1.著作権について
撮っている場所で、わざとらしく指導し始める指導員は・・そこを通過すれば、指導している人が移ってしまうと言う配慮をしない性質。相手わざとカメラに入った場合、著作権を主張するは・・それをメインに映していないことと。その人を目的として映していないこと。
November 21, 2007 00:21PM
November 21, 2007 00:23PM
人の姿・形及びその画像などは、プライバシー権で守られていますので許可なく勝手に他人の動画を流してはいけません。プライバシー権の中に
人が自己の肖像を
みだりに写真に写されたり、絵に描かれたりしない権利
写されたり、
描かれたりした自己の肖像を、他者に勝手に使用されない権利
が法律で認められています。
プライバシーとは、個人の私生活に関する事柄(私事)、およびそれが他から隠されており干渉されない状態を要求する権利をいう。
さてと・・、ただ単に後の背景に私たちが映ってるからプライバシーの侵害と言うアホ臭さは・・法律の問題ではないと所長は称する。そのスケート場では、写真や動画撮影を認められている。その一個人にカメラを向け、隠れて撮影したり、隠しカメラで撮影したりして、その一個人をメインに映して、それを勝手に動画にアップロードしたら裁かれる・・
予めに、そこにカメラがあるのに・・映している時にわざわざ・・そのカメラの近くを通過して・・尚も..・.・.。先天性重度障害者が・・そのラインの方向にステップを踏んでいる最中に・・相手が障害者だとわかっていながらにしろ・・転ばす様な真似をしている方々は・・
それを故意にやっちゃ・・公共施設での危険行為は、あなた方に問われる。
また、他のお客さんがカメラで写しているときは・・よけたり・・止まったりしてるのに・・所長の場合・・って、「あんた邪魔って感じで・・ズカズカ通過する有様」..・.・.。記録の通り・・相手から気兼ねなしに映りに入っている所以が、プライバシーから逸れている。
わかりやすく例えると?
芸能人がプライベートでスケートリンクに訪れていた、それを芸能人だとわかっていながらにしろ、故意にカメラを回し、そこに芸能人が映っているコトをブログにアピールして投稿↓場合、相手のプライバシーを侵したことになる。だれだれだ!と芸名を打ち込めば・・
一方で、それが芸能人だとわからず、ただ単にたまたま後に映っていた。その動画は、自分自身が主体で、福祉・学業・文化に貢献すべくために自分の技術を主体にブログに載せた場合著作権違反よりも・・個々の学問の自由と福祉・・
13条 _ [ 個人の尊重と公共の福祉 ]
国民は誰しも一個人として尊重される。生命&自由と幸福を追求するための国民の権利は、公共の福祉に反しない限りで、 立法・司法・行政 等の国家活動の上で、最大限で尊重されなければならない。
所長は、どの様な体の状態で滑走していたのか?相手が、著作権で訴えた場合・・公共施設での思いやりもクソもないあなた方の施設の利用の仕方を主張する・・スケーティングクラブの指導員等やスケート関係の保護者等のほとんど(営利運営及び指導関係)が・・一般利用を独占状態じゃ・・本来、貸切でやるべきことだからな..・.・.。その点で、あなた方の素行はストップがかかる。いわば・・一般利用でクラブの指導&運営の関係による利用の仕方は、全くできなくなる。本来は、施設の注意事項に基づいて滑走しなければナラナイからだ・・指導員だから、クラブの運営者だからと言ういいわけは、法廷では通用せん..・.・.。
自由滑走
あくまでも、方向性が自由である・・故に・・込んでいる時は、スピンやジャンプ&スパイラルはペケ。方針に従うべし。一般と同じ条件でスケートの施設を扱うが、基準である。その点で、ステップとストップは許される。何故か?「滑り」だから。以上。それでも、融通があるだろう・・
クラブや指導&運営上のプライバシーを持ち出した場合、その指導方針が何であれ、練習背景が何であれ、そういうのは一般開放の時間帯ではなく、貸切で遣らなければならない。所以が、所長を裁けん。..・.・.。
