皆さんどうも。
恐らく4度目ましてです。
ネイアです。
内容はタイトルの通り、通称「魅了イーター狩り」です。
これ何?と思う方もいると思うので説明しますが、
元気タイムの効果は「最後の戦闘中まで持続する」というセコい効果を利用し、
魅了時に敵を呼ぶモンスターを元気効果付きで最大限まで狩ろう!
というのが魅了狩りです。
その際によく狩られるのがガルゴル(ガルバ・ゴルバ)と
イーター(レッドイーター・ブルーイーター)のため、
魅了イーター狩りと表記できる訳です。
……チームまるこのイベントは私が時間を把握してなかった(今日の23時から)のため、
明日書きます……。
すみませぬ……。
イーターの魅了狩りには様々な構成があります。
でも色々な構成があるので何が何やら訳ワカメ、
という人も多いではないでしょうか。
そこで、今回はイーター狩りの構成・それぞれの役割について
書いていきたいと思います。
書く前に一つ記述ですが、ほぼ全部の職業に共通して
「タゲられたら壁の後ろに下がり、タゲられてない人はタゲの人の間で壁になる」
通称タゲスイッチが求められます。
時給を上げるために攻撃にターンを割いて、回復をできるだけ減らすためです。
タゲが分からない人は「行動した後、自分の方向を向いているか」で
自分がタゲかどうか確かめましょう。
また、怒られた人は確実にタゲられてるため、壁の後ろに下がりましょう。
イーターでタゲの練習をするのもよいかと思います。
それと、行動を阻害する行為(おたけび、ボケ、メイクアップ、マジステッキ)は
敵のターン数を減らしてしまうため、
時給を上げる際にはできるだけ行わないようにしましょう。
では、上の事を念頭に置いていってみましょう。
①魔導イーター(爪・魔戦・レン・賢者)恐らく、一番安全な構成ではないかと思います。
概要は魔導の書で魅了耐性を下げ、手懐けミスによるタイムロスを防ぐというものです。
では役割をば。
[1]爪(武闘家・盗賊)
ブルーイーターAによって呼び出されるイーターを
タイガークローで狩っていく簡単なお仕事です。
……そんな簡単じゃないですけどね。
内容は「イーターが来る前にターンを貯めておき、来た瞬間にタイガークローをし、
そして狩る」ですね。
呼び出された直後に敵ネームを黄色にできると楽です。(理由は後述)
レン・魔戦にも言えますが、重要なのは
「ダメージを与える事」よりも「大ダメージを食らわない事」です。
そのための方法として、二つ挙げられます。
1:怒り攻撃が来る前に倒す(2T狩り)
2:怒られた人が壁の後ろに下がり、他の人が狩る、もしくはその人がトドメをさす
ぶっちゃけて言うと、1が楽です。
敵は「呼び出された直後にはターンが回っておらず、怒り条件を満たしても怒りにならない」
という特性を持ってます。
なので、呼び出された直後にイーターの怒り条件である「ネームが黄色・赤色になる」を
満たしても怒りにならず、被ダメが少なくなります。
この事により、回復役の賢者さんの負担がぐっと減ります。
それと魅了したブルーイーターは「同種呼び・異種呼び・味方に攻撃」の行動を行います。
もちろん、これらの行動もターンを消費するため、できるだけ味方を呼ばせたいです。
そこで1が実行できれば、高確率で「味方に攻撃」する行動を行う前に倒す事が出来ます。
時給アップにもつながります。
いいこと尽くめですね。
平均的なパラメータだと、
タイガークロー+レンの攻撃+魔戦の攻撃で2T(ターン)狩りが出来ます。
ですが、レンさんが手懐けていたり、魔戦さんがパフ・パサーをしていると
どうしても2になります。
その時のコツですが、「敵ネームが黄色・赤色になる攻撃、または敵を倒した時に
壁の後ろに下がる事」です。
これだけで怒り攻撃の被弾率は下がります。
また、ブルーが魅了されてない時に倒すとイーターのもう一つの怒り条件である
