心臓病における基礎症例

  ・上大静脈
  ・下大静脈

  ・大動脈
  ・肺動脈
  ・肺静脈

  ・三尖弁
  ・僧帽弁

  ・肺動脈弁
  ・大動脈弁

  ・右心房
  ・左心房
  ・右心室
  ・左心室

  ・洞房結節
  ・房室結節

基本的に、いずれもの機能のうち一つの機能を失えば・・心臓は終わる?なれば・・指定の部分に食品と食品を混ぜ込んだ心臓に負担のかかる料理を作った時点で・・意図も簡単に「人を殺せてしまう」ってことか..・.・.。器官の劣化と化学物質の時間差を考えれば・・指定した時間に心臓ショック死ってのも可能なんだろうな..・.・..。

やれやれ..-.-.。

それとは、対照的に「食の組み合わせから体内化学の基準を照らす」は、指定した時間に心臓の機能を回復させられることを意味する。人類は、心拍数をコントロールする術を知っている。それは、焦りと冷静との感情または、驚き怒りと言った心拍数も、感情と心拍数のミソにある。フィーリングサークル(感情論)は、感情を捜査するコトによって、心拍数を想いのままに唸らせるに・・血管の劣化を予防できるってわけだ・・それと同時に、心拍数と老化現象抑制に突き当たる。は、のんちゃんにはどうでもいい。..・.・.。
2008/1/5 美香保体育館
2008/1/6 美香保体育館
2008/1/7 月寒体育館

北海道警察本部で御膳試合ってのやらないのか?
柔道・剣道ひっくるめて、警察官総合格闘大会・・あれば、出場してあげる。洞爺湖対テロ対策までほざけるんだから・・それ相当の対テロ特別チームも出場しえるだろう・・なれば・・くだらんBBSの武術歴20年もまた、ゴミに等しい・・そっちの方がやりがいがある。かつ・・大会中の事故死は・・あらかめの承諾を頂きたいものだな・・のんちゃんと試合うたびに警察官の殉職者が出続けるってのもな・・拳を思う存分に振るえるならば・・あなた方の機動隊1000名と、のんちゃんとの試合をしてみます?


元国際テロリスト vs 北海道警察本部機動隊 2000名
(個人 vs 集団 )


いつでも、OKっす!
のんちゃんの住所は、わかるよね..・.・.。

無論、お互い手加減抜きで..・.・.。
お返事よろしくね(八つ当たりは、警察へ。苦情も警察へ)..-.-.。

して、ストレスを抱え込まずに・・ひたすら、「自分の出来る範囲でやれることをする」が、のんちゃんの生き方である。

寒さに省みずに、お外のお勤めご苦労様です。

元大陸武術継承者 - 記述 -
- 21:32


まず、警察側は・・この記事を無視するだろう。問題なし!なぜか?「北海道警察本部の職員たちのマインドは、思いやりがあって優しく、かつ、たくましい職員が多いから」・・機動隊2000名をかき集められたとしても、その行為は・・職員抗議から「中断デモ」で終れる。なぜか?警察官のお仕事は、常に「町の安全」を基準に、その上での何らかの試合があるにせよ・・特に障害者を集団でぶちのめそうとイキりたつ職員は、まずいない。故に、文章そのものが妄想で終れる。

3日に渡り、世界名作ステップ劇場をやると?

剥がれた爪

爪の剥がれた親指



  ・足の指の腫れ
  ・足首の腫れ
  ・アキレス腱の腫れ
  ・足の指爪が剥がれる

と、3日で足首がボロボロになるから、足首を大切にしているインストラクター及び、プロスケーターは真似しないように(のんちゃんが呻くだけに・・とても痛いです)..・.・.。

  ・劇場Ⅰ/3ヶ月
  ・劇場Ⅱ/3ヶ月
  ・劇場Ⅲ/3ヶ月 知能指数160以上

一般は、2年以上、6年で習得できる・・かつ、system code を形成した場合、3日で済むものの・・射撃・武術・スティレット及び、基礎体力&絶対集中力が必要になってくる..・.・.。力の流れが見えないと・・一生かかっても全部は扱いきれないのが、この名作劇場(大陸武術継承系列歩法含む)にある。ふむ。

- 23:34

           2006.09.15 22:06
▽                  ▽
               Nine panels

 トゥで氷に線をつけ、9つのパネルに番号
を付ける。そして、5を中心にシステムを組
むトレーニング専用の知恵。

△                  △
▽                  ▽
                 Pumping

 交互にハの字の傾きを思わせるかのように
スクワットしながら前に進むステップ。

△                  △
▽                  ▽
                  Down

 前にわざと躓き、足元をスライドさせる練
習を続けて行うステップ。

△                  △
▽                  ▽
                Mary step

 氷を切る感覚を覚える為に、エッジで氷を
切りつける練習をする。感覚を覚えれば、横
滑りなどの転倒を避けられるようになる。

△                  △
▽                  ▽
                0105-0110

 爪先飛びは、土台である足首を強化するた
めに、スケートに置いて必要不可欠である。
骨折や捻挫を予防する上で重要。また、ジャ
ンプ技術の滞空感覚を得る練習にも最適であ
る。工夫の仕方は、人それぞれ。

 トゥ・ラッシュは、足首強化の仕上げ。

△                  △
▽                  ▽
                Castanets

 足で音を作る。Amduscias とは異なり、足
にかかる負担は少ないことと、カスタネット
のように氷を叩く性質で音を作るため、トゥ
・ステップの強化後に行うと出しやすい。

△                  △
▽                  ▽
                Excalibur

 氷をトゥでザックリ刺す感覚を覚える。こ
れで、エッジによる滑り転倒を未然に防げる
感覚を得られる。スケーターの聖剣と言えば
エッジです。

△                  △
▽                  ▽
               Crush kick

 相手の足首を蹴るように氷を壊す。何処の
リンクでも、やってはいけないステップの一
つと称されるだけに、扱いにくい。

△                  △
▽                  ▽
                  Jump

 ただの垂直ジャンプも前に滑走している状
態での垂直ジャンプは、バランス性が必要と
される。

△                  △
▽                  ▽
               Marie shot

 サッカーボールのシュートの蹴り方で氷を
破壊する。または、エッジで氷を切り刻む感
覚作り。これができると、前に転びにくくな
る。それと、加速性のステップと成しえる。

△                  △
▽                  ▽
               Mary shoot

 膝を強く押し上げダッシュに至り、左右の
バランスをしゃが見ながら片足を伸ばしたり
して、前進の加速性のバランスを維持する。
標的を射撃する感覚で、瞬間にショットステ
ップとショットストップを使い分け、射撃ス
タイルへ変化させる。

△                  △
▽                  ▽
               Debbie step

 立ちながら足を開き、膝を伸ばしたまま、
交互に、トゥを浮かせれば、ステッピング。

 立ち姿勢で足を広げた状態で、小刻みに垂
直ジャンプ。女性がやれば?胸がボインボイ
ン弾むだけ。小錦がやれば、脂肪がボヨンボ
ヨンはずむだけ。同じ、脂肪でも、脂肪の付
き方によって、ボインとボヨンの表現の違い
が学べるだろう・・