第二に、子供たちの保護者が、それらの子供たちが映っている・・そりゃ、何処の子なのか・・関係者や保護者にしかわからん..・.・.。それ以前に、小さなお子さんは、保護者と手を繋いで滑走してください。注意事項を重視しない性質と指導しきれない人数を一般開放で・・わんさかクラブの子供達を入れた場合、他の利用者が滑れなくなる。して、所長が故意に子供にカメラを向け、それらの子供達を、何処何処の子です!とかやって、アクセスアップを謀ったらプライバシーの侵害になる。この場合、
1.月寒体育館での滑走背景
2.自身の日常風景
3.スケーティング技術の向上
4.各障害の研究分野
5.福祉&文化の向上
6.自立への探求
を主として、そこにカメラがあることをわかる様に映している。自分たちがカメラに入らないように滑走するという回避をとらなかった性質に、プライバシー権を叩きつけられても意味不明です。公共施設での注意事項は守られているのか?と言う点が第一にある。
所長の一個人の主張だが・・スケートの技術を記録する目的で、そのなかで、ほんの僅か、あなた方の姿やお子さん達のシルエットが入っていてもプライバシー権を違反するとは思えん。そもそも、あなた方にもできるような簡単なステップを踏んで、スケーティング技術の向上とか・・福祉&文化の向上、各障害への研究分野と主張していたら・・それは、所長にも比が生じる。だが、現状では、他の世界各国の「二分脊椎症」の障害者が踏めないばかりが、現時点で、月寒体育館に訪れるスケーターを含め、日本スケート連盟全登録選手及び、国際スケート連盟全登録選手、世界各国のプロスケーターが踏めていない状態で、私たちの練習の背景を侵害しないで!って訴えても・・たかが先天性障害者よりも劣る練習背景を故意に映していると言う主張が、イマイチだな・・その点で、所長の技術の方を皆さん使っちゃってる所以が・・そっちの方に著作権問題を問えるが・・所長は、技術の著作権を放棄しているから、公のインターネットに公開している。それらを自分たちでアレンジして、よりよりスケーティングの姿勢を目指すは、あなた方次第ってところか・・障害者が頑張って出せた滑りは・・努力すれば・・あなた方にも出せるようになる・・それによって幅広いスケーティングのスタイルが世界で楽しまれるようになるならば・・
所長としては・・懲役5年&獄死も安いもんだ・・十分にLYFの弔いになし得る..・.・.。何度も打ち込んでいるだろう・・所長の命は、2001年末に終わっていたんだって・・もともと。6年も生きすぎた・・「自立するまでは・・当分、虐められ続けるだろうさ」..・.・.。何故か?
それだけ、甘えていたってコトだろう..・.・.。
その点では、生活保護と言う環境は甘えているとは言い難いな。丸ごと自分自身でやんなきゃいけない分・・以前の様に、ほぼ毎日、動画とって、唄って公開して・・って・・1日10曲ペースから・・数週間に1回2回のペースが関の山だもん・・時間がかかりすぎ・・
所長が著作権を違反していると主張されて訴えるは一向に構わん。だが、所長は「著作権を違反していない!」と主張する。何故か?皆さん・・故意に映ってることと・・そこにカメラがあることをわかっていながらにしろ・・止まりもせずに・・ステップ中に横切るは「お互いに譲り合って利用する」と言う公共施設での一番大切なことを心がけずに利用していたんじゃ・・公共施設は機能していない・・サークルやクラブ中心の独占じゃ手厳しい所以が・・あんたらの主張と真っ向から対立できる。..・.・.。だが、所長は対立を避けたいがために・・打ち込んでいる。
所長のスケーティング技術は、受身や格闘技に通じ、射撃&狙撃を含め、各障害の意識の鍛練や高知能児童における高度なプログラム&システムコードならず、5歳~50代前半にかけて体に支障を及ぼすことなく、健康を維持する目的として扱えるスケーティング技術である。
その根拠は?
