この前書いていたビデオカメラが届きました。

この前っていうか、昨日っすね。アマゾン届くのハヤッ(>.<)



これ、いいっすよ。めちゃ小さいし、ズームとかも、普通に使えますしね、なにより、個人的には、わざわざボイスレコード機能を別口で、用意してくれているのがうれしかったです。

たまたま、ボイスレコーダーのいいやつと、デジカメと、ビデオカメラが欲しかったので、ちょどよかったです。しっかし、これ系の電子機器の発展ってまじでびびりますね。こんなの、ちょっと前だったら、20万円以上したんじゃないかな。それが4万っすよ。20万で買った人すんません<m(_ _)m>



ちなみに、ボイスレコーダーは、僕らのしゃべっているところを、撮っておいて、あとから、編集して、Q&A形式に直して、ブログに乗っけようと思ってます。

デジカメは、役所用の写真を撮ってたデジカメが調子が悪くなってきたんで、あと、ビデオカメラは、工事の最中の写真を撮っておいて、これまた編集して、本当の住改ネットのホームページに乗っけるつもりです。

たぶん、簡単なものを乗っけておいて、実際のコツを凝縮したものは、ノウハウとして、販売することになると思いますけども、まあ、とりあえず、今のうちから、ためておかないと、間に合わないと思うんで、買っちゃいました。



しかーし、順調な出来事ばかりじゃぁありません。ちらしが、なかなか完成しません。っていうか、ぶっちゃけ何も進んでいません。スピードが大事だってことなのに、これじゃいかん。ってことで、なんとか、レイアウトと、載せる内容だけでも、今週中にしなくては。

あー、プログラマーな社員が欲しい。



知ってる人いますよねー、ラミネーターです。

知らない人の為に言いますと、そのへんにある紙にビニールを貼ってきれいにしようって感じのもんです。

これが、素敵っすね(~0~)けっこう簡単なんですけども、いままでペラペラに持ち歩いてた書類が、一瞬で超豪華になっちゃいました。



高級感もあるし、水に濡れても大丈夫だし、なにより、一度受け取ったら捨てにくいじゃないっすかー。これは大きいっすよ、だって普通のチラシは、読んだらポイですけども、これは多分違うでしょう。



とりあえず、前に書いてたのを実行に移します。

ちらしです。

役所にケアマネ用と利用者用の二種類を置くことにします。



ってことは、次はちらしの内容っすね。頑張りマッスル(。・_・。)ノ
さあ、では、今月から僕らは机上の空論ではなく、実践の仕事として、住改ネットの仕事をやっていくわけですが、ぶっちゃけ、僕は、いまびびってます<m(__)m>。

自分がやることが、100%成功するという確定がないからです。



でも、自信がないわけじゃぁありませんよ、とりあえず、今の僕が24時間脳みそをフル回転させてたどり着いた結論を今月から実践していくわけですから、それで失敗すれば、それは、なんてことはないです、僕の脳みそが劣等性だったって事だけでしょう(-_-;)。



まあ、枕はこれぐらいにして、それでは、ノウハウを販売する方法を挙げます。

まずは、ちらし、及び資料1の作成。これには、ビデオの撮影は含まれません。

ビデオに関しては、資料2として、扱います。



資料1に関しての詳細は、まず料金表、そして、キャッチコピー、イラストレーターでの表題の作成。等です。

簡単そうですが、これがかなり時間を食います。

でも、これをしなくては、先に進みませんので、これを必ずゴールデンウィークまでに仕上げます。



資料にフリーダイヤルを添付しておいて、まずは、小冊子を作成します。

これは、おそらく自社で作るものになるかと思います。ただ、製本は、キレイにしなくてはいけないでしょうね。

そして、その小冊子を売ります。



それを売る手立てとしては、まずは、業界紙に宣伝を書ける。もちろん無料ではありませんよ、費用がかかります。なので、失敗はできません。

そして、タウンページからの引用で、DMを送る。これが大変な費用がかかります。

およそ、この二つの宣伝広告で、100万円ほどの費用を見ています。



宣伝の仕方ですが、業界紙に関しては、あらゆる人が見ると思いますので、目の止まるようなロゴが必要でしょうね。

そして、そこから、資料請求をしてくださった会社には、無料の小冊子のさらに小冊子を送ることになるかと思います。

DMもまあ、そのような感じになるかと思いますが、どちらかというと、こちらには、最初から、ある程度の実績のグラフと、簡単な実践向き資料を添付するのが吉かと思います。



まあ、今日はこんなこってす。

できれば、誰でもいいんで、質問してください、質問やコメントのしずらいブログであることは、じゅうじゅう承知ですが。

読んでくれている人の数は、毎日100人ほどになるんですが、あまりにコメントがないので、広がりが感じられません、パワーが欲しいんです、圧倒的な。

この事業を僕は、命がけのRPGと思ってます。ゲームではなく、勝負。勝つか負けるかしかありません。勝たない限り安定は無いと思っています。



これを読んでくれたのも、なにかの縁と思って、あなたも実践RPGに参加してください。

もしも、今話題のライブドアの堀江をその創成期から知っていたら、面白かったと思いませんか、僕の会社は、必ずライブドアよりも上に行きますよ。



なんなら、暗号を決めておいて、コメントをしてくれた人を優先に、弊社が上場した暁には、先行で、株式の売買をしてもいいです。

こんな提案はどうでしょうか??
昨日後輩と話していてきずいた素朴な疑問をいくつか挙げておきますね。



まず、ノウハウを誰かに売ったとします。

その場合、その買った人が、そのノウハウを他の誰かに売ったらどうするの?

っていう質問が来ました。



お答えしましょう。

100%ではありませんが、売れません。

正確に言うと、売るための技術がありません。

一概に売るといっても、大変な量のアフターフォローが必要なんです。

しかも、こちらがおおっぴらに、宣伝していての、それの間隙をぬっての販売ですから、大変です。 もし、あからさまにそれをしたら、訴えますって一言加えておくだけで、まず日本人は、大丈夫だと思います。

メンテナンスっていうのが、必要なんですよ、商売には。



よくあるんですよ、こうやったら絶対儲かると思うとか、ああやったから、あいつは商売で上手く行ったとかね、しょせん実践してない者のいうことは、空虚です。

それならば、実践として、道端で靴磨きをしている人のほうが、はるかに説得力あるでしょうね。
仕事を長期にわたって依頼してくださるケアマネージャーの人達は、何を望んでいるのだろうか。

おそらく、今の弊社が大きくなることではなくて、今のままのクオリティーを維持しながら、いってくれることだと思う。



では、スピードを上げて、大きくしていくことは、ケアマネージャーの希望とずれていくのかというと、必ずしもそうではないと思う。



いや、性格にいうと、そんなことは問題ではなく、クオリティーさえ維持してくれれば、何の問題もないはずだ。



では、スピードを上げていく中で、さらにクオリティーを挙げる為にはどうすればいいのか。やっぱり、それは、ノウハウのマニュアル化しかない。



今の僕の頭ではそれしか思い浮かばない。



本当に、難しい問題だな。



スピードと、クオリティー。

そして、資金か。 はぁ~~~山積みだな、問題が。



でも、いいことも、たくさんあったし。

来月もがんばろ。って、全然仕事の理想じゃないな(>_<)