旅の貴賓室・ドクターズツアー -27ページ目

旅の貴賓室・ドクターズツアー

旅の貴賓室・ドクターズツアーの添乗報告や、おすすめのホテルやレストラン、観光地などの旅行先のご紹介をしていきます。ご参考にして頂ければ幸いです。

こんにちは、
昨日は少し暑さが緩んだように思えたのですが
・・・
今日はまたすっかり夏らしいお天気ですねたいよう

さて、7月25日に天神祭“船渡御”
お見送りへ行って参りましたキラキラ

この日はとてもよいお天気に恵まれ、
強い日差しの中、スタッフ達も
気合を入れて準備を進めます
!

300人乗りの天神祭最大の御金幣船です。広~い!






橋の向こう側にも沢山の船が見えますキラキラ


船同士がすれ違う際には、“大阪締め”が交わされます
♪



どんどこ船のハッピをお召しになったお客様です。
皆様、お弁当やお祭グッズを持ってご乗船
花
もうすぐ出発です
点ドキドキ点



この後、船は無事出航ビックリ

皆様には、目の前で豪華に打ち上げられる
奉納花火花火“大阪締め”などを
臨場感あふれる雰囲気の中、
お楽しみ頂きましたキラキラ




年に一度の天神祭をさらに“特別な”ひとときに。。。お花かっこ
来年も天神祭は日本旅行企画まで!!

        




うちわうちわうちわうちわうちわうちわうちわうちわうちわうちわ


TEL:06-6644-1181


金魚金魚金魚金魚金魚金魚金魚金魚金魚金魚

こんにちは、社員Sネクタイです
今期、最高気温を記録する猛暑と燦々と輝く太陽太陽の下、
大阪府内の某クリニックの職員旅行で久々に
小豆島へ行きました。

土曜日は診察後、バスにて一路岡山県の日生港へ。
約1時間の船旅を終えて小豆島港に着き、
今夜のお宿「小豆島温泉 天空のホテル海蘆
へ向かいます。


土庄港を一望できる高台に位置し、エンジェルロード
見下ろせるステキキラリな場所です。

温泉はスベスベ感が残る特徴ある湯で、
露天風呂温泉まぁくやサウナも完備。

温泉の後はメインイベントの宴会ビールで海の幸とゲームを
楽しんで頂き、3次会は広い幹事部屋で深夜まで
続いたとの事ですおぉ!



2日目は島内観光として、オリーブ公園
マルキン醤油工場二十四の瞳映画村を周遊します。





どこにでもオリーブソフト醤油ソフ佃煮ソフト
という看板があちこちと見受けられますが、様々な味付けが
可能なソフトクリームソフトクリムには頭が下がる思いです笑2
またこれが良く売れていますびっくり


観光後は、福田港より姫路港へ1時間40分の
船旅船を経て大阪へ帰ってきました。

多くの観光地、温泉、新鮮な海の幸、船旅が味わえる

小豆島は大阪から1泊圏内です。
意外と行った事がないとよくお聞きしますが、
大阪ナンバーの家族連れマイカーも多く、
今なお人気のリゾーアイランド椰子の木だと感じる旅でした。


 お客様の思い出に残る旅を沢山
 ご用意して
おります。
ご用命は当社までお待ちしております。



        椰子の木椰子の木椰子の木椰子の木椰子の木椰子の木椰子の木椰子の木        


TEL:06-6644-1181


船船船船船船船船

毎日暑い日が続きますねひまわり
こんにちは社員Hayaです。
この3連休で、大分の由布院
皆様をご案内いたしました
はた
由布院の中でも上位にランクインするお宿
「ゆふいん月燈庵」
へ。
なかなか予約の取れないお宿ですが、
今回は連泊でご用意させて頂きました
キラキラ

空路、九州へひとっ跳び。1時間かからずに
大分へ。
そのままバスで由布院のお宿へ向かいました
バス=3
お宿のある場所は、実は標高が高く、
朝晩涼しいところです
キラキラ
みなさんには、離れの客室に露天風呂
も付いてるお宿
のんびりくつろいで頂きました
ajisai☆☆



2日目は、東洋のナイアガラと言われる
吹割の滝



荒城の月
で有名な岡城址城を見学、
午後は
由布院をご散策頂きました♪



3日目は、八幡様の総本宮、
宇佐神宮をご参拝頂き、


福沢諭吉旧宅
を見学し、
豊後高田の昭和の街並み
を散策してから、大分空港へひこうき
のんびりしながらも、しっかり観光もして
楽しんでお帰り頂きました
お花かっこ