「味方が倒される」によって怒られる時があるので、
怒られたら壁の後ろに下がりましょう。
また、レンがこの状態に陥ったら手懐けを一回させてからロスアタします。
魅了が入ったらもちろん中断しましょう。
ここからは武闘家・盗賊に分けて書いていきます。
(1)武闘家
武闘家は「ためる・ためる弐」でテンションを上げる事によって
与ダメを増やす事が出来ます。
この事により、魔戦さんが攻撃に回ってなくても
2T狩りが実行できるという利点があります。
ただ基本となる「呼び出された直後に攻撃」は変わらないので、
呼び出す行動が始まる直後までに「ためる」をしておきましょう。
また、「ためる・ためる弐」でSHT(スーパーハイテンション)になると、
実行後、硬直時間が発生します。
そうなると「呼び出された直後に攻撃」が実行できなくなるので、
「敵が呼び出す行動をする前にSHTにする」もしくは「3段階目で止める」といった
対策が必要です。
SHT中に魅了が途切れた場合、瞑想で一回リセットして溜め直しましょう。
SHTは1~3段階目と違い時間制限があるからです。
必殺「一喝」はレンか賢者が死んだ時に行いましょう。
それ以外は無視で大丈夫です。
(2)盗賊
盗賊はテンションを自発的にためることは「ボケ」を除き不可能です。
「ボケ」も敵の行動を阻害(=魅了ブルーイーターの呼び出す行動を阻害)するため
現実的ではありません。
なので、基本的に暇です。
その代わり、求められるパラメータは武闘家よりも若干高くなります。
武闘家と違うのは
・開幕、ブルー一体しかいなかったらピオリムをかける。
・全員のHPを常に満タンを心掛け、賢者さんが回復しきれなかった分を補助する。
・魅了してない時、または仲間を呼び出す行動をしていない時、「ぶきみなひかり」で
魔戦さんのmp回復を補助する。
・本気で暇だったらブルーイーターAから何か盗む。
程度だと思います。
必殺「おたからハンター」は「ダメージを与え、ダメージを与えた相手の
ドロップ率を100%にする」という仕様なので、無視で大丈夫です。
ダメージを与える事で魅了が解けてしまうからです。
モーションも長いので、イーター狩りで使うことは、まずないと思います。
[2]レンジャー
爪が異常に長くなりましたが、こっちも長くなりそうです。
といっても、攻撃面では爪の盗賊とあまり変わりません。
タゲスイッチを意識して攻撃しましょう。
ではレンジャーの役割ですが、レンジャー職業スキルの「サバイバル」には
「てなずける」があります。
これを使ってブルーイーターAを魅了して、敵を呼ばせます。
行動の優先順位は
手懐け>攻撃>回復補助>ぶきみな光 でOKです。
攻撃手段ですが、格闘スキル100で取れる「ばくれつけん」か
オノスキル42で取れる「かぶとわり」のいづれかです。
弓スキルの「さみだれうち」も面白そうですが、
魅了イーターにも攻撃する(=魅了状態が解除される)危険があるため
あまりおすすめしません。
やるなら格闘スキルを100まで上げるか、オノスキルを88まで上げて
「オノ装備時攻撃+20」まで取っておくことをおすすめします。
「ばくれつけん」で攻撃する場合、左手に盾を持ち「ビッグシールド」を行う事を
おすすめします。
ブルーAが魅了状態かつ呼び出しを行ってないときに行うといいでしょう。
爪にも書きましたが、敵を倒した時にブルーAから怒られた場合、
一回手懐けるを行いましょう。
魅了状態になると怒り状態が解除されるからです。
一つ注意ですが、魅了は重ね掛けできません。
魅了が切れる時までにターンを貯めておき、切れた瞬間に「てなずける」を行いましょう。
必殺「妖精のポルカ」は「発動後2分間、攻撃パフ1段階UP、守備パフ1段階UP、
hp自動回復、mp自動回復がつく」というものです。
