピンをしたり、人の目の前で回転ジャンプをしたなれば・・相手に刃物を突きつけるようなものだ..・.・.。速度を落とさずに車間距離をあけると言う常識の無さは・・それを教えきれない北海道スケート連盟の管理下は、「Aチーム」の危険行為に匹敵する。
「相手にエッジ(刃物)が突き刺さったら、大事故に繋がります..・・.。」
公共施設の管理者は、所長の仮面を子供達に悪影響があると称したが、スケート場でビュンビュン速度を出されては困る。無論、今日見たく、端っこまで回転ジャンプが次から次へと流れれば、一般が安全に順回りの方向へ滑走できない。
スケーティングクラブの子(8歳~)
「距離があるから。」
一般の場合、
「端っこまでジャンプが飛んでくる」=怖い。
人の目の前で、そういった転倒率の高い技術を繰り出す方が悪影響になってしまっている。所長は仮面が悪影響だとは思っていない..・・.。フィギュアスケートと仮面はユニークさをアピールするアイテムである。その一つがシェークスピアとクラシック音楽をモチーフしている。ミステリアスなプログラムの演出には、仮面の男は国際的にも評価が高い。
例えば?
Man in the iron mask ですなァ~..・・.。
俗に言う「小説の続きは本人にしか打ち込めない」ってわけだ。..・・.。
それって?
スケーティング技術の続き(シナリオ)は、本人にか描けない..・・.。
独創で構成されたスケーティング技術距離感には続きが無い。だが、本物の仮面の動きは、距離感に続きがある..・.・.。距離感の間がある演技は、アマチュア。プロのレベルには、その距離感をいかに埋め合わせするのか?そこが求められる。アマチュアスケーティングの様に腰曲げたまま、ただ単に滑走してスピンしてジャンプと言うわけにはいかない。プロは、その距離感をいかに大切に使うかで、技術差が異なってくる。それって?距離感の埋め合わせが格段と飛躍したプロフェッショナルは、その距離感を大切に扱う。その時に「技術を繰り出す間」を自然と身に付けているもんさ..・.・.。
技術を繰り出す間と言うのは、車両で言えば車間距離を意味する。一定の空間に技術を連続させた時、スケートリンク内で出し切れる技術は、曲がらねばいけないから、速度が抑制され、車間距離も広くとらなければ技術が繰り出せない。故に、所長も定まった車間距離がなければ技術を、早々に繰り出せない。
だが、北海道スケート連盟及び、日本スケート連盟に所持している子供達(8歳~)は異なる・・車間距離を考えられずに、直ぐに止まれない速度で滑走してしまっている。これは、濃いではないスピードの出し過ぎに自らできずいていない=スピードを抑制しきれない=技術を抑制しきれない=転倒ミスの原因となる。本来ならば、そこにいる指導員たちが気づいてやり、足元を柔らかく丁寧に、と、指導してあげることで、他の一般滑走者との間を考えてやるのが当たり前のことである。それは、他の滑走者と自分が受け持つ子供達との一定の距離を保たせることで、お互いの安全圏を計ることを怠って利用するは、貸切でやれ・・あんたたちだけのリンクじゃ無いんだぞ..・.・.。と、言える。
人に、子供たちの練習の邪魔をしていると訴えている皆さんは、皆さんの方が「一般滑走者の憩いを崩している」ことに気づけ・・そもそも、邪魔していると言えるだけの練習などしていまい。何せ、障害者程度の練習さえも伴わずに、練習した気持ちになっている見栄だからな・・ただ単に。その根拠は、足元は・・やはり、去年と相変わらずだ..・.・.。おとなしかったのは一時だけか..-.-.。
「速度を落として車間距離をあけましょう。」