所長は自らで、受身ミス=下半身麻痺を覚悟して出していること。
その背景に、ほんの少し・・誰か彼か映っていようとも・・何も、あなた方の名前や住所を出しているわけじゃない。危害を加える目的で公開してもいない。あなた方を主役に移した動画ではない以上が、あなた方の訴えは無駄になるは、お互いの時間の無駄。
スケートの向上と言う共通点をまっしぐらに見つめれないは・・相当・・マインドの穢れが拭えないと見える・・
所長は、赤の他人を映す趣味はない!それらは、所長が映さずともより高度な技術を高い金銭を注ぎこんで駆使できるマニアたちが「著作権法を犯す」のだろう..・.・.。それ所以が・・インターネットで拡散している不正投稿を探れば・・
より磨きぬかれた「エロティクスなセンス」とより高額な機材と高度なテクニックを有した方たちが、撮影せずにはいられないマインドは、写真部を卒業し、取材関係と言う夢から外されたものたちの欲求不満なマインドが、周囲を巻き込み、そうさせるは・・以前の保育園の教論も似たようなクチか・・懲りない方たちだ・・
そんな彼らは、インターネットに晒したくて晒したくて、どうしようもなく様々な犯罪の手口を駆使して・・盗撮を及ぼし続けるは・・現時点での警察庁でも歯止めをかけられずは・・警察内部でも・・「子供の死体の写真は関係者でなくば手に入らない」と言う接点からドジを踏んでしまっていたにある。
普通に考えて・・生活保護の所長がバカ真似よりも・・ナイトメアに魅入られた彼等の犯行性を予測すれば・・選り優れた著作権違反物が手に入るって訳だ・・欲しくないけど・・そういうの持ってると、後でPCを覗かれたときに・・
「所長がぶちのめされるんだよ..・.・.。」
以前は、のんちゃんいいかげんにしなさい!ほどで、終われたものの・・大人に成長した良い子の背景は・・現実性に手厳しい..・.・.。その点、インターネットだから!と言う理屈がまるっきり通用しないんだ・・ふむ。
著作権に違反する投稿
誰かを故意に映す目的で、その故意に映した人物を公の場で利用する性質。
著作権に違反しない投稿
日本国憲法を尊重した上で、公共の福祉の向上及び学問の追及、あくまでも自分をメインに撮影することを目的に、その記録の中の背景に他人が映っていたとしても、その他人が誰なのか?何処に住んでいるのか?を公表しない限りは、プライバシーに反しないと主張する。
その主張が過ちなれば・・
世界中の人々が著作権法を犯してしまっていることになる。
誤った法律の解釈の程度は、学問の向上の阻害でしかない・・
いい加減いしておけ..・.・.。
あんた等を故意に映したところで、所長の自立の何の役に立つと言うのか?しいていうなれば・・そのまま、北朝鮮にあがり・・高度知能育成過程を軍に提供しつつ・・その代価に、もっと可愛い子たちをモデリングに持ちかけて・・対中国経済成長接触させつつ・・韓国&北朝鮮網の破局を編むは、時期の北京オリンピックに支障が出るわな..・・.。野朗と思えば・・出来なくはない・・そうすると?
困るのは・・世界各国のオリンピック選手たちを含め・・意味不明な犯罪者達が調子に乗ってあふれ出すは・・米国財政を潰せそうな気もしないでもない・・
つまり、所長が故意に他人のプライバシーを侵して、映像におさめた場合・・民間が及ぼすプライバシーの侵害とのスケールが一味違う。そして・・その侵害を証拠ごともみ消すは・・非営利にある・・
故に・・名に故に・・さほども可愛いと思えない子たち映像を故意に記録して・・それを記録して怒られねばならないのか・・例えば・・それらの子達が、スケートを喜んでくれている笑顔なれば・・スケートの楽しい雰囲気を引き出して、これからもスケートを大切にしてね・・と、やらなくもない.・・だが、それらの映像もまた、所長が故意にカメラを向けて仕向けた笑顔ではない。そこに設置したカメラに寄ってきて、自分から微笑んでくれたのである・・
1.素性を知らない人
2.生活保護者
3.障害者
4.容姿&経済ぺけ
5.水ぼらしい服装
5.汚いスケート靴
人間社会にとって、貴重な笑顔の映像を綺麗な唄と曲名と共に合わせて、1つ創った動画は、載せた・・
明日への光/Melody Flower:free file
あなたがのお子さんは素直で正直だ・・実にいい笑顔を見せてくれたじゃないか・・所長にとって、それこそが、何よりの報酬だった。なぜに、アメーバ限定にしてるのに再生できるのか?その辺がイマイチ..・.・.。?
経済社会では、
純粋な笑顔ほど手に入りにくいもんはない。
所長は・・3種目の形式に囚われずに、「本来の自然な形でスケートを楽しんでください」、と・・そして、「色んな滑りの形があります。」その二点を常に優先して滑り続けていた。
その根拠?
