ある日、ぱぴぃが呟きました。
「どっかにいいおなごはおらんかのぉ~」
それを聞いた娘は、ぱぴぃに一つ質問をしました。
「どーゆー人がタイプなん?」
するとぱぴぃは真剣な面持ちで言いました。
「気が強くて~
ケツがでかいおなご!!!」
それを聞いてちょっと引いた娘の頭に、一人の女性が浮かびました。
「お父さん、うちのお局様が多分当てはまるけれど・・・」
「おお!紹介しろ!!!」
娘、絶句。
誰かいい人いるといいんだけれど
さすがにお局様は勘弁してくれと思った娘。
何気ない日常の1ページでした。ぇ
P.S.
今話題の携帯小説なるものを始めてみました
まだ未完成ですが、お暇な方は時間つぶしにどうぞ(笑
↓
http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=ybuc&BookId=6