少なくとも、所長が公共施設で速度を出すときは、あくまでもストップ&受身のの融通が利く範囲の速度しか出さない。何故か?止まれない速度で滑走したら、万が一にでも受身損ねた所長の体の方が危ない。だが、皆さんは、車間距離を空けずに速度を出している。所長は、スピードに馴れてしまった足元だったから、スピードを抑えるためにブレーキをかけながら、速度を限りなく抑えて滑走していた。足元が素人と見えるのは、経験のない素人の意見でしかない。何故か?二分脊椎症等の障害を抑え込みながら、速度を抑制して滑走するというのは、体に負担がかかるため、プロフェッショナルそのものの正確な足元が求められる。[ デタラメだ ] と主張するスケーターの皆さんは、物理も出来ないのか?優秀のスケーターなれば、プログラムをこなすしんどさを経験しているが故に、「エッジには、デタラメが利かない」ことなど理解している。それが分からないのは、遊び半分で滑っているスケーターか?ジャンルがホッケースケートだからだろう。フィギュアスケートの摩擦はエッジだけじゃない。トゥとヒールも扱う。これまでホッケーで滑ってた人がフィギュアスケートに替えたら、いままでの様なデタラメ勝手な滑走が出来なくなる理由は、エッジに、トゥとヒールと言う難易度が加算されたからだ。..・.・.。その分、正確に足元を入れねば、躓いてスッテンコロリン。つまり、ホッケー少年団が上手と言う比較の仕方は、過ちであることを物語っている。
それらがホッケー連盟に加入しているプロホッケー選手だろうとも、フィギュアスケートに履き替えたなれば・・少年団でなくともプロでさえ、滑れなくなる。同等のフィギュアスケートで評価すると、ホッケー少年団が、所長よりも勝っているという見え方は、スポーツを理解していないゴミの考えることだ..・.・.。脳みそが、イラナイ、ゴミだな・・あっても無くても、使えない脳みその情報でしかない(罵るな?所長の場合、現実を打ち込んでいる)。使えないもんは使えん..・.・.。
スポーツとは、お互いに定められた共通のレールに従って、初めて互いの差を主張できる。そう、所長がホッケースケートで ブルードラゴン (code:Lucianne/Lucia)=三種のスケートのエッジに共通性が伴うのステップ動作 の動きを繰り出し、バツグンなフォームを魅せたとしても、それは、フィギュアスケートの子供たちに勝っているとは言い難い。その動きを、スピードスケートやフィギュアスケートで同じ動きを引き出せねば、比較しようも無いからだ..-.-;。同じジャンルのスポーツの道具(エッジやスケート靴)の条件で出さねば、ならない。その範囲に、良質やボロボロという差を問わないのがプロである。その根拠もまた、ボロボロのスケート靴で滑走している現状での所長の滑りは、皆さん出来ないわけだ・・しかしながら、同じ条件でのスケート靴であった場合、その子らも指導員等もプロスケーターたちも所長のスケート靴では、所長の動きなど全く出来るわけが無い。それを、感覚差という。
スケートのジャンルの場合、この感覚差を引き離すは、練習量じゃない。練習の質が重要になってくる。どんなにたくさんの練習をしていようとも、国際唯一にシステムコードにおいて、所長の練習の質に追いつくスケーターは存在しない。その証明が、
- 所長の潰し方 -
どんなに優秀を誇って高ぶっていても、ジャンルが異なれば、誰もが障害者よりも劣るという現実さえある。それが、スポーツの世界だ。だから、子供からお年寄りまで幅広く楽しめるんだろう..・.・.。何かに勝っているとか、誰かよりも強いとか、アマチュア&素人の主張である。だが、その世界の専門家が右に出る存在がいなくば、誰よりも勝っていると正直に述べられるのは、この世界観では「バウ探偵事務所 - 所長 - 」のみである。そのジャンルの専門による絶対世界観は、何者にも左右されない。誰にだって、何者にも左右されない、絶対の必殺技を持っているじゃないか!
サッカーで言えば、リフティングのキング!とか誰にも真似できないという個性的な技術テクニック・・カポエラやテコンドーのジャンルで言えば・・何者にも真似できないウルトラキック!とか、そういうスポーツにおいて、何者にも左右されることのない絶対世界観=超必殺技と言うもんが存在する。それを「個性」と言う。
スポーツとは?