△                  △
▽                  ▽
                 Aladdin

 交互に真横に足を突き出してヒールを氷に
当てるステップ。ヒールステップのスタンダ
ードの一つ。

△                  △
▽                  ▽
                Nick step

 しゃがみ姿勢で真横に足を交互に突き出し
、踵を氷に当てる

△                  △
▽                  ▽
                Hobthursh

 しゃがみながらトゥで弾み、体をツイスト
させまくる。

△                  △
▽                  ▽
               fairy ring

 しゃがみながらトゥで小刻みに弾みながら
、徐々に回るステップ。

△                  △
▽                  ▽
              fairy circle

 しゃがみながらトゥで小刻みに弾みながら
、円を描くように進む。

△                  △
▽                  ▽
                 Garnet

 大またから、膝を持ち上げターニングの連
続。

△                  △
▽                  ▽
             Margarita step

 立ち姿勢で足を閉じたり開いたりするのを
エッジで行う。次に前へ進みながら、立ち姿
勢で練習したステップを行う。

 前に滑走し、左足で進む時に、右足を寄せ
ながら素早く足を揃える。右足を大またで左
に移し、左足を素早く右に付ける。前に進み
ながら、交互に繰り返す。

 上記の内容は、飛び跳ねながら、足を移し
変えるだけ。

 右を大またに横へ移動しスバやく左を右に
揃え、摩擦を得て、ダッシュ。その逆がL。

 サイドインしてから、ラウンジ滑走に切り
替え、バックターンで3重の加速。

 3重の加速から、上半身の固定でバランス
を強靭に支えつつ、マリーショットで第四の
加速を繰り出す。

 サイドインから、わざと躓き、その躓きの
勢いを利用して、Margarita step で得た感
覚で独特の感覚で、体を支えつつ加速する。

△                  △
▽                  ▽
               Marie Drive

 加速時のショットスタイルから思いっきり
躓き、足をサイドインでバランスを整え、軌
道を修正させる。

△                  △
▽                  ▽
               Marie Rondo

 Margarita stepの組み合わせを継続させる
。普通の人間の肉体では、5段階までが精一
杯である。体に障害がある場合2段階~3段
階の組み合わせで、痛みで転倒する恐れを生
じる。

△                  △
▽                  ▽
              Coconut step

 横を向きながら、膝をわざとらしく上げ、
下げして、トゥで真横に走る。

△                  △
▽                  ▽
                Amduscias

 インとアウトともに、真横にエッジを引き
摺り、音を出す感覚を身に付ける。加速中に
トゥを引き摺ることで、音(振動)の強さを
得られる。エッジとヒールも同じように引き
摺る。小刻みにトゥを引き摺ることで、音に
リズム感を与える。

 トゥ、エッジ、ヒールの3つの組み合わせ
でリズムを作る。

 この技術は加速からエッジを引き摺ると言
うことは、足首の脱臼、または捻挫を被る恐
れがある。また、エレメンタル・ステップか
ら、足首を引き摺った際、子供の足首ならば
、足首がちぎれる恐れもある。骨折で済む方
が幸いである。スケートの七不思議。ステッ
プの呪いの1つとも言われる。

 この感覚を知ったスケーターは、足首に怪
我をしやすいと言うジンクスがあるが、のん
ちゃんは、足首を含めて、ケガだらけだから
問題ないようだ・・。

△                  △
▽                  ▽
               Bound step

 直進から、バウンドステップ・イン。前に
ずっこけるのは、止むを得ないだろう。それ
をこけなくなるまで練習するんだ。受身とサ
ポーターは必須。加速から真横にバウンド。
下手すれば、健常者でも背骨がイカれる。

 バウンドステップの状態から、半回転ター
ンを行い加速に繋げるトレーニング。

△                  △
▽                  ▽
               S.Standard

 射撃のスタイル。速度を2段階にわけるの
が射撃ポジションを素早く展開させるコツと
も言える。S式の場合、シンプルに回りなが
ら直進する。SC式の場合、逆回転ハーフター
ンコンビネーションの繰り返しで直進する。

 C式の場合、立ち姿勢を維持しハーフター
ンを継続する。L式の場合、Ⅰ回転の逆コン
ビネーションステップの継続で直進する。

△                  △
▽                  ▽
             Energisch step

 ピチピチステップ。別名はキャピキャピ・
ステップ。指先は真横、掌は↓に向ける。腕
をしっかり下に伸ばして、トゥで駆け足させ
て、回りながら直進する。場合によっては、
おぞましいステップの1種。

△                  △
▽                  ▽
             Energisch step

 元気よく走りましょうと言う駆け足で回り
ながら直進する。異常すぎ。

△                  △
▽                  ▽
               Power step

 Power step ラウンジ中に膝と肘をぶつけ
合い、エッジにかかる摩擦を強め、加速する
方法。 エルボーと裏拳の勢いで回りながら
加速し、直進する。相手に体当たりする感じ
で、前に押し進む。回りながら思いっきり走
る。左と右ができるように練習する。パワー
ステップは、この4つの感覚の組み合わせで
、独特な加速を発生させる技術とも言える。

△                  △
▽                  ▽
                Clip step

 ステップやジャンプの踏み込みなどの練習
に扱うステップ。クリップステップは、加速
性を生ずるため、加速技術の合間に入れると
相性が良い。

△                  △
▽                  ▽
              Turning step

 回りながら走るの定番は、これか。肘を曲
げて回りながら走るのと、肘を伸ばしての回
りながら走るステップの2通り。LRとのパ
ターンは4種。これができるようになれば、
氷の上でヌンチャク等もすくなかれか扱える
ようになる。

△                  △
▽                  ▽
               Angel step

 一見、ふざけたステップだが、エッジをふ
ざけて扱うほど、それだけにバランスが厳し
い。スキップしながらまわる。ふざけている
ようで、案外、たったそれだけのことができ
ない人が多い。

 インエッジから、掌を跳ねのように動かし
て、加速する。体に優しいから、普段はこの
加速を使っている。Fとからバックへ急加速
させ、アウトエッジを利用する為、難易度が
高いが内臓へ伴う負担は、殆どない。

△                  △
▽                  ▽
               Ghost dance

 左右に飛び跳ね、前進へ進む。トゥで躓き
加減を知るステップ。左右に跳躍し、前進し
ながら、削る・叩く・弾くを使い分ける。

 エッジを弾き左右交互に体を流す。前後の
場合、左右よりも、力みが入る。エッジとト
ゥに集中し、氷をこする感じで、円を描く。

 左右交互に足を変えるけれども、ピョン⇒
スーと少し直線を維持してから、反対の足に
切り替える。次に、飛び跳ねながら、交互に
足を替え、同じ内容で滑走する。

 いずれのもの感覚を得たら、その感覚を組
み合わせ、最高潮のスピードを作り上げる。
そのスピードを維持できるようになったら、
やや斜めに体を傾けながらトゥだけで、長い
距離を滑走できるようになる。高速度から、
片足のトゥだけの滑走に移し変えれば、ザー
ってなる。

△                  △
▽                  ▽
                Jack step

 手と足を同じに上げる。逆に下がっている
方の足は氷についているそんな感じで、前に
進むだけ。疲れた格好でトゥを引き摺るだけ
。同じく、エッジ・ヒール。疲れた格好で、
3つをコンビネーションで引き摺る。