mp自動回復は非常に役立つので、魅了を決めた直後や敵を倒した直後、
「ひっさつ」の文字が黄色になった時に行うとよいでしょう。
[3]魔法戦士
魔法戦士の主な役目は「味方のmp・パフ管理」です。
タイガークローの燃費が悪いですからね……。
そもそも
パフて何ぞや!?ヾ(。`Д´。)ノ という方もいるだろうので説明しますと、
「ネトゲにおける補助効果の総称」です。
バイキルトは「攻撃2段階UPのパフをかける魔法」で
ピオリムは「全員に行動速度1段階UPのパフをかける魔法」、
バイシオンは「攻撃1段階UPのパフをかける魔法」です。
逆に悪い効果の事をデバフと言いますが、ここでは省略。
こちらの開幕時の行動ですが、ブルー一体のみだったら「早読みの杖→ピオリム2回→
爪にバイキルト→レンにバイキルト→自分にバイキルト」
お供がいるなら爪・レンにバイキルトを優先しましょう。
mp管理についてですが、主にmpを回復する方法として
・ブルーAからマホトラを行う。
・呼び出されたイーターを殴る
の二つがあります。
特に後者は2T狩りもあるのでターンを貯めておき、
呼び出された直後に攻撃しましょう。
パフ管理ですが、攻撃と行動速度のパフは2分、早読みの杖は1分で消えます。
感覚が出来ていれば2分をわりと正確に測れますが、まぁ無理です。
なので、パフアイコンが点滅しているのを見たら早読み→爪・レンのパフ→
自分のパフで何とかなると思います。
結構分からない人も多いかと思いますが、「パフの重ねがけ」は1段階UPで十分です。
具体的には、バイキルトの重ね掛けはバイシオンでOKという事です。
また、ブルーイーターは炎属性、レッドイーターは氷属性が弱点です。
そして、耐性属性はありません。 なので、暇があったらファイアフォース、アイスフォースをすると
2T狩りの可能性が高まります。
優先順位をつけるのは中々難しいですが、
爪のmp管理>爪のパフ>レンのパフ>レンのmp管理>攻撃>自分のパフ
だと思います。
必殺「マジックルーレット」は魅了イーター狩りにおいて神です。
来たら「キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!」と叫び、パフ・パサーでmpを空にして
勢いよく発動しましょう。
[4]賢者
賢者は(こういう系の狩りでは珍しく)レベルの目安があります。
63になると現時点での最強回復魔法「ベホイム」を覚えます。
以下ではベホイムを覚えている前提で書いていきたいと思います。
賢者の役目は「魔導の書・回復役」です。
どっちともそこまで難しくはないです。
開幕時の行動は魔導の書でOKです。
その後、お供がいるなら早読み→ベホマラー、
ブルーのみなら魅了が入るまで魔導の書をしましょう。
魔導の書の効果は「デバフが入りやすくなる」というものです。
効果時間は分かりませんが、暇があったら更新しましょう。
長め(のはず)なので、暇があったらで大丈夫です。
問題の回復ですが、
攻撃魔力UP・回復魔力UPのパフを一段階上げる「しんぴのさとり」は
基本的にいりません。
攻撃魔力UP・回復魔力UPのパフ効果は一分しか持続しませんし、
モーションが長いので回復が追い付かない事もあります。
基本は「早読み+ベホイミ・ベホイム」です。
イーターの一撃は結構重いので、HPは常に満タンを心がけましょう。
目安としては、イーターの攻撃・レッドイーターの怒り攻撃はベホイミで、
ブルーイーターの怒り攻撃はベホイムで回復すると満タン近くになります。
ベホイムの詠唱が長いため、早読みは切らさずに常に更新しましょう。
mp消費量が激しいため、mp回復も自分で行いましょう。
具体的には呼び出された瞬間に一回叩き、その後は回復のため、
ターンを貯めておきます。
常にベホイミ・ベホイム待機を心がけましょう。
