私見だが、ジストニア(自分がかかった種類のやつ)は体と心の叫び声なのだとおもう。


無理な体の使い方してるよ、

心を大事にしてないよ。


そんなメッセージなのではなかろうかと思いますわ。スピリチュアルじゃなくてね。

偏頭痛で動けないうえにバファリンがない。わっしょい!

父は海やプールにたくさん連れて行ってくれたな。


そんな記憶もいずれ無くなってしまうのか、と思うとなんだか哀しい。


しかし、だからこそ、人間は素晴らしいのではないのかな?


よくわかりませんね。

大量消費した時間の価値

取捨選択の行動

満足した人生を過ごしたい。

いやはや


普通に自分が情けないわ。


なんだ、この人生。

小学生のときの話。


母が寝坊し、その日は学校をズル休みした。


テレビをみて大爆笑。楽しい1日だった。


家族の記憶。

母も兄もたぶん覚えていないだろう。

中学のときの話


バスケ部で太っている奴がいた。

そいつは練習がきつくて退部した。

顧問は退部したそいつをなじった。


その後そいつは陸上部に入り

砲丸投げで賞をとった。


バスケ部の顧問は何を思っただろう。


昔ブログに書いたかもしれないが、

思い出したので再び投稿。


とあるバンドがあったとして


そのバンドの曲が好きな人がいたとする。

その人は音楽が好きなのだろう。


そのバンドのヴォーカルの顔が好きな人がいる。

その人は音楽など別にどうでもいいのだろうか?