 飛びながら、ハーフから1回転し、引き摺
る。飛び込んで引き摺りまくる。

 ガニマタイーグルの定番ステップ。トゥで
蹴りこんで躓きながら歩く。横歩きしながら
エッジを引き摺る。いずれも、テラー。

△                  △
▽                  ▽
                 F.step

 横に弾みながら、進む。次にツイストを加
え。次に、わざとらしくパタパタ横へ。

△                  △
▽                  ▽
                 L&R

 イーグル系の左右交互に切り替える技術。
練習用ステップ。

△                  △
▽                  ▽
              Spining step

 スピン要領でステップを繰り返し、回りな
がら進む。

△                  △
▽                  ▽
               small step

 チョビチョビと横にトゥを引き摺りながら
ステッピングして進む。

△                  △
▽                  ▽
               Rising step

 三流ほどの横ステップ。ただ、三流と言え
ども、難易度は高い。リンクの荒れもそれだ
けに激しい・・

△                  △
▽                  ▽
             lightning step

 使いようによっては、世界最速のステップ
と成しえる。

△                  △
▽                  ▽
               OVER DRIVE

 遠心力・・貫性から、力を急に0にしてか
ら、中央へ一気にぶっ放す技術だが、最初の
加速時から、直ぐに他のステップへ切り替え
ないと安定性がない。ステップの切り替えを
ミスれば、骨折の恐れもある。また、ステッ
プの切り替えにミスった場合、受身技術でダ
メージを逃したと言えども、暫くは起き上が
れなくなる。

△                  △
▽                  ▽
                  STAND

 ドライブとは異なり、背筋を充分に伸ばし
きった状態での加速性を得られるだけに、ホ
ッケースケーターの様なダッシュをせずとも
、フィギュアスケーターの様なコギ方をせず
とも、前後左右に「スタンド」の感覚でエッ
ジを流せる。これ覚えたら、かなり長く滑ら
れるようになる。腰も足もそんなに疲れない
から。

            2006.09.16 00:15
△                  △
            2006.09.10 19:48
▽                  ▽
                 Popcorn

 バニーステップってあっただろう・・あれ
は、2回ぐらいで加速する一つの方法だが、
進む感じではなく、弾ける感じでステップを
踏むと、これまた変わった動きに見える。言
わば、ステップも扱う意識によって形が変化
する。

△                  △
▽                  ▽
                Achilles

 足を強引に上げ下げして、氷に強くエッジ
を叩きつける感じで前に進む。アキレス腱強
化ならず、転倒防止にも役立つ。

△                  △
▽                  ▽
               けんけんぱ

 前に進みながら、けんけんぱ。をすると転
びやすい。慣れると、前の滑走が転びにくく
なる為、転びやすいお子さんの場合、陸上で
「けんけんぱ」をさせてから、スケートリン
ク内でのゴムマットの上で、スケートを履か
せてから、けんけんぱをさせる。それから、
氷の上でけんけんぱをさせる。子供の手の指
や、肘・肩が骨折しないように初めのうちは
、前に保護する人は必須である。だが、リン
クサイドに手を付いて、けんけんぱの練習す
れば、一人でも安全に練習が行えるだろう。
そして、後ろ滑走のけんけんぱにも慣れれば
、高速なバックステップへ進化する。行き着
くステップは「氷の芸術」と呼ばれるプリズ
ムを生み出せるようになる。場所と光と角度
の一致にもよるが・・そのステップは「命が
生み出すダイヤモンド」とも称させるほど、
高度なステップ技術でもある。だてに、氷を
壊しまくってる訳じゃない・・

△                  △
▽                  ▽
                   X

 足を交差させて、前に進む。この感覚はふ
らつきの修正に役立つ。また、慣れると、前
進で行うステップ系の強化にも扱える。だが
、なれた頃には「使い道などありはしない」
と言うのも微妙・・

△                  △
▽                  ▽
                 Monster

 前に進みながら足を小刻みに「ベシベシベ
シ」って感じか・・はたから、見れば「乱暴
な滑り」でしかない。もし、スピードを出し
て行っていたならば・・またリンクの管理者
に注意されていただろう・・そんなステップ
「い・り・ま・せ・ん」って、ことで、本日
限り封印。

△                  △
▽                  ▽
                Toe Step

 スケートの履き始めや、30代・40代の
奥様方は、トゥ。つまり爪先のぎざぎざに躓
いて転ぶと誤解しがちである。それで転ぶ理
由は、エッジにかかる重心が前過ぎることと
、推進力が無い状態で無理に足を運ぶため、
つっかかるだけ。スピードがあれば、多少は
、ギーって滑るから。このステップは、ぴょ
んこ、ぴょんこっとトゥでバニーステップを
する感じ。たいてい、足首が痛くてリンクの
端から端まで、1回しか「踏み切れない」理
由は、錘をつけた状態でバレーのトゥの強化
をしているようなもんだから、仕方が無い。

△                  △
▽                  ▽
              Restive horse

 エッジを氷にダダダダダって連続で打ち続
けながら、前へ滑走する。怪しすぎる?だが
、殆どのステップ技術の土台はこれである。
だけに、どのスポーツの強化にも対応してい
る。ただ、40mほどで疲れるのがオチ。

△                  △
▽                  ▽
                0008-0020

 針技術の安定感を補強する基本的なステッ
プ。剣やスティレット系の技術の全般の土台
において、最も優れたトレーニングとも言え
るが・・こけたら「足グギ」は覚悟しよう。
毎回ながら、優れた練習方法と言うもんは、
デメリットの分が広すぎる。それを越えてこ
そ、達人を意味する。定かではない。練習で
怪我をしては、練習の意味がないと語るのは
「三流」である。スティレット技術の場合、
ヨーロッパ圏における「暗殺技術」として扱
われた代物である。つまり、「危険を冒して
まで、力を得たい」と言う者にこそふさわし
いと言える。そうまでして力を得たい者のマ
インドには、「できなければ、命を終わる覚
悟がある」だけに、貴重と言えば・・貴重な
ステップの部類・・しかしながら、使わない
世界観では「価値」などありはしない。

 基本の歩法。物事には、何をするにも「基
本」が必要になる。基本とは何か?スポーツ
で言えば、ルールだ。その絶対であるルール
の上でトレーニングを積み、互いに競いあう
ことで、お互いに分かちあう。即ち「いい汗
を流したな~」って互いに「ありがとう」が
言えるだろう。だが、武術やスティレット、
及び銃器やナイフ等は、予め「相手を殺害す
る」ことが基本である。それ即ち、相手をし
とめるべくに踏み込む覚悟のステップ。その
基本を踏まえなければ、殺人技術等は、ただ
のゴミでしかない。その場において、殺せま
せんでしたでは、その場で殺されるだけに、
ステップの練習など、時間の無駄だったこと
を意味する。基本の本質を得る。それでこそ
、次の技術への発展が見込める。とか、学業
をおそろかにした状態では、なんとも・・。

 朝のダンスは、モーニング・ダンス。その
爽やかな朝の踊りの基本が、モーニングステ
ップ。新しい1日を、新しい爽やかな気分で
迎える・・一種の儀式・・だが、何故に熟練
たる継承者が、そう度々、ずっこけ捲くるの
か?こっちまで、こけ癖ついたじゃないかっ
。あのヤグちゃまのステップを横向きバージ
ョンで前に進む。80年代のステップ。誰か
を例えに使うと、解説もアッサリで済む・・
便利。

 スティレットの立ち姿勢は、瞬間を決める
集中力を最大限に高めるべくに扱う。姿勢の
形そのものには意味がないんだが、足元がぐ
らつくということは、直線上がそれ、拳速も
鈍り、針の刺仕込むべく点もズレる。この基
本をおそろかにして、暗殺用の針技術は成し
得ないだろう。無論、空想で打ち込んでる。
ヨーロッパ圏の何れかの組織が、一部の情報
を表社会に公開したならば、所長の空想が現
実へ飛躍するかもしれないが・・情報を有す
る魔術系の組織は、以前に壊れたはず・・「
北欧の白い悪魔」が残党を残すほど、そう甘
くは無いと思うが・・やれやれ。