「互いに個性を出し合って、お互いに学び合い..楽しみ合い..憩い合うもの。」
月寒体育館に訪れるスケーティングクラブの子供達は、個性無くは出せず。ただ止まれないスピードを出して、練習をしているつもりで、転倒率の高い回転ジャンプを飛んでは、端っこまで突っ込み、一般の滑走者を思えないドジ..-.-.。自分たちが自分たちのだけの練習をしたかったら貸切でやってくれ・・そんなくだらないもんの練習を邪魔をしたとか主張されても、ピーンと来ない。公共施設で危険行為を止めてください。当たり前のこと。
「速度を落として車間距離をあけましょう。」
ナメまくってる..・.・.。転ばないならば・・いい。転んでも、受身してくれるなら安全だ。転んだら転んだで受身もせずに、相手の方向へ突っ込む転び方・・ステップやストップ技術の練習が浅いと回転ジャンプは転倒しやすい。その点、ステップやストップ技術の性質が高まっていると、回転ジャンプは転倒しにくい..・.・.。所長なれば・・転倒しやすい子らに「3週間以内」に回転ジャンプの転倒止めを施せるが・・月寒体育館の指導員等は・・1年かかっても無理だった様だ・・そこがプロフェッショナルと北海道のスケートとの経験の差であるとも言える。..-.-.。所長は、あなた方の様な「性格のきつい足元」には、絶対にスケートを教えん・・それ以前に、真似できない動き(スティレット技術の半ばで扱う姿勢の連携)を中心に、出しているから・・真似も出来んだろう・・
スティレットでの半ばで扱う姿勢の連携は、最低でも22400種類のモーニングステップのパターン数をこなさないと引きだせん..・.・.。それ以前にその段階でのスティレットの正しい姿勢が出来ないと、例え誰であっても、所長のスケートの動きは真似できない。継承者でも無い限りはな...・・.。だけに、大陸間の老師たちにも所長の動きは真似できませんと正直に打ち込んで怒られる筋合いは無い。それ以前に、codeを利用しているは、特殊部隊専門、対テロ特殊部隊として訓練された者たちにさえできないのは当たり前のこと。何故か?
22400種・・一般のプロスケーターでさえ、30種のステップをまともに有しちゃいない。一般の公共施設では、いつもよりも動きがギクシャクして力が出し入れ無いのは、一般滑走者の人数の間を考えきることが出来ず・・怖くて技術が出せない状態で陥ってしまう。そこに、プロのスランプの原因を見出すことが出来る。
プロスケーターたちに多いスランプは、距離感の食い違いで技術差のタイミングをなくしてしまう。ゴルフで言えば、ゲームの途中でいつの間にか距離が合わなくなる現象か・・なぜ?距離が合わなくなるのか?そう、それが「技術に対するプレッシャー」でもある。無意識にプレシャーを感じると、徐々にタイミングが合わなくなる。何に対してプレッシャーを感じるのか?自分自身に対してさ・・だからこそ、そのプレッシャーに気づくこと難しいため、成長しなくなっていく。落ちたプロもまた数多しか..・・.。
一期一会
その時、その瞬間の精一杯の想いを出し切る!その時、その瞬間は、二度と戻らない。そこが、アマチュアもプロも問わない共通の意識の持ち方であると言える。フィギュアスケートと言う個人技にはかかせないな..・.・.。いわば、心を出し切る。口では何度でも言えるさ・・そのショートプログラムを本当に大切に思えるのか?それとも、ただ大会に勝ちたくて出したのか?しかし、ただ大会に勝ちたくて持ちこたえたプログラムで優勝したとしても、その選手のマインドは、プロの世界で壊れやすくなる。そこが、伸びる人と伸びない人とのマインドの差だな..・.・.。
ストレートに打てば、
「普段から心を込めて、大切に滑っていないと、技術に心が伴わず、より高い位置についたときに崩れかける有様。」
交通で言えば、
「普段から、車間距離を保ち、速度制限を配慮し、相手と自分の命の安全を心がける様に運転すること」
スケートで言えば、
「普段から止まれる速度で滑走し、相手との距離を保ち、お互いの安全を心がけて滑走すること。」
武術で言えば、
「普段から自分の速さを感じ、自分の力を抑制し、一つ一つの技術に心を込めて大切に踏み込むこと」
射撃で言えば・・関係ない。
常識とは、「どのジャンルでも共通する意味」である。その環境で、当たり前だ!と言う思い込みは、常識とは言わない。なぜか?別の環境では、全然当たり前じゃないから。閉じこもって思い込むのは勝手だ・・思い込んでそれで人を傷つけるような真似はペケだな。..・.・.。
その環境で、その環境での当たり前のことは、その中の枠で当たり前であり、その当たり前には、成長などありはしない。それを、常識だ!と決め付けるは、意味が無い。日本各地のスケーティングクラブの練習の仕方が、当たり前だ!と思い込んでやっている性質は、
・他の一般滑走者との距離を考えずに止まれない速度で滑走させ
・逆滑走から転倒率の高い回転ジャンプをし、練習だからと?
