とあるコミュニティグループの中で、


リーダーの方が

言葉を放ったという。



『ありのままの自分でいい、と、

 安易なスピリチュアルな世界に

 引きこもっていないで、

 恐ろしさ満載の人間関係の中で遊びましょう。』



ん?コレ誰に言ったのかな



「アタシだよ!」って、

にしおかすみこが言っていた

(ホンマか?笑)



「ここでの人間関係、

積極的にやってくれない?

怖いの?

あなた自分の世界で、

顔もださないでさぁ

このままでいいわけないでしょう

困るのですよ〜

もっと活発に参加してくれないと〜」


って、


グループの参加を見合わせてる(にしおかすみこさんには)◀︎比喩名です

そう聞こえたそうです。


あくまでも個人的ニュアンス…

受け取り手の立場によっては、


全く意味合いが違ってきます。



参加出来ないという、状況が

そこにあって…


伝えられないもどかしい理由も

そこにあって。



思うけど、



相手のことや事物

すべてにたいして、


見えない苦労を、

想像できたら…


そして

自分の正解と、

誰かの正解は、

違うのだ

と、


腑に落ちた経験が

あったら、


言葉にのせるエネルギーは、


もっと


違うはず。




ーー木を見て森を見ずーー



私の望むように

動いてほしいという 本音


陽のような言葉で

つくろっても、


相手を卑下し

否定した感情、

苛立ちは、隠せない。


エネルギーで感じてしまう時代。


互いの妄想と誤解が

怒りを生み出してしまうもの。



ただ、



誤解をとく説明をしたり、

立ち向かう必要もなくって、


もぅそこに、

居る理由はないかな、


と、思ったなら、



阿吽


バッサリとするよ!


そう、

バッサリでいい


セパレートしようと

決めてみて。


そうしたら、

罪悪感も

ふぁ〜っと、


楽になってく✨



そして、


切ったところに、

光を灯しましょう✨



できたら、そこに


お相手へ、そっと

愛をこめられたらいいね💕



あとは、


ゆだねましょう。



大丈夫✨




あなたは勇気がある!


あなたは愛されています💕


唯一無二の

尊いあなただから✨




今日も

ありがとう💕