 スタンドとは?バランスの自動修正。空間
認知力。例えば、この空間に、この力を加え
れば、バランスが維持できる。つまり、フィ
ギュアスケートにも共通しているポイントが
これである。武術における上半身の固定と、
空間を切る感覚を組み合わせれば、腕を素早
く動かし、空間とのバランスを調和させ、バ
ランスを維持したスケーティングが成せる。
メチャメチャ腕を動かしまくったら、ハタか
ら見れば、乱暴で暴れていて危険に見られる
だけ・・そこを、通背拳と鶴拳と酔拳と五家
太極拳を取り入れ、優しく見えるようにカバ
ーしている。それゆえ、まあ、少しは「上手
に見える」ような感じには進歩したか・・そ
うまでして、ようやく5つの障害をカバーし
て滑れるようになっても尚も・・「一般世間
ではウザがられる」だけでしかない。だが、
たまに喜んでリンクに遊びに来てくれるこど
もたちは、釧路に住んでた時でもいたから、
「冷たい・痛い・寒い・恐い」の壁を覆した
ことになる。

 こう言う壊し方ならば、帝王の出る幕もあ
るまい。無論、警察の出る幕もない。普通に
、スケートを滑っているだけなんだから・・
その壁を壊すと「面白い」に発展する。だが
、見る分には構わないが、近づいて話しかけ
るのは勘弁して欲しい。痛みで・・声をしっ
かり出そうとすれば、余計な痛みを被る。

 強いて言えば、遠くで見て楽しもうねって
、感じ・・。だが、喜ばせるべくに滑っちゃ
いない。全体的に、スケートをするべきだと
感じたから滑っているだけ。身体的にも、経
済的にも、世間的にも、スケートをしている
ほうが落ち着くって感じか・・。それにして
も、こう連日に重ね続けで、フィギュアスケ
ーティングクラブの用途で扱われている月寒
体育館のスケートリンクでは、練習のする場
もない・・左回りの遊びを出すのが関の山。

 特に、土日は「所長が邪魔になる説」と言
うマインドの性質がひしひしと伝わってくる
。これを「せつない」と言う。また、やるせ
ないとも言う。「逆ギレ」すればいいんだ。

 どんな風に?出せる技術を手当たり次第、
出しまくる。技術数がありすぎるだけに・・
文句も言えまい。うむ。

 スティレットの走り込みとは、一直線上を
維持しつつ、瞬間に貫くべく走行。言わば、
その前進に全てを込める「示現流」とは、ま
ったく関係ない。あれは、上に引き上げるか
ら、体の動きで刻みがまだ読み取れる。走行
時には既にスティレットは引いた上体で、躓
くような勢いは、既に無意識で反発する速度
。そして、その体の不安定をスタンドと回転
技術で立ち姿勢を維持し、緩やかに止まる。

 油が跳ねてシュパって引っ込める感覚を、
突きバージョンにするのは、ただ単に躓けば
、ズバってかわしようのない速度が引き出せ
る。?のただ躓くだけは、案外・・捨てたも
んじゃにゃい。ハローキティーのんちゃん・
・やった時点で尚も厳しい目が・・うむ。

 雪上針技術鍛錬とは?スティレットの様な
昔風な暗殺技術を扱うは、冬の季節がメイン
となる。白い雪の上に赤い血を美しく染め上
げる暗殺者の美観は、ただ単に人殺しでしか
ない・・だが、その人殺しも情報が閉ざされ
れば、暗殺と成しえる。このような暗殺の場
面は「黙認の殺人」と言うわれる。雪の上で
の足運びは、氷の上でも可能と言う事か・・

 スタンドの感覚作りにも、きちんとした脚
の使い方がある。エッジにデタラメは通用し
ない様に、スタンドの感覚にもデタラメは通
用しない。これを「見えない幾何学」と称す
らしいが、その学問を知らずに扱っているの
が所長である。悪かったな学識が無くて・・

 雪の上で素早く走りこむべくが、あ~、背
骨痛かった・・もう二度とやりたくない・・

 一直線上を保つ。それこそが、オールマイ
ティーなジャンルに対応すべく基本である。
計り知れない量のステップと感覚作りが要求
されるスティレットの技術は、いずれも「一
直線上を保ち、速度を引き上げる」ことが重
要。ちょっと、具合が悪いから、省略。気絶
しそう・・

 刺した針を瞬間に抜く。貫くは、無影の速
度・・武術の由来は西欧から東洋へ、剣⇒拳
への進化が正しい。その誤解の一例が中華思
想における「剣は拳の延長」と言う文句であ
る。だが、剣を扱えた方が数段、検束が養わ
れるのは「何ももっちゃいない」から当然で
ある。かくして船上戦闘における拳のように
特殊器具を使用すれば、一撃で人間は事切れ
てしまう。例え、筋肉に厚みがあろうとも、
無意味。刺すは、影が見え間に、体内へ轟い
ている。抜く速度が、極めて難しい。まあ、
つっかかるから、刺した直線状の姿勢を損ね
ずにスパっと抜く必要性がある。そのバラン
スを維持すべく、リズム感を養うステップで
ある。慣れれば「絶対感覚」になっているは
ず。生涯において、二度と踏むことは無いだ
ろう・・

 スタンドから回転技術につなげるべく基本
。これによって急停止のダメージを逃がしき
れるようになる。子供がスティレットを扱う
場合、走行から急停止では躓いてすっころぶ
だけだ。即ち、躓いた感覚をスタンドで補正
し、回転技術に置き換え、急停止のダメージ
を瞬間に逃す。その間に、スティレットを抜
ききれなければ、つかかって前メリに転倒す
るだけ、無様でしかない。

 速度を引き上げたり、急な力で踏み込む場
合、膝を痛めやすい。このステップは、膝と
足の腱を補強すべくに扱われる。

△                  △
▽                  ▽
                0021-0030

 走りこむ練習と言えば、マズは、雑巾がけ
が基本だろうな・・。氷の上でやると、何故
か「辛すぎる」のがイマイチだが・・それは
、手元が滑りやすいからと足の指が床に・・
と言う事は、蛸足とは?雑巾がけの成果だろ
うな・・きっと。この走りこみは、柔道の重
要な基本でもある。なぜか?倒れこむ重心と
足使いがポイント。かくして、一気に突っ込
む性質は、柔道の決めるポイントで一気に押
せるマインドと共通する。力任せではなく、
力方向を考えて「押して」くれって、言わさ
るのが・・最近の柔道か・・果たして、現在
の柔道の有段者たちならず、オリンピック選
手らが、拳の継承者と「氷の上で合間見えた
とき」、その武道が通用するか?と問えば、
まず通用しない・・。エッジそのものが凶器
になり、所長は、その凶器の扱い方に熟練し
ている。即ち、蹴りを除けきれず、脳みそが
ズバンと破裂し、即死。世の中、そう言うも
んだ・・うむ。

 多分、所長とピッピが対戦したとしたら・
・瞬間に両足をへし折られ、倒れ際に、頭に
ヒールを突きつけられ、こときれるは、5秒
内・・かくして、所長が銀の手を有している
ならば、片足を折られた瞬間に心臓に手が届
いている。空想でも打つべきことじゃないな
・・

 ラウンジの安定感の補強には最適だが、走
りこむ前に、寒いところで急激なダッシュは
危険である。呼吸と動きとリズムとバランス
を一致させる上で、走り込みのストレッチみ
たいなもんだ。月寒体育館ならず、何処のリ
ンクでも「ストレッチ」は前提に行うことが
原則になっているはずである。それは、怪我
の防止だけではなく、急な運動によるショッ
ク死を未然に予防するためでもある。この場
合、急な走り込みによる馬鹿げた転び方を予
防する上で重要になる。

