とりあえず日記 シーズン2 -45ページ目

う〜

mixi始めなきゃよかったな。



日記とかコメントもらえるから楽しいんだけどさ。



誰がいつログインしたかわかるじゃん?



メール来ないのにmixiは見てるのかってなると



結構へこむ(笑)



まぁなんだっていいや。



今日も結局ダラダラしちゃったな。



だめだなこんなの。



とりあえずそろそろテストじゃないですか。



気合い入れるかな

NO TITLE

なんでだろう。


目が覚めた。


これを書いてるのは7/7(火)4:57です。


なんかメンテナンス中とかで更新できないけど。


てか霧がやべぇな。


俺休みだけど、みんなが朝通勤通学する頃には晴れてるといいね。


今ね、もうすぐ祭りだなぁなんて考えてたら、いろいろ思うことがあってね。


忘れ去られて行く記憶もあるよね。


俺もいくら記憶力がいいと言っても、それでも忘れることはあるんだ。


でも、今でも鮮明に覚えてることはやっぱりあってね。


例えばその祭り。


中学のころとか確実に行ってたけど、最近は行く気すらしなくなってきた。


彼女でもいれば少しは違うだろうけどね。


あいつと、花火大会に行ったことがあるんだけど、その日のことを今なぜか思い出しました。

人間てほんとに不思議なものでね。


嫌な思い出の方が鮮明に覚えてる。


楽しかった思い出は、断片的にしか思い出せない。


でも、嫌な思い出だけど、戻れるなら戻りたいって思うこともある。


そんな矛盾を抱えてる。


多分、俺あいつに彼氏ができてなければ、いまだに引きずってたかもしれない。


恐れ多くて今まで言えなかったけど、今やっと言おうと思う。

ちょうど一年前かな。


すべてが終わったのが。


考えてみれば実質彼女いないの一年だ。


それからも俺はやっぱりどこかにモヤモヤはあって。


あいつに新しい彼氏ができた時、それはやっぱりショックでかかったよ。


でも、よかったなって思ったのはたしか。


それはあいつにとってもそうだし、俺にとっても。


ほんとの意味であきらめることができたから。


でもなんだろな。


今はもうほんとに未練はないんだよ。


俺は俺で違う人でがんばってるわけだけど、あの頃ほどがんばれてないのも事実。


なんつーのかな。


失礼な話なんだけど、やっぱり俺の中であいつを超えるやつってまだ出てきてないんだろうな。


何がなんでも付き合いたい!と思わないんだよね。


いつかそう思う日が来るのかな。


来てほしいな。

気が付けば

今年ももう半分過ぎてる。



もうすぐ7月。



大嫌いな夏がやって来る。



もう来ているといってもいい。


梅雨はいつ明けるのかな。



夏が終わればすぐに秋が来て冬が来る。



俺は21歳になる。



歳をとりたくないと最近本気で思う。



ずっと二十歳でいるわけにはいかないし、ずっと大学生でいるわけにもいかない。



高2で修学旅行に行ったときに、あーこれで最後かこうゆうの。



っていう寂しさに襲われたのね。



それと同じ感覚。



地味にゼミの合宿が楽しみなんだ。



勉強キツイって言ってたけど。


俺はレクリエーション企画係だからね、海あるしね、スイカ割りとかよくない?



みんなで遊びたいし、共に成長していきたいよね。



友情とは苦しみを共有し感動も共有する。



仲間がいることは素晴らしいことです。