∞ずっとずっと大切にしていたものを失くしてそれと同時に私の中からも大切なものが無くなってしまったように思う不誠実で嘘つきな私はホントは愛なんて誓えなかった自分を守るために嘘をつき続けたそれでも永遠を誓ったあの日からずっとずっと目には見えない大切な何かに縛られて守られていたのかもしれない