 スケートのトゥだけで、大またに走りこむ
・・物凄いバランス感覚が必要になるな・・
かくして、バランスを崩せば、暫くは起き上
がれないのは、障害を抜きにしても同じ・・
所長の場合は暫くではなく「ずっと起き上が
れなくなる」だけに、医師も確実に止めるだ
ろうな・・この走り方は・・ミス=入院は免
れない・・

 エッジで走る。まあ、止まったまま走った
感じになるのが氷。それがエッジで走ると言
うこと。ストロークでダッシュするのと、エ
ッジで走るのとでは意味合いが違う。エッジ
を90度に立てた状態で走る。それって、思
いっきり叩きつけて、足元が前に滑らないよ
うに膝の幅で移動するハメになる。さらに追
求して、ただ単に、疲れて腰も背骨も痛くな
るだけだ。でも、慣れれば、後ろへ転倒しに
くくなる。なれる前に「ケガ」すると思うが
・・

 ヒールをザクザクザクってザク×3体じゃ
ない。一歩ごとに、氷の破片が飛び散り、リ
ンクが穴だらけになるおぞましい走りこみ。
名作劇場であったトムソーヤの感じの走り方
に似てるかも・・だが、調子に乗ってやりま
くれば、これもまた「怒られる原因」の一つ
になりかねない。たまに、一直線だけ、一回
ぐらいならば、まあ、管理者が見ていなけれ
ば、「それやめなさい」って警告されはしな
いだろうけど・・

 自分ペースの現時点でのダッシュを認識す
る。その上で次の段階のダッシュと比較する
ことも進展の一つ。

 走りこみの安定感を確実にするべくにもス
テップで補正する必要性がある。じゃなかっ
たら、この障害で走るなんて「恐すぎる」だ
け(マジで)・・走ってグキン!「アギャー
」って、その場でイモ虫ダンスくねくね・・
洒落にならない・・

 安定感を保つべくは姿勢調整から、何故に
?姿勢調整の順番があとじゃないのか?基本
は雑巾がけ。各種のダッシュで姿勢を整えな
がら、走れるようになって、そう少し走りこ
みを強化する場合・・いわば、発展させるべ
く姿勢の調整。これは、どのスポーツにも大
切な要素でもある。発展させるべく姿勢を知
らない選手層は「そこで、躓きスランプ」で
時間を浪費・・どうすれば?どうすれば?と
言う壁には、発展させるべく姿勢・基本を見
出さねば、改善されない。経験者は、このポ
イントを認識しているからこそ、アドバイス
が成せる。それは、走り込みでも同じ。タイ
ムを伸ばすべくは、その人にあった発展への
土台を築くべく閃きが要求される。だが、早
い話、スケートを履いて、各種の感覚を身に
付ければ、どの選手のスランプも手っ取り早
く改善されると思うんだが・・実に思考が、
「1つのジャンルのスポーツ」の一点張りだ
から、伸びが無いのが伺える。所長から贈る
言葉は「様々な、経験をしてこそ、人は大き
な成長を遂げる」・・。だが、所長の経験は
「大きな成長を遂げるほど、役に立つ経験と
は言い難い」だけに、説得力も皆無。

 ゆっくり走る・・そう、足首や足元、エッ
ジに意識を集中させながら、ゆっくり丁寧に
走る。ステップの強化には欠かせない要素。

 全快で走る・・全快で走った後・・この時
点で、滅茶苦茶痛すぎて、直ぐにでも帰りた
くなった・・エッジのコンビネーションの全
快とただ突っ走る全快とでは、体の全体にか
かる負担が、あまりにも異なりすぎるだけに
、一本・・それも40mで、痛み止めを望め
るマインドへ至る。そこが、人間の弱さか・
・いや、障害者の脆さとも言えるが・・所長
は、そこまで甘くは無い。

△                  △
▽                  ▽
                0031-0038

 元気良く、前にヒールステップ!これは定
番だな。氷が穴だらけになるが・・さすがに
小瀬アイスアリーナでは、1回限りだった・
・穴ができるごとに、文句も言わずに修正す
る管理者の惨めな姿が・・うむ。元気良くリ
ンクを穴だらけにしちゃいけない。

 ピッピのダンシング系か・・上手に扱えば
、ユーロビート系にマッチするし、氷の穴は
そん何でもないが・・所長がやれば・・ガキ
ゴキ、ガキゴキ。けっきょく、荒れる・・

 披露すべく停滞の長いヒールステップ、そ
こが痛いから、少し速度が速まっちゃうんだ
・・物凄く痛いよこれ。

 ズシズシ、ズシズシ。ヒール系は・・お腹
も・・背骨も・・首もガタガタ。腰も、傷跡
も・・欠損した左腹も・・もう二度とやらな
い・・痛いだけだ・・これ。

 ヒールで、粉を演じる扱い方は、以前に「
不死鳥の炎」って歌詞の場面で、粉雪を炎の
ように立ち上げる時に応用した。





 粒か・・どちらかと言えば、ダンシング用
のヒールストップの感覚作りに向いている。
氷の塊はオマケ。に、近い。

 ヒールステップの強化。怒られるだけ。だ
から強化したくないんだが・・今回限り・・

 ヒールストップからの跳躍技術は、難易度
は最高潮・・無論、所長に飛べる訳がない。

△                  △
▽                  ▽
                0039-0048

 LRともに、キックボードの要領でコゲば
いいんだ。キックボードに乗れて、スケート
でできない理由は?ハンドルがないから・・
しかしながら、ハンドルなど必要なくともで
きるようになるのが、氷の上での安定感であ
る。

 片足を上げて、足でこがずに、空振りして
前に進む・・振り子作用の一つ。LR。

 テンテンテンと跳ねながら前に進むLR。

 以前に子供が近づいてきた時に、このステ
ップをしながら、離れてくと、「何あれ?」
って小ばかに笑いながら「バカみたい」って
感じで二度と近づかなくなる。隠し技。

 横に足を上げて、交互に上げて、おろして
、を繰り返す。前に進むステップ。

 腰痛予防・・しかしながら、腰痛の痛みも
極まれば、それ以上の痛みはない。癒えた頃
に、普段の痛みは差ほどでもないだろう。そ
れだけに「二度と経験したくなくなる様な腰
痛を味わうステップ」・・だけに・・もう二
度とやらない・・

 後ろ金的蹴りをしながら前に進む妖しげな
ステップ。

△                  △
▽                  ▽
                0049-0053

 一が、パイナップルと言う手榴弾のニック
ネームはダテじゃない。ポンポンポン放り込
めばドンドンドンまで・・音が巨大に鳴る。
心はポンポンポン。実際の音は、大きいんだ
ろうな・・はた迷惑なステップでしかない。

 こんの!こんの!こんの!って前に進んで
いく妖しげなステップ。近くで、子供が滑っ
ていたのならば、さぞ、ビビリまくるだろう
な・・挙句の果てに事務室への苦情が落ちだ
・・あくまでもスタンダードなのに・・

 無意味なステップ。無意味なだけに、特に
これをしたから、どうとなるわけでもない。
ただ単に疲れるし危ない。強いて言えば、普
通では出来ない。できた頃には、それだけの
バランスと感覚が備わっているが故に「やる
だけ意味を成さない」って感じか・・