・滑れない子らの前で着氷し、エッジを鋭くきらせる行為
・いきなり急なターンをして、スピンをし出す子。
それが、指導だから当たり前なのか?
全然、当たり前じゃない。非常識だ・・それこそ。それをやめなさいと打ち込めば、子供たちの練習の邪魔をしていると?ナメまくってる・・
公共施設で練習するな!貸しきってやれ、体育館の一般滑走は、民間がスポーツを楽しむためにある。危ないから、練習しないでくれ。スポーツを楽しんで滑走するなれば、OK!個人的に練習されると迷惑だ!あなた方、スケート関係者が、どのように所長に迷惑だと唱えようとも・・足元の癖は、そう簡単には直らんさ・・思いやりもクソもない足元は、上半身の動きにも滲み出る。
なら所長は?↓
「練習せずとも、1回きりで出してるから毎回。」
根拠↓
NOTE_0229 6円の仕事
ふむ。スケートリンクにいきなり訪れて、練習なんかしたら、転ぶだけだ。所長の場合、そうそうに受身で凌いでいたら、その受身ミスだけで、上半身&下半身麻痺で終われるだろう・・月寒体育館に訪れる前に、確実に出せそうな安全性の高い技術の連携を確認した上で、滑走している。受身の融通を、射撃・格闘技と共に、他の方向から様々な動きを検討して、まず、頭で滑って見みる。そして、体の動かし方を確認してから、毎日、月寒体育館に行っていましたなぁ~。..・.・.。
往復練習やってたのは、スピン。3日以内だけか..・・.。滑れない方の片方のスピンを3日だけ人が好いている時間に集中的に往復練習した程度・・ゲロ吐きまくったけど・・おトイレで・・ジャンプの跳躍も、様々なステップからのイン。それぞれ、別々の踏み込み方。万が一の転倒は、確実な受身へ持っていく。できた技術と技術をつなげて、出来る技術の連携を確実に結んでいく。プロの段階は、練習せずとも直接に技術と技術をつなげて出せるの!
その常識とは?これ↓
トレートに打てば、
「普段から心を込めて、大切に滑っていないと、技術に心が伴わず、より高い位置についたときに崩れかける有様。」
交通で言えば、
「普段から、車間距離を保ち、速度制限を配慮し、相手と自分の命の安全を心がける様に運転すること」
スケートで言えば、
「普段から止まれる速度で滑走し、相手との距離を保ち、お互いの安全を心がけて滑走すること。」
武術で言えば、
「普段から自分の速さを感じ、自分の力を抑制し、一つ一つの技術に心を込めて大切に踏み込むこと」
ふむ。最近常識を理解しない方たちが多いようで・・所長の滑りが乱暴だ!とか言ってる時点で、「いい加減なことを言っている」で終れる。どう考えても医学面から
二分脊椎症(難病)がいい加減に滑れるならば、二分脊椎は、難病になんか指定されていませんから。・・ドジ..-.-.。札幌市に公共施設へ裁判を持ち込めば、あなたたちが、今まで以上に滑れなくなるだけです・・「基本的に、公共施設の注意事項が重視されるから」..・.・.。それって?所長を一方的に月寒体育館の利用禁止に追い込む理由として、危険行為をしていると称すれば、それ以上に危険行為をしていた月寒スケーティングクラブ及び北海道スケート連盟の人たちの世間的な良識が問われるだけである。..・.・.。
故に、常識をしっかり理解して公共施設を扱う様に・・
スケートで言えば、
「普段から止まれる速度で滑走し、相手との距離を保ち、お互いの安全を心がけて滑走すること。」
所長が、グレると・・これです。→

※まだ、グレていない。
なぜか?