二分脊椎症の障害者がプロスケーターにも成せない様々なスタイルの滑りが出せること。プロ以上に、ずさんな努力をしていなければ・・とうてい踏み込めやしない。が、事実。
そうさせたは?あんたら国際が・・目の前で、良い子たちを殺しまくってくれたから・・復讐は二の次..--..。弔いが・・終わっていない。..・.・.。して、あんたらに復讐するのは札幌市民である所長ではない・・
撮っている場所で、わざとらしく指導し始める指導員は・・そこを通過すれば、指導している人が移ってしまうと言う配慮をしない性質。相手わざとカメラに入った場合、著作権を主張するは・・それをメインに映していないことと。その人を目的として映していないこと。
November 21, 2007 00:21PM
November 21, 2007 00:23PM
人の姿・形及びその画像などは、プライバシー権で守られていますので許可なく勝手に他人の動画を流してはいけません。プライバシー権の中に
人が自己の肖像を
みだりに写真に写されたり、絵に描かれたりしない権利
写されたり、
描かれたりした自己の肖像を、他者に勝手に使用されない権利
が法律で認められています。
プライバシーとは、個人の私生活に関する事柄(私事)、およびそれが他から隠されており干渉されない状態を要求する権利をいう。
さてと・・、ただ単に後の背景に私たちが映ってるからプライバシーの侵害と言うアホ臭さは・・法律の問題ではないと所長は称する。そのスケート場では、写真や動画撮影を認められている。その一個人にカメラを向け、隠れて撮影したり、隠しカメラで撮影したりして、その一個人をメインに映して、それを勝手に動画にアップロードしたら裁かれる・・
予めに、そこにカメラがあるのに・・映している時にわざわざ・・そのカメラの近くを通過して・・尚も..・.・.。先天性重度障害者が・・そのラインの方向にステップを踏んでいる最中に・・相手が障害者だとわかっていながらにしろ・・転ばす様な真似をしている方々は・・
それを故意にやっちゃ・・公共施設での危険行為は、あなた方に問われる。
また、他のお客さんがカメラで写しているときは・・よけたり・・止まったりしてるのに・・所長の場合・・って、「あんた邪魔って感じで・・ズカズカ通過する有様」..・.・.。記録の通り・・相手から気兼ねなしに映りに入っている所以が、プライバシーから逸れている。
わかりやすく例えると?
芸能人がプライベートでスケートリンクに訪れていた、それを芸能人だとわかっていながらにしろ、故意にカメラを回し、そこに芸能人が映っているコトをブログにアピールして投稿↓場合、相手のプライバシーを侵したことになる。だれだれだ!と芸名を打ち込めば・・
一方で、それが芸能人だとわからず、ただ単にたまたま後に映っていた。その動画は、自分自身が主体で、福祉・学業・文化に貢献すべくために自分の技術を主体にブログに載せた場合著作権違反よりも・・個々の学問の自由と福祉・・
13条 _ [ 個人の尊重と公共の福祉 ]
国民は誰しも一個人として尊重される。生命&自由と幸福を追求するための国民の権利は、公共の福祉に反しない限りで、 立法・司法・行政 等の国家活動の上で、最大限で尊重されなければならない。
所長は、どの様な体の状態で滑走していたのか?相手が、著作権で訴えた場合・・公共施設での思いやりもクソもないあなた方の施設の利用の仕方を主張する・・スケーティングクラブの指導員等やスケート関係の保護者等のほとんど(営利運営及び指導関係)が・・一般利用を独占状態じゃ・・本来、貸切でやるべきことだからな..・.・.。その点で、あなた方の素行はストップがかかる。いわば・・一般利用でクラブの指導&運営の関係による利用の仕方は、全くできなくなる。本来は、施設の注意事項に基づいて滑走しなければナラナイからだ・・指導員だから、クラブの運営者だからと言ういいわけは、法廷では通用せん..・.・.。
自由滑走
あくまでも、方向性が自由である・・故に・・込んでいる時は、スピンやジャンプ&スパイラルはペケ。方針に従うべし。一般と同じ条件でスケートの施設を扱うが、基準である。その点で、ステップとストップは許される。何故か?「滑り」だから。以上。それでも、融通があるだろう・・