 直線での普通のスキップを氷の上で行う。

 ツイストしながらスキップ。難易度高め。

△                  △
▽                  ▽
                0054-0060

 武術全般における打ち込み、蹴り込みの基
本でもあり、この滑走原理は「継承者」のみ
に知られる氷上演武専用とも言えるが・・す
くなくとも1980年代半ばぐらいまで存在
していなかったのは、そう言うことか?拳の
継承とは常に進化する。形の継承は継承者ご
とに異なるものの、本質は「拳」であり、共
通している。つまりは、この技術を扱えるは
、「両利き」でなくば、難しい。ほんっとに
手間がかかった。前の継承者は、両利きと言
うことになる。

 三才歩をステップのように扱う。これがで
きれば、陸上では独特の流し方になる。だが
、背骨があるが故に、所長には独特な流し方
は不可能だ・・それに、所長はいずれも「元
」である。で?現時点において、継承者でも
何でもない。だが、体得した技術は、どのよ
うに扱おうとも問題ない。何故か?次の継承
者ならば、今以上の発達性を誇る技術へ進化
させられることくらい予測がつく。

 前に出した片足をツイストさせ、後ろに伸
ばした足もツイストさせ、クネクネと前に進
む独特な滑走方法。コーンスネークの系統は
、いずれも基本を強化・姿勢維持、パフォー
マンス性に区分してアレンジしてあるものの
、基本は1つである。

△                  △
▽                  ▽
                0061-0070

 カッタンカッタンと、後ろ足はトゥで、前
足はヒールで、交互にカッタン・カッタンさ
せて前に進む。

 なんと表現すればいいのか・・微妙。

 ジルの射撃性はシンプル。何故か?射撃は
、カッコつければカッコ付けるほど、無駄な
動きに転じる。ただのアホで終わる。射撃の
プロフェッショナルならば、映画のようにカ
ッコつけたりしない。常に、基本とシンプル
をベースに無駄な動きを避ける。そこに熟練
した射撃手の癖を見出せるだろう。

 ピノキオ・・そのまんまだ。前に進みなが
らしゃがんで、ばんざーいってジャンプして
、転ばないように推進力を維持する。しゃが
んで、ビヨーン!しゃがんで、ビヨーン!っ
て・・

 ネバーランドへおいでよ。そんな感じ。説
明のしようがないんだもんこれ。まったく。

 やや後ろに重心を傾かせ、腹を精一杯に突
き出しながら突っ走るのは、後ろに転ぶ危険
性が最も高いステップ。あ~恐かった。

 ミッキーって感じ。

 ほら見てって感じ。

 あっちへ行ってよ。そんな感じ。

 あらららって感じ。

△                  △
▽                  ▽
                0071-0080

 ナックルの場合、足元はまったく同じ動き
に見えるが、銃身の位置や、体の傾け方が多
少異なる。故に、同じように見えても、まっ
たく同じでは、アッパーも、フックも、ジャ
ブも、ストレートも出せやしない。打ち込む
パンチによって、重心の違いをしっかり学ぶ
べくは、フィギュアスケートを履いて、パン
チングをすれば、もう少し高度なボクシング
へ成長できる根拠は「狙撃手」と「ボクシン
グ」の関係を学ぶべし。角度の感覚は共通す
る。それが、長いか?短いか?そのリーチの
補正は、実践の経験でつかむのが筋。

△                  △
▽                  ▽
                0081-0090

 ゆっくりヒール⇒エッジ⇒トゥへ流して、
交互に歩く。それも少ししゃがみながら・・

 躓くだけだが、様々な応用方法がある。

 いずれも、片足に重心を傾け、もう一方の
足で、それぞれの箇所を氷の上でスライドさ
せるだけ。

 頭痛い・・

 縄跳びで、膝男伸ばしながら、歩くような
感覚で飛びながら進むのがあったでしょ。あ
れを、氷の上でやって、前に進むステップ。
そのステップ、ボクシングにも、バスケット
にも、サッカーにも有に様々に対応した万能
型ステップ。氷の上でやれば、陸上よりも飛
躍する。

 ペシペシペシ。そんな感じで、小刻みにプ
チ前蹴り、体と足を正面にして、ボールをペ
シって甲で蹴る感じ。

 エレメントのステップ。いわば、呪いのス
テップとして称されるが・・呪いの以前は、
妖精のステップとして華やかさが伺えたらし
いが・・このステップを扱うとどうなるのか
?まあ、なまじの選手層がやれば、足首ボキ
ンで、ホワイト・ピーポー君がお出まし・・
所長の場合は「げっ。う~。」って感じ。普
通の人は、ズサ。「あがぁぁあぁ~」って感
じ・・そんなステップ。お粗末様。

 エレメントの呪いのステップ。未だに、ど
んな呪いなのか良く理解していない。所長に
は、無意味な呪いでしかない。多分、他の人
が真似したら、そのまま真横に転倒するか?
或いは、足首がひねらさって、お陀仏くらう
んじゃないのか?何でもかんでも、真似すれ
ばいいってもんじゃない。ステップの性質を
理解して扱うこそが進歩である。呪いのバッ
ド・ステップは120種類。死者が出る前ま
では、妖精のステップだったらしいが・・

△                  △
▽                  ▽
                0091-0097

 普通のストローキングに飛び込みの要素を
加えた分、パワーがある。

 ライフル射撃の命中精度補正には最適か・
・推進力でのライフル射撃姿勢は、土台のバ
ランスをしっかりさせ、陸上での射撃の熟練
度をより向上させられる。だけに、命中精度
も向上する。

 毒を扱う子は、昔のこと。毒とは何か?そ
の本質と、その役割の初歩的なマインドの感
覚をステップに置き換えただけ。

 ステップに柔らかさを施すスケートの錬金
術強化・・。実に奥深い。

 ステップに差込をいれ、動と静を操れるよ
うになる。言わば、ステップに命を吹き込む
スケートのホムンクルス技術。

 スケートに刻みをいれ、味を分散させる。
言わば、スケートの料理(グルメ)と成す。

△                  △
▽                  ▽
                0098-0100

 船上戦闘における甲版でのリボルバー射撃
におけるコンビネーションの際に扱うは、P
BSから出なくば、踏み切れずに骨折を招く
は、それはシリクロードの様な長い距離を歩
いた足でさえ、骨折を招くと断言する。本来
は、受身へ流して、ダメージを腕・肩・体全
体に回し、次のPBSに繋げ、ロンドの速度
を倍増させ、確実な命中精度へ高まる所以は
、その一連の技術によって集中力が最大限ま
で高められている所以に、おぞましき・・。

 ブロックで滑走する感覚を身に付ければ、
リンクに凸凹があったって、恐くない。自分
で空けた穴に躓いて転びまくってたら、だた
のドジでしかない。

 アスファルトでの滑走技術は、氷での急展
開な加速度へ・・ただ、屋内リンクでは、距
離が短すぎる故に、出した瞬間に、ストップ
へ切り替えないと、止まりきれずに囲いに衝
突して自滅する。また、野外のリンクでは、
風が冷たすぎることと、広さが遅さを感じさ
せるだけに、違和感が強い。アスファルトで
滑走するのが無難。何に扱うのか?それを打
ち込んじゃ、所長の空想も終わりを告げるだ
けでしかない。その意味は、実に奥深い。