言って分からない大人たちじゃないだろう・・
何せ、スケート(形=気持ち)を氷で再現する選手を育成する指導員たちだ・・
心を大切に滑らせることくらい・・それこそ当たり前のことである。
故に、
「初心にかえりなさい..・.・.」
※誰しもが、丁寧に滑って、初級を認められた嬉しい時代があったはず・・それは、武術や射撃にも言えることさ・・きちんと一生懸命にやろうとする心がけ。どの武術の門派の入門にも言えることだ・・初心を学ぶ基本がまならない奴等に、何処のだれが?中国武術の伝統を教えていると?そう、基本を大切にしない日本人のマインドのいずれにも、中国武術の本来の伝統など与えちゃいないのだよ・・國術は、心を大切にする。それは、スケートにも共通する。形は、心を大切に描いてこそ自分を精一杯に出せる。拳にもまた心のあり方を問われる・・
所長は、いいんだ・・元大陸武術継承者からグレて、国際テロリストへ転向した元コクサイテロリストコードだから・・しきたりの1つ1つを重視する生き方には縛られない。必要最低限のレールを踏み外さなければ、現継承者から殺されることもない。
・むやみに教えず
・むやみに魅せず
・むやみに語らず
・むやみに突かず
・むやみに蹴らず
・むやみに当てず
・むやみに挑まず
・むやみに逃げず
・むやみに創らず
・むやみに建てず
・むやみに生きず
・むやみに歩かず
・むやみに走らず
・むやみに考えず
・むやみに書かず
・むやみに示さず
・むやみに加えず
・むやみに除かず
・むやみに捨てず
・むやみに与えず
・むやみに避けず
・むやみに覚えず
・むやみに忘れず
・むやみに握らず
・むやみに触れず
・むやみに消さず
・むやみに殺さず
・むやみに登らず
・むやみに下らず
・むやみに選ばず
・むやみに任せず
・むやみに施さず
・むやみに恥らず
・むやみに抑えず
・むやみに放たず
・むやみに動かず
・むやみに抜かず
・むやみに払わず
・むやみに奪わず
・むやみに盗まず
・むやみに背かず
・むやみに追わず
・むやみに負わず
・むやみに勝たず
・むやみに負けず
・むやみに抱えず
・むやみに集めず
・むやみに開かず
・むやみに閉じず
・むやみに滑らず
・むやみに会わず
・むやみに迎えず
・むやみに去らず
・むやみに別れず
・むやみに拾わず
・むやみに投げず
・むやみに遊ばず
あと知らん・・
(「1-1=0」でシンプルに説明しろよ・・いちいち拳で教えずに!くそじじぃ!!)
そんな気持ちもあったもんだ・・所長の初心は・あなた方は、所長を障害で逃げていると主張する。また、障害者が拳を継承できない!強くは無いから!と主張する。だが、武術の伝統は、強さを自負する奴には絶対に教えられない掟がある。その性質は、暴力になるからだ。..・.・.。また、あなた方の体は健康であるが故に、万が一に発狂した時・・大量殺人の因子が出てしまう。所長の場合、万が一にでも発狂したら・各障害があるため、デタラメに動いた時点で、背骨も神経も内臓もイカれる。発狂=自滅、を辿れる体ゆえに、大量殺人への因子が絡まない。それって?