今回は、宿でのんびりおくつろぎ頂けたようで、
このようなご旅行を取り揃えて
皆様のご参加をお待ちしておりますキラキラ





花花花花花花花花花花花花


7月19日からの3日間で某医師会関係団体旅行で
屋久島ツアー
きに添乗してきましたキラキラ☆

初日、みなさんの診療が終わってからの出発
と言うことで15:15発便にて鹿児島へ。

本日はホテル直行です。
お泊りは桜島の絶景を望むホテル「城山観光ホテル」
鹿児島空港を出た時には
雷雨
かみなりが激しく降っていたのですが、
ホテルに到着する頃にはすっかり上がり、
桜島の雄大な姿を眺めながら
フレンチのご夕食をゆったりとお楽しみ頂きました
食事キラキラ


2日目は鹿児島空港より屋久島へ移動です。
約35分のフライトで到着
飛行機
まずは、屋久島の美しい海をながめながら、
郷土料理「トビウオ料理」のご昼食
音符

そして、ウミガメ
ハワイが産卵に来ることで有名な
「永田いなか浜」へ。
ウミガメが上陸するのは夜ということで、
私たちが見ることができたのは亀の卵の殻と、
足跡、そして美しいビーチでした
海
このビーチの美しさにはみなさん
「うわ~!きれい!」と大感動
ビックリ


その後「志戸子ガジュマル公園」にて
ガジュマルを観察しました。
ここはガジュマルのほかにも、大阪では見ることのできない
南国ならではの植物を沢山見ることができます
プルメリア・イエロー

そして早めにお宿へ。
本日のお泊りは「屋久島いわさきホテル」です。
ホテルに入ってすぐに大きな吹き抜けと
大開口の窓が現れ、
そのむこうには
モッチョム岳の姿を望むことができ、

屋久島の大自然を感じることのできる素敵なホテル。
温泉もあり、すべすべツルツルのお湯です




3日目はまず
「千尋の滝」へ。
“千人が手を広げたような大きな”と言う意味の滝。
想像を超えた大きさの花崗岩の岩盤にはびっくりでした。

次に訪れたのは、
「屋久杉箸作り体験」です。
サンドペーパーを使って屋久杉を削り、
世界でたった一つだけのお箸を作るのですが
・・・
これが意外と難しい
汗
みなさん、はじめは悪戦苦闘しながら、
楽しんで作って頂きました
♪2

本日のご昼食は、「イルマーレ」という
イタリアンレストランです。
ここのピッツァモチモチでおいしく、
「また来たい」というほど大好評でした
ほっこり

お腹いっぱいになったあとは、
楽しみにしていた「ヤクスギランド」へ。
30分コース、50分コースであれば、
特別な装備をしなくてもハイキングできる
遊歩道があります
き
ほとんどの方はガイドさんの説明をよく聞きながら
50分コース
歩きましたたいよう

1,000mの高さにあるここは、夏でも少しひんやりしていて、
気持ちよく歩くことができます
風
また、道中には屋久鹿
屋久猿も顔を出してくれて、
あまりのかわいらしさにしばらくバスを停めて眺めたり、
屋久鹿と一緒に記念撮影をして楽しみました
鹿キラキラ

最後は「紀元杉」を見学
木
この杉は樹齢3,000年、周囲8mもある大木。
そんなすごい木をバスから降りてすぐ見ることができます。
圧巻でした。


雨が多いことで有名な屋久島ですが、
期間中に一度も雨にあうこともなく、
とてもお天気に恵まれた中で

屋久島の大自然に沢山のパワーをもらい、
元気に大阪へ帰ってきました
キラキラ



当社ではこのように魅力的な旅行を
たくさんご用意しております。
是非、ご参加お待ちしております。



き鹿き鹿き鹿き鹿き鹿き
   
こんにちは、社員Aです。
今回は山口・下関方面に添乗に行ってきました。


京都駅・新大阪からの沢山のご参加者と共に
新幹線で新山口駅へ向かいます
尚、出発時間が15時頃とあって、駅に到着後は
連泊となる湯田温泉『古稀庵』に直行ですダッシュ

古稀庵は今年で開業3年目を迎え、
お部屋の数は16屋キラキラ
全室に源泉掛け流しの露天風呂が付いており、
ご夕食前にお部屋と大浴場でのご入浴で
お寛ぎ頂いたご様子でした。。。お花かっこ


2日目は遅めに旅館を出発して、特別天然記念物で
東洋屈指の大鍾乳洞とされる“秋芳洞”へ向かいましたこうもり
洞内は地下100mに位置して17℃風と涼しく、