                 -23:32
△                  △
▽                  ▽
                あとがき

 けっきょく、全部解説しちゃった。なぜな
ぜ?のんちゃん?・・・・・。土日は、厳し
いな・・連続でやれば、間違いなく・・スケ
ート場で倒れる。やめておこう。

                 -23:36
△                  △
▽                  ▽
                0001-0009

 爪先歩きは、女性のヒップアップ効果なら
ず、脚の線の維持。また、これで歩くことに
より、背筋が伸び、中年太り予防にも最適で
ある。土踏まず歩きは、ただ歩くのではなく
て、エッジの中心に意識を集中して歩く。本
来は、土踏まずは地面に当たらない感覚があ
るし、すこし鈍い。だが、この意識の集中方
法は、エッジに意識を向けられるようになる
。高度なステップ技術を扱う際は、この土台
を通過していなければ、転んでお陀仏だろう
な・・エッジには、やはりデタラメは通用し
ない・・。踵歩き。この歩き方はヒール・ス
テップやヒールストップの強化に繋がる土台
である。それだけじゃない。これを一通りや
っとけば、後ろに転びそうな感覚に慣れるた
め、ふざけでもしない限り、背面から転ぶこ
とがなくなるだろう。特に骨格障害者・・脊
椎症・そくわん症、また二分脊椎症障害者と
いい、リンクでマトモな転倒が日常生活がマ
トモに遅れなくなるだけの危険性を孕んでい
るだけに、安全対策としては、やっておいた
方がいい。ちなみに所長は、受身慣れしてい
るから、この歩行練習は無視してる・・。

 INは足が開き、OUTは足が内股の感じ
か、どちらもカッコ悪いが、足首のひねりや
、捻挫予防には重要だろう。特に、スピンに
失敗して、捻挫で4週間動けずじまいって子
は多い。ビキン!っで、泣いたまま、立てず
に運ばれる光景は何度か見たことがある。カ
ッコ悪くても練習しておけば、そう言う「ビ
キン!」が予防できる。あとは、高速度なス
テップや急展開な転倒にも足首が慣れている
ため、捻挫までには至らない。基本だね。ち
なみに、どちらも、歩きにくい為、物凄くド
下手な歩き方に見えるが、プロフェッショナ
ルでもそんなもんさ。何故か?足を開きに歩
くのと、内側に歩くのと、二つとも、スケー
トでは、歩きにくいことと、氷が滑りやすい
故に重心が極めてぐらつきまくる。それは、
止むを得ないだろう。少なくとも、日本全国
の自衛隊員らは、こぞって転びまくるだろう
な・・射撃・格闘ともに、一目見れば「バラ
ンスの悪さが伺える」だけに、スケートでI
NとOUTの歩き方をすれば転倒することぐ
らいやって見せてもらわずとも認識できる。
それが、プロフェッショナルの領域である。
かくして、米・陸・海・空の鍛え抜かれた体
は、頷いたとしても、そのバランスの悪さは
改善されちゃいないだけに、彼らもこぞって
転倒するのがオチ・・その辺が、イマイチ、
せっかくの肉体も「最大限のパワーを引き出
せずじまいか」・・勿体無い。

△                  △
▽                  ▽
                  0010

 普通の歩行。人それぞれに歩く感覚が異な
るのは「歩幅」と動作の速度とアイデンティ
ティが歩き方に関与している。警察の場合は
、重荷刑事ドラマ系っぽく歩いてしまう人が
いるから・・マインドを感じずともその人の
背景や生活環境が何となく分かってしまう・
・ドジ。

△                  △
▽                  ▽
                  0011

 進軍歩行。大雑把に見栄っ張りの歩き方と
極力体力の消耗を抑えた歩き方がある。ここ
では、「我らが軍隊!」と言う歩き方をすれ
ばいいだけ。どちらかと言うとイギリス進軍
系か・・ドーンドーンって感じ?イマイチ、
マッチしない。特例な歩行練習は難易度が高
い。そう言う場合、フィギュアスケートをを
履いて練習しておくと、あとで楽に合わせら
れるようになる。

△                  △
▽                  ▽
                0012-0021

 パリ・コレクション風か、ただ単にモデル
さんの真似をして歩け。正しく、美しい歩き
方が学べるが・・所長がやれば、不気味なだ
けだ・・ナメてる。  

 チャップリン系。映画チャップリンの歩き
方は、フィギュアスケートで扱うと、難易度
がけっこう高い。ステップの発達は、そこに
注目することと、チャップリンンの歩き方は
現在のアルファベット圏に未だに笑いを齎す
のは、その感覚に「お惚け」が潜んでいるか
らである。とぼける種類にもよるが「歩き方
」と「とぼける仕草」は、世界共通言語であ
る。それって?日本人と言えども、その歩き
方を工夫すれば、フランス人を笑わせること
もできるってことさ・・

 テクテク歩き、ヨーロッパ圏の子供に多い
歩き方だったな・・だが、一人一人に微妙な
違いがあるのは、家庭環境による人格とその
時のマインドの感覚か・・だが、たいがい明
るければ、どの子も似たような歩き方になっ
ている。それは、子供の足の長さと何かを急
ぐように歩く感覚でそのように見えてしまう
。幼少のお子さんが、何故に急いで歩こうと
するのか?それは、「求める」ことをストレ
ートに行動する性質である。言わば、人は教
養を得ることで抑制を学ぶ。と、言うことか
・・

 テラー。子供を思いっきり恐がらせる気持
ちで歩けば、それでいいじゃないのか?実に
、不気味でおぞましい歩き方になるかは、そ
の人の脳の経験や情報量による。ならば、所
長のテラーは?歩いていた時にリンク内に子
供がいなかったから、OK!所長のテラーは
、多分・・小さなお子さんは直ぐに泣き出す
だろうな・・厄介な・・

 エネルギッシュ。拳をギュッと握って、元
気良く腕振りして。ハイホーって歩く。ただ
それだけ・・山歩きには気分転換だが・・氷
の上でやると元気も失せる。負けずに元気良
く歩ければ、問題ないだろう・・

 お姫さま風・・今時のお姫様って・・金銭
感覚が乏しいからな、歩き方も雑なんだよ・
・こう言う場合、止むを得ない。「雅子」さ
まってTVでやってた歩き方を学べ・・或い
は、官邸インターネットTVで皇室の「歩き
」の感覚が伺えるだろう・・ちなみに、所長
はプリンセスの歩き方を2種類ほど知ってい
る。一般市民が、普通の世帯で生活していて
、この動き方になるのはマズと言っていいほ
ど「ありえばい」と断言する。かくして、伝
統的なゆえに、知る者は限られるのは止むを
得ない。漫画・ドラマ・映画のおひめさまの
動きは、俳優・監督・台本著者などが考え出
した空想の動きである。本当のプリンセスの
歩き方とは、どのような感じだったのだろう
か?それさえも、忘れ去られた時代が、「新
世紀」と言えよう。

 王様風・・ここまで来るとオチねたか・・
太陽王の動き方って知ってます?は、面倒で
ややこしくなる・・故に、スケートで扱うぐ
らいならば、ドラゴンクエスト・シリーズの
王様の動きで充分だ。Ⅲで、王様と勇者が交
代するのはロマリアでした?勇者が、王様に
なって・・シンプルな動き・・うむ。

 お惚け歩き、帝王式ってグレたかったが・
・ただ単に後ろに手を組んで、肩を揺らして
歩くだけ・・「知りませんよぅ」って感じで
、そのまま去って行く歩き方。

 帝王式ペンギン歩き。所長の歩行は、拳の
継承で、かなり固すぎるが故に、一般の子供
の側を通過する時に、普段のようにスティレ
ットの姿勢と受身に入り込める姿勢の両立を
キープしつつ、暗殺用の格闘技術の歩行っぽ
さが子供には「物凄く恐い歩き方に見えるん
だろうな」・・顔はともかく、通過する30
cmあたりで3歳・4歳児は急に泣き出すの
はザラじゃない・・そう言うときに、マイン
ドを知ったならば・・この歩き方で中和させ
る。例えば、スケートのときとか、やっぱり
、歩き方で恐がる子もいる。そう言うときに
、ペンギン歩きで通過すれば、泣かれなくと
も済む。普段は普通に歩いていても、時とし
て歩き方が恐がられる性質は止むを得ない。
並大抵の修羅場はくぐっちゃいない。