(待機についてはこの記事の下の方に詳しく書いてます)
必殺「神の息吹」は「mpを20%ほど回復し、1分間詠唱速度0のパフがかかる」
というものです。
攻撃も行うので結構来やすいです。
魔戦さんのmp管理を和らげるためにも積極的に発動しましょう。
余談ですが、攻撃時、ドルクマ・ドルモーアで2T狩りを補助するのもよいかもしれません。
ただmp消費が激しいので、元気タイムが切れた最後のイーターで行った方がいいです。
② スマイルイーター(爪・魔戦・レン・スパスタ)魔導イーターが安全なのに対し、こちらは危険ですが時給が増やせる、というものです。
概要としてはスパスタの「ベストスマイル」で取得経験値を底上げしていく、というものです。
ではでは役割をば。
[1]爪(武闘家・盗賊)
こちらは先ほどの魔導イーターと何も変わりません。
ただ、一つ注意点があり、スパスタの「ベストスマイル」が発動するまでは
敵を倒さないように心掛けましょう。
これだけです。
[2]レンジャー
こちらも魔導イーターと変わりません。
一つ言うならば、スパスタの回復力は賢者の回復力よりも劣るので、
攻撃以外は回復補助に回った方がよいかもしれません。
それと魔導イーターと異なり、蘇生役がレン一人なので、レンが落ちたら戦闘終了です。
タゲスイッチを積極的に行いましょう。
あとは爪と同じ。
[3]魔戦
こちらは魔導イーターと一点異なり、mp管理の対象にスパスタが加わります。
そのため、呪文発生速度かmp吸収率の錬金があると好ましいです。
それと開幕時の行動ですが、お供がいる場合は爪にバイキルトをかけた後
魅了が入るまではピオリムを優先しましょう。
あとはがむば。
[4]スパスタ
スマイルイーターの要です。
この人がいなければ始まりません。
スパスタの役割は「回復・経験値の底上げ」です。
では、それぞれ説明していきましょう。
回復ですが、こちらは普通の攻撃はホイミ、怒り攻撃はベホイミ、と覚えましょう。
あとはレンさんが回復補助に回ってくれます。
経験値の底上げについてですが、
ベストスマイルは「開幕・呼び出された瞬間」を心掛けましょう。
その後は2T狩りが出来そうなら攻撃でmp回復を、
出来そうになく、誰かが攻撃を食らったらベホイミで回復しましょう。
優先順位は
回復>スマイル>攻撃 だと思います。
暇があったらビッグシールドを行ってもよいかもしれません。
錬金はmp消費無しが25%以上あると心強いです。
ベストスマイルの消費量が12と多いので、有るのと無いのでは差が大きくなります。
必殺「モンスターゾーン」はターンの無駄なのでしなくてOKです。
余談ですが、レンさんの手懐けが入らない時は「デビルンチャーム」で
補助した方がいいかもしれません。
ただし、手懐けが入った直後に行うと魅了が解けるので、
「ミス」の効果音が聞こえたらポチッと行うと、ちょうどいい具合になると思います。
③ 魔導イーターバトマス編(バト・バト・レン・賢者)魔導イーターのバトマス編です。
はい。それだけです。
では役割をば。
[1]バトマス
基本はすてみ状態からの2刀流通常攻撃です。
バトマスは「すてみ」によって自分に攻撃2段階パフがかけれるので、
魔戦がいりません。
なので、開幕お供がいたらすてみ→攻撃、
いなかったら呼ぶ直前にすてみをして、呼び出された直後に攻撃するといい感じになります。
また、会心が入らないと2T狩りは無理なので、
3回目の攻撃をした人はモーションが終わったらすぐに下がりましょう。
ほぼ間違いなく怒られます。
その後は壁をしているバトマスさんが4撃目を入れ、怒られてる人がトドメをさします。
注意点は「すてみによって守備1段階DOWNのデバフがかかっている」ことです。
そのため、上記の行動をしないと、最悪死にます。
装備は右手は隼(攻撃、会心どちらでも)、左手は何でもOKです。