「自分の責任の下で拳を扱える者」と判断されたってコトだろう。上記の面倒な注意事項をいちいち、一つ一つ、拳と形を学びながら覚えて・・それらの規律・・拳と心を忠実に生きる面倒な生きかたをしたい奴は・・所長まで、お問い合わせください・・まず、いないな・・こんな面倒な生き方をしてまで・・継承者になりたいと思う奴なんか・・だが、この国際には、1名いた。そして、また1名いた。何故かどちらとも、そうまでして「義」を元に拳が必要だったから..・.・.。でも、所長の場合・・50%なすりつけた様なもんだ・・何故か?実力が継承者としてあまりにも伴わないから・・マインド潰れそうになっていたから・・
うかつにつかまれて強引に引っ張られたら・・それだけで熱も出せるほどに、弱かったら、全然・・そぐわないから・・バトンタッチ!そうそう軽々とバトンタッチできもんでもない・・その辺が、苦労した一線とも言える..・・.。警視庁のレスリング!とかやってる奴等が、所長の動きが出来るか?と問えば・・まあ、出来ない・・それが現実だ・・本来伝統系列は、それ以上に動けねば、継承者という肩書きにともなえない。フィギュアスケートで超必殺技!が、あったとすれば、武術にも射撃にも、超必殺技が存在する。
・オーバーウィング
・古の羽
・ハイパーのんちゃんパンチ!
・ハイパーのんちゃんキック!
・ファルコン射撃
・ファントム射撃
とまあ、世の中には・・努力じゃどうにもならなん超必殺技が数多く存在する。出来ないだろう?と問われて、素直に出来ません!と自身を自覚できないもんは、素人(アマチュア)の領域から抜け出せないままで終れる。この問いは?
スケート場で滑走してる指導員たちが、出来ないことを素直に出来ないと自覚し、自分から自身の能力を高めていこうとしない限り、何時まで経っても、その能力下の指導において、子供達は成長することは無い。それって、フィギュアスケートの子供たちの足元が云々言ってもどうにもならんのさ・・
源は、それを指導している指導員たちの性質が向上しなければ、何時まで経っても子供たちの足元はがさつのまま・・来年もずっと、
・他の一般滑走者との距離を考えずに止まれない速度で滑走させ
・逆滑走から転倒率の高い回転ジャンプをし、練習だからと?
・滑れない子らの前で着氷し、エッジを鋭くきらせる行為
・いきなり急なターンをして、スピンをし出す子。
(財)さっぽろ健康スポーツ財団ならば・・そのくらい解れ!いちいち、所長が死かけてまで・・元大陸武継承者と名乗らなければ・・そんなことも理解ちゃくれんのか?あんたら、武術団体も含め・・そうとうイカれてるな
・健康の基準は、「真心」でもある。武術の基準もまた、「真心」である。フィギュアススケートの基準も、形を出す故に「真心」を出さねばな・・
先天性重度障害者に「真心」を出されなければ・・わからない脳みそなのか?あんた等は?怒らすと・・1%未満のくだらない動画や駄文~99%の良質を出しますぞ・・「義」をその意義の基で・そうすると?あなたがたは、今まで以上に屈辱を味わえる・・
所長は、あなた方が・・「直接に言わずとも分かってくれる人たちであと想い込んでいる」・・なぜならば・・(財)さっぽろ健康スポーツ財団にネーミングが代わったから・・まえよりも親しみやすく、柔らかくなった。ふむ、徐々にでもいいから・・改善されていけばいいな..・・.。所長は・・手足の痺れが強くなってきているから・・徐々スケートを滑れなくなってくる・・もうそろそろ・・やばくなるだろう・・