 蛇行歩き。蛇行線をイメージして、その上
を歩くだけ。ふぅ~。

△                  △
▽                  ▽
                0022-0040

 Eは木の象徴。その物語は、実に儚すぎた
か・・少女の歩き方・・所長がやれば?世界
一、無意味な歩き方となる。まあ、いい。

 フレシア歴、4日。この4日をなめちゃい
けない。1日、1年後。2日、2年後。3日
、3年後、4日、4年後と言う・・年に一度
の七夕の様なもんだ・・かくして、その経過
が国際の暗殺へ繋げられる。故に、4日目が
、フレシアの暗殺日となる。実に、厄介な子
だった。

 Gは、幻影の象徴。その拳は、何人たりと
も近づけず。だが、やりすぎは破滅を招くだ
けである。しかし、自らで破滅を望む性質は
笑えやしない。そんなに終わりたかったので
あれば、「自分の命は、自分で終われ」と言
う台詞も、今じゃ腐れたもんだ。所長自身が
自分の命を自分で終われない。

 自分の命を自分で終わると言う意味は、自
殺ではない。自分の生き方で精一杯生きて、
納得できるだけの生き方をしてからでも死ね
るはずってことを意味する。生きることは、
何時でもできない。だが、死ぬことは何時で
もできる。

 まあ、ジャンパーアクション系の歩行だが
・・どちらかと言うとロックっぽい。しかし
ながら、ピッピの性質は、レッドである。故
に、ダンシング系の感覚を与える歩き方では
あるものの違和感はない。所長がやれば?お
っとっと。最近、コンビニでおっとっとのお
菓子を見かけなくなったな・・子供のころ、
お金がなくて買えなかったから・・今なら、
たくさん食べれそうなのに・・くそっ。

 この歩き方は・・泣く子も黙ると言うより
もだまらなければ・・こときれるだけに、黙
らざるを得ないのか・・聞かぬ、言わざる、
見ざる。出会えば、即逃げろ。が、常識であ
る。所長の場合は、霞む、本当に性質そのも
のが見透かされるほど、おぞましい現象はな
い。真似するだけでも嫌気がさす。鳥肌たつ
からな・・ただ、歩くだけなのに・・

 C。狙撃手の歩行は実に穏やかであらねば
ならないと言うイメージは軽率すぎる。元気
で爽やかにが、ベスト・スナイパー。何故か
?そうでなければ、集中時に差が出る。普段
からおしとやかであれば、それ以上の静けさ
は得られず、集中の度合いが低い。まあ、そ
れでいて「穏やかな」を付け足せばことが済
む。

 もし、この世で最も恐ろしい女が街中を歩
いていたとしたら?どんな歩き方か?うむ。
ただ単位、普通の女性の歩き方。う~。


  はぁ。却下


 子供を工作員に仕立てる際は、ふわりふわ
りとした歩き方を学ばせることこそが、可愛
らしさを引き出させる。目線険しく、あたか
も「この子は!」って思わせた時点で工作員
もくそもなくなるでしょうに・・コツは「ふ
わりふわり」だが、それも、無駄に終わった
な・・しくじったのは所長。殺されたのはS
となる。うむ。まあ、空想だ。

 これは・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、言うわけだ。世の中には深いわけがある
・・11の歩き方は、現状では二度と再現し
ない。

 ・・却下。

 射撃性における基本の性質はJとなる。常
に、シンプルな動きをキープする銃弾の世界
観は、ステップも割りとシンプルだったりす
る。が、その土台は割りと大変である。「銃
をしっかり固定すること」・・命中の問題点
は、そのあとから改善する。だけに、あしも
との基本は、おそろかにできないのが「射撃
手」の通過点である。

 H。所長は、そこまでは・・うむ。故に打
つべきではない。いやらしいと言う意味のH
ではない。人名のH。イニシャルを意味する
・・

 ブルーラインステップの基本は、左右のス
トローキングがしなやかに、柔らかにしっか
りとなせること。

 逆回転コンビネーションからのギャレット
の踏み込みを拳の速度で空間を押さえ込みバ
ランスを維持する。めんどくさ・・

 マルガリータ式・・マイルドな歩き方だ・
・ハードボイルドっぽい。

 羽。煙。この感覚を歩き方に例えられるの
であれば・・日本の内地のスケートリンクも
もう少し長持ちしたものを。そして、その柔
らかい歩行の感覚は、瞬間の銃弾の命中率へ
繋げられる。


 却下。


 元児童暗殺者の歩行と言えば、汗を抑える
歩き方。この歩き方は、人工肛門障害者にと
っては、とっても貴重な歩き方と成しえる。
何故か?東京都や埼玉県の時って、物凄く厚
かったもん。そんな歩き方を氷の上で再現。
どのように歩くんだ?それが、簡単に分かっ
たら「レア」じゃないでしょうに・・

 却下。

△                  △
▽                  ▽
                0041-0044

 感情が変われば、歩き方も変わってくる。
本来、それが普通なんだ。だが、都会の人は
、多少疲れたと言えど、やせ我慢する。家に
着いたら、その時に、そのマインドの性質に
見合った歩き方に崩れているさ・・ 

△                  △
▽                  ▽
                  0045

 氷の上で突く。正拳突きは、何故に人を容
易に殺せないのか「スピードが乗ってない」
と語る。その根拠はスケートで正拳突きを打
ち出そうとも、たいして進みやしない。だが
、突きはたて拳踏み込みと、2種類の摩擦と
爆発的な体の扱い。突く度に、加速度をキー
プできるようになる。

 氷の上で本格的な突きを入れると言うこと
は、足元にはそれだけの摩擦がかかっている
。だが、その反作用は、滑走の原動力に成し
える。

△                  △
▽                  ▽
                0046-0049

 弓歩は、武術全般で共通する歩法。もっと
古い時代の弓歩はしゃがみこみながら、斜め
上方向へ矢を飛ばす「座式」となる。

 馬歩。交互に足と体の向きを置き換えるだ
け・・。

 前に進みながら相手の攻撃をかわす基本
 後ろに進みながら相手の攻撃をかわす基本

△                  △
▽                  ▽
                0050-0058

横歩きの基本。


△                  △
▽                  ▽
                0059-0064


   刀を扱う横歩き。
   静かに横歩き。
   激しく横歩き。
   合気道のモノマネ(本格派)
   やじろべぇ
   んっもう!ってぐれた時にどうぞ。


△                  △
▽                  ▽
                0065-0074


 後ろ歩きの基本。後ろ歩きの方がウォーキ
ングよりもカロリーの消失度が著しく高い。


△                  △
▽                  ▽
                0075-0076

    技を流す。
    後ろ向きで蛇行く歩き。

△                  △
▽                  ▽
                0078-0083

 武を習得しえる者の差に「さがり」方の気
 質の違いがある。

△                  △
▽                  ▽
                0084-0085

 足元を固定するべく、要素。バニング・キ
ャノンってやって足首が「グキーン」じゃ、
実に不甲斐ない。

△                  △
▽                  ▽
                0086-0090


 いずれも氷の穴を掘らさるから・・200
3年の小瀬アイスアリーナ以来封印してた技
術である。他のリンクじゃ、怒られまくるだ
ろうな・・こう言うことをやってると・・そ
んなステップ。
                 -23:06
△                  △