クラブや指導&運営上のプライバシーを持ち出した場合、その指導方針が何であれ、練習背景が何であれ、そういうのは一般開放の時間帯ではなく、貸切で遣らなければならない。所以が、所長を裁けん。..・.・.。
第二に、子供たちの保護者が、それらの子供たちが映っている・・そりゃ、何処の子なのか・・関係者や保護者にしかわからん..・.・.。それ以前に、小さなお子さんは、保護者と手を繋いで滑走してください。注意事項を重視しない性質と指導しきれない人数を一般開放で・・わんさかクラブの子供達を入れた場合、他の利用者が滑れなくなる。して、所長が故意に子供にカメラを向け、それらの子供達を、何処何処の子です!とかやって、アクセスアップを謀ったらプライバシーの侵害になる。この場合、
1.月寒体育館での滑走背景
2.自身の日常風景
3.スケーティング技術の向上
4.各障害の研究分野
5.福祉&文化の向上
6.自立への探求
を主として、そこにカメラがあることをわかる様に映している。自分たちがカメラに入らないように滑走するという回避をとらなかった性質に、プライバシー権を叩きつけられても意味不明です。公共施設での注意事項は守られているのか?と言う点が第一にある。
所長の一個人の主張だが・・スケートの技術を記録する目的で、そのなかで、ほんの僅か、あなた方の姿やお子さん達のシルエットが入っていてもプライバシー権を違反するとは思えん。そもそも、あなた方にもできるような簡単なステップを踏んで、スケーティング技術の向上とか・・福祉&文化の向上、各障害への研究分野と主張していたら・・それは、所長にも比が生じる。だが、現状では、他の世界各国の「二分脊椎症」の障害者が踏めないばかりが、現時点で、月寒体育館に訪れるスケーターを含め、日本スケート連盟全登録選手及び、国際スケート連盟全登録選手、世界各国のプロスケーターが踏めていない状態で、私たちの練習の背景を侵害しないで!って訴えても・・たかが先天性障害者よりも劣る練習背景を故意に映していると言う主張が、イマイチだな・・その点で、所長の技術の方を皆さん使っちゃってる所以が・・そっちの方に著作権問題を問えるが・・所長は、技術の著作権を放棄しているから、公のインターネットに公開している。それらを自分たちでアレンジして、よりよりスケーティングの姿勢を目指すは、あなた方次第ってところか・・障害者が頑張って出せた滑りは・・努力すれば・・あなた方にも出せるようになる・・それによって幅広いスケーティングのスタイルが世界で楽しまれるようになるならば・・
所長としては・・懲役5年&獄死も安いもんだ・・十分にLYFの弔いになし得る..・.・.。何度も打ち込んでいるだろう・・所長の命は、2001年末に終わっていたんだって・・もともと。6年も生きすぎた・・「自立するまでは・・当分、虐められ続けるだろうさ」..・.・.。何故か?
それだけ、甘えていたってコトだろう..・.・.。
その点では、生活保護と言う環境は甘えているとは言い難いな。丸ごと自分自身でやんなきゃいけない分・・以前の様に、ほぼ毎日、動画とって、唄って公開して・・って・・1日10曲ペースから・・数週間に1回2回のペースが関の山だもん・・時間がかかりすぎ・・
所長が著作権を違反していると主張されて訴えるは一向に構わん。だが、所長は「著作権を違反していない!」と主張する。何故か?皆さん・・故意に映ってることと・・そこにカメラがあることをわかっていながらにしろ・・止まりもせずに・・ステップ中に横切るは「お互いに譲り合って利用する」と言う公共施設での一番大切なことを心がけずに利用していたんじゃ・・公共施設は機能していない・・サークルやクラブ中心の独占じゃ手厳しい所以が・・あんたらの主張と真っ向から対立できる。..・.・.。だが、所長は対立を避けたいがために・・打ち込んでいる。
所長のスケーティング技術は、受身や格闘技に通じ、射撃&狙撃を含め、各障害の意識の鍛練や高知能児童における高度なプログラム&システムコードならず、5歳~50代前半にかけて体に支障を及ぼすことなく、健康を維持する目的として扱えるスケーティング技術である。
その根拠は?