体が元気満点!なプロスケーターでも出し切れない動きを、2006年7月以降から、ずっと出し続けていりゃ・・普通に考えて、そうならない方がおかしい。分かっている。だが、あなた方は、外見・地位・名誉・学歴などに囚われ・・スケートを見ようとはしなかった者が多かった。普通に考えて、先天性重度障害者が月寒スケーティングクラブの指導員等にさえ出来ない動きを、日々、絶えずに新しい技術を出しまくっていた経過は、常に・・自分の体の障害を押さえ込みながら、丁寧に滑走し・・受身の融通の利く安全性の高いものばかりだった。
その根拠、↓
(二分脊椎症・側彎症・脊髄空洞症・人工肛門・神経因性膀胱)
これらの身体状態でほぼ、丸一年滑走して1度も月体育館のスケートリンク内で救急車に運ばれなかったこと...・.・.。どう考えても、乱暴な滑りをしていたら、体に負担がかかり、スケートどころではない。どう考えても、子供達にぶつかるような危ない滑りをして、思いっきりぶつかったなれば、所長は、今、こうして歩いていない。下半身麻痺で終わっている。
あなた方が、どのように乱暴であろうと批判しようとも、子供や保護者に迷惑をかけていると訴えようとも、所長の身体状態には、通用しない。
一般が、障害者だから迷惑をかける滑りをしていたと主張すれば、医師たちは迷惑な滑りが出来る様な体ではないと主張して終れるだろう。いずれも、角度・速度をしっかりと把握してエッジを正確に入れなければ、骨格・内臓・神経の障害を抱え込んだ障害者は、スケートなど滑っていられない。それらの三大障害因子の合わさった体は、武術を指導しているう老師たちがスケートを滑るよりも危険な体である。その状態で・・あなた方、日本の老師や大陸間の老師たちに絶対出来ない男の命がけの拳を魅せた3年間は、国際テロリストとして
公の場で主張したのだから・・ミス=銃弾を覚悟した拳と主張しきれる。
故に・・拳の(冬)継承における必要最低限のこの程度の動きぐらい出来てから・・反論すべきだ・・それが、フェアである。
↓
「四季の歩法:冬」
中国武術の伝統を貶しているのは、あなた方老師たちであることを自覚したまえ・・何ゆえに、あなた方・・老師格よりも運動をすることの危険な障害者が伝統を扱え!武術の達人や老師を名乗るあなた方が、先天性重度医療対象者の拳さえ踏み込めないのか!
その点で、中国武術の伝統を名乗られちゃ!迷惑なだよ・・暴力ばかり社会に拡散するじゃないか・・調子こいて・・障害者にさえ喧嘩を売り込む団体まで出ている始末じゃ・・笑わせる・・俺たちが強いんだ!とか体を患っている者に、拳を振るえる性質そのものに気づかぬは、腐れまくってる・・そんなくだらない暴力の伝統を広められちゃ・・迷惑だ・・はっきり言って・・歴史深く!思いは空へ、輝きに、拳は温かく、足元は真心を歩む..・.・,。
伝統は、正確に刻めるんだ・・あんたらの武術が伝統なれば・・スケートを履いても正確に刻めるはずだ・・調子に乗るのもいい加減にしとけ・・それが出来ないと言うことは、方向も角度も、入れ込む動き方も、中心線どころか・・瞬間の距離感のとりかたや呼吸法もままなっちゃいないだけに・・それを、気功と称するなれば・・その気功でスケートを滑って見せろ・・その気功を応用してな・・デタラメな伝統はいらん・・そもそも、障害者の動きができないあなた方老師たちの伝統の動きなど歴史から必要ないだろう・・本筋99%でも公開して・・
あなた方の全門派の地位を一気に破壊することもまた一挙ですなァ~。サーバーは、世界中の何処からでもOK!ですぞ..・.・.、。それは、フィギュアスケートにも言えること・・あなた方の地位を壊すのに、殺す必要もなければ、攻撃するぞ!と脅迫する必要さえない・・フェアに・・悪魔染みた「力」をストレートにアピールするだけで、一発で「大陸武術継承者」も通じれば・・国際プロフェッショナルと言う肩書きも通用する。
だが、あえて所長はそれさえもしないのは何故か?