腕は攻撃隼の場合ルカニ腕、会心隼の場合は会心腕をつけたらいいと思います。
必殺「テンションブースト」は2T狩りに役立ちます。
ブルーA以外のイーターを殲滅したら素早く発動しましょう。
[2]レンジャー
普通の魔導イーターと基本は同じです。
ただ、一点違うのは「特技を使って攻撃してはいけない」という事です。
魔戦さんがいないのでこの点は仕方ないと言えます。
よって、ふぶきのオノ装備のオノレンが一番適任です。
[3]賢者
普通の魔導イーターとなんら変わりないです。
HPを満タンに心掛け、頑張りましょう。
④乱獲イーター(バト・バト・賢者・スパスタ) 恐らくイーターで一番時給が伸ばせるのがこの狩りです。
はぐれメタルが出れば16万に乗ります。
Q:魅了しないの!?Σ(゚д゚;) A:ラスト2分からやります!(・ω・)/ では役割をば。
[1]バトマス
乱獲時は開幕すてみで、ブルー→レッドの順に倒していきます。
ブルーに敵を呼ばれたら、回復が追い付かなくなる可能性があるからです。
立ち回りは魔導イーターバトマス編と同じです。
スパスタが上手だったらタゲスイッチの必要性もなくなります。(理由は後述)
もし敵が2体だったら、ブルーに3回目の攻撃をしたバトは後ろに下がり、
レッドを攻撃しましょう。
これだけでも被ダメは減ります。
魅了時はそれこそ魔導イーターと同じです。
一つ違うのは「魅了していたブルーのネームが黄色になったら乗り換える」ことです。
あとはタゲスイッチを頑張ってください。
余談ですが、この狩りでは装備は会心特化の方がよいかと思われます。
手懐けでのイーターと違い、こちらははぐれメタルが出る可能性があるため
倒せる可能性が上がる会心特化の方が玉給が上がりやすいと言えます。
[2]賢者
乱獲時は、早読みからの回復とmp回復のみです。
回復方法は魔導イーターの時と同じでOKです。
魅了時は、魔導イーターと同じ流れで大丈夫です。
一つ違うのは、魅了していたブルーが黄色ネームになったら
新しく来たブルーに魔導の書を入れましょう。
[3]スパスタ
恐らく一番疲れます。
基本は「ベストスマイル・ロスアタ」です。
では説明していきます。
乱獲時はブルー→レッドの順でベストスマイルをし、
その後、ロスアタで対象選択の所で待機します。
そして、バトの3撃目が始まったら即座に選択。
これで怒り攻撃を防げます。(これをロスアタ待機。この状態の事を〇〇待機といいます)
タゲスイッチの必要がなくなります。
2体いる場合はブルーにはロスアタを入れず、レッドにロスアタ待機します。
タゲられたバトさんが後ろに下がりレッドを攻撃し始めるので、
ブルーへのロスアタがかえって迷惑になります。
その代わり、ブルーを倒した瞬間に「味方が倒される」というイーターの怒り条件を満たし、
レッドが怒り状態になる事がありますので、
レッドにロスアタ待機をかけておくといい感じになると思います。
魅了時は「デビルンチャーム」を使って魅了していく事になります。
魔導の書があるため、25%よりも入りやすいかと思います。
あとは乱獲と同じようにベストスマイル→ロスアタでOKです。
もし魅了していたブルーが黄色ネームになったら、
次のブルーが来た時にそちらを魅了しましょう。
低い確率ですが、赤ネームになった場合はメイクアップ+マジステッキで
魅了を狙いましょう。
普通には呼ぶのを待つのも手です。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
如何でしたでしょうか。
間違ってる点もあると思いますが、
イーター狩りの手助けになれば幸いです。
スマイルスカラベは何時書こうかね……。
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