所長は自らで、受身ミス=下半身麻痺を覚悟して出していること。
その背景に、ほんの少し・・誰か彼か映っていようとも・・何も、あなた方の名前や住所を出しているわけじゃない。危害を加える目的で公開してもいない。あなた方を主役に移した動画ではない以上が、あなた方の訴えは無駄になるは、お互いの時間の無駄。
スケートの向上と言う共通点をまっしぐらに見つめれないは・・相当・・マインドの穢れが拭えないと見える・・
所長は、赤の他人を映す趣味はない!それらは、所長が映さずともより高度な技術を高い金銭を注ぎこんで駆使できるマニアたちが「著作権法を犯す」のだろう..・.・.。それ所以が・・インターネットで拡散している不正投稿を探れば・・
より磨きぬかれた「エロティクスなセンス」とより高額な機材と高度なテクニックを有した方たちが、撮影せずにはいられないマインドは、写真部を卒業し、取材関係と言う夢から外されたものたちの欲求不満なマインドが、周囲を巻き込み、そうさせるは・・以前の保育園の教論も似たようなクチか・・懲りない方たちだ・・
そんな彼らは、インターネットに晒したくて晒したくて、どうしようもなく様々な犯罪の手口を駆使して・・盗撮を及ぼし続けるは・・現時点での警察庁でも歯止めをかけられずは・・警察内部でも・・「子供の死体の写真は関係者でなくば手に入らない」と言う接点からドジを踏んでしまっていたにある。
普通に考えて・・生活保護の所長がバカ真似よりも・・ナイトメアに魅入られた彼等の犯行性を予測すれば・・選り優れた著作権違反物が手に入るって訳だ・・欲しくないけど・・そういうの持ってると、後でPCを覗かれたときに・・
「所長がぶちのめされるんだよ..・.・.。」
以前は、のんちゃんいいかげんにしなさい!ほどで、終われたものの・・大人に成長した良い子の背景は・・現実性に手厳しい..・.・.。その点、インターネットだから!と言う理屈がまるっきり通用しないんだ・・ふむ。
著作権に違反する投稿
誰かを故意に映す目的で、その故意に映した人物を公の場で利用する性質。
著作権に違反しない投稿
日本国憲法を尊重した上で、公共の福祉の向上及び学問の追及、あくまでも自分をメインに撮影することを目的に、その記録の中の背景に他人が映っていたとしても、その他人が誰なのか?何処に住んでいるのか?を公表しない限りは、プライバシーに反しないと主張する。
その主張が過ちなれば・・
世界中の人々が著作権法を犯してしまっていることになる。
誤った法律の解釈の程度は、学問の向上の阻害でしかない・・
いい加減いしておけ..・.・.。
あんた等を故意に映したところで、所長の自立の何の役に立つと言うのか?しいていうなれば・・そのまま、北朝鮮にあがり・・高度知能育成過程を軍に提供しつつ・・その代価に、もっと可愛い子たちをモデリングに持ちかけて・・対中国経済成長接触させつつ・・韓国&北朝鮮網の破局を編むは、時期の北京オリンピックに支障が出るわな..・・.。野朗と思えば・・出来なくはない・・そうすると?
困るのは・・世界各国のオリンピック選手たちを含め・・意味不明な犯罪者達が調子に乗ってあふれ出すは・・米国財政を潰せそうな気もしないでもない・・
つまり、所長が故意に他人のプライバシーを侵して、映像におさめた場合・・民間が及ぼすプライバシーの侵害とのスケールが一味違う。そして・・その侵害を証拠ごともみ消すは・・非営利にある・・
故に・・名に故に・・さほども可愛いと思えない子たち映像を故意に記録して・・それを記録して怒られねばならないのか・・例えば・・それらの子達が、スケートを喜んでくれている笑顔なれば・・スケートの楽しい雰囲気を引き出して、これからもスケートを大切にしてね・・と、やらなくもない.・・だが、それらの映像もまた、所長が故意にカメラを向けて仕向けた笑顔ではない。そこに設置したカメラに寄ってきて、自分から微笑んでくれたのである・・
1.素性を知らない人
2.生活保護者
3.障害者
4.容姿&経済ぺけ
5.水ぼらしい服装
5.汚いスケート靴
人間社会にとって、貴重な笑顔の映像を綺麗な唄と曲名と共に合わせて、1つ創った動画は、載せた・・
明日への光/Melody Flower:free file
あなたがのお子さんは素直で正直だ・・実にいい笑顔を見せてくれたじゃないか・・所長にとって、それこそが、何よりの報酬だった。なぜに、アメーバ限定にしてるのに再生できるのか?その辺がイマイチ..・.・.。?
経済社会では、
純粋な笑顔ほど手に入りにくいもんはない。
所長は・・3種目の形式に囚われずに、「本来の自然な形でスケートを楽しんでください」、と・・そして、「色んな滑りの形があります。」その二点を常に優先して滑り続けていた。
その根拠?
二分脊椎症の障害者がプロスケーターにも成せない様々なスタイルの滑りが出せること。プロ以上に、ずさんな努力をしていなければ・・とうてい踏み込めやしない。が、事実。
そうさせたは?あんたら国際が・・目の前で、良い子たちを殺しまくってくれたから・・復讐は二の次..--..。弔いが・・終わっていない。..・.・.。して、あんたらに復讐するのは札幌市民である所長ではない・・
バウ探偵事務所所長 - 記述 -
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