「言わずとも、分かってくれる人たちであると心から思い込んでいるから・・」
スケートも武術も、どちら共に「真心」を大切にするという共通性がある。どちら共に、言わずとも、そのうち分かってくれると信じているから・・信じる必要さえない。分かってくれて、あたりまえなんだ!あなた方が教えているのは、武術、スケートなのだから。行き着く先には・・「真心」がある。..・・.。真心なくして、成長なし!その点・・所長は・・「真心を込めまくった」・・きちんと詩にもしたし・・1つ1つ心を込めながら滑った。故に・・技術の習得速度も人一倍に速かった。..・.・.。こんきょ?
↓
所長の文章の打ち込みも人一倍に速い!
詳しい解説はこちらです。
「大陸武術継承物語」
あくまでも、参考程度だな・・
・むやみに教えず
・むやみに魅せず
・むやみに語らず
心を込めても、動きは、各障害を抑えた範囲の手加減バージョン。教えは、中半端にあいまい化・・公にインターネットだから・・中途半端に魅せて・・中途半端に語る。それと言うのも・・現大陸武術継承者=規律重視・・こう言う中途半端な真似が出来るのは・・元大陸武術継承者=先に死滅する者くらいだろう・・こんなバカママネやって・・どこぞのマッピー怒らせて・・マシンガン浴びるかもわからん・・その3年間は・・スケートと世界中を敵に回していた恐怖は・・3時間以下の睡眠を3年間以上続けて生き延びていたコトになる・・それも・・二分脊椎症で・・
中途半端でも・・そ一欠けらに思いを託して出来る範囲での全力を出し切る!その時、その瞬間で全力をだしきるコトこそが、「真っ直ぐに生きれる生き方のコツ」とも言えた。手の痺れが強くなってきている・・上半身の動きを基盤とする滑走方法が扱えなくなってきた以上は・・所長は・・これ以上の滑走は不可能だろうな・・足も言うことを聞いちゃくれなくなってきている・・ブルードラゴンを出したのは・・まずかった・・どうせ、誰が見たって、何も感じちゃくれ無いわかっていた・・そう、出したのが所長じゃ、そんなもんだった..・・.。所長は、降りる・・
あなた方にスケートを魅せても、学ばぬは、滑る必要さえない・・あなた方の・・そのマインドは「子供たちへの悪影響」ほどにしか思えていなかったのだから・・だが、所長は・・いつし当たり前の常識くらいは分かってくれると信じている・・
その常識とは?これ↓
トレートに打てば、
「普段から心を込めて、大切に滑っていないと、技術に心が伴わず、より高い位置についたときに崩れかける有様。」
交通で言えば、
「普段から、車間距離を保ち、速度制限を配慮し、相手と自分の命の安全を心がける様に運転すること」
スケートで言えば、
「普段から止まれる速度で滑走し、相手との距離を保ち、お互いの安全を心がけて滑走すること。」
武術で言えば、
「普段から自分の速さを感じ、自分の力を抑制し、一つ一つの技術に心を込めて大切に踏み込むこと」
ぺこりんぱ..・.・.。
バウ探偵事務所所長 - 記述 -
- 23:45
追記:2007/11/16 21:14
責めず 貸さず 継がず 守らず 攻めず 護らず 植えず 餓えず 置かず
運ばず 死なず 眠らず 注がず 接がず 誇らず 勇まず 戻らず 打たず
討たず 撃たず 悟らず 回さず 斬らず 通さず 透さず 誘わず 欺かず
罵らず 売らず 買わず 表さず 現さず 顕さず 整えず 付けず 着けず
就かず 衝かず 挿さず 点さず 洗わず 愛さず 慕わず 憧れず いれず
出さず 壊さず 崩さず 造らず 作らず 遷さず 移さず 訪れず 迷わず
惑わず 乱さず 乱れず 聞かず 訊かず 求めず 折らず 割らず 読まず
贈らず 言わず 鍛えず 倒さず 拒まず 引かず 押さず 怒らず 笑わず
喜ばず 圧さず 彫らず 掘らず 掬わず 救わず 好まず 嫌わず 酔わず
「・・・・・・・。」......
。バウ探偵事務所所長 - 追記 -
- 21:48
に値する。(元研磨技師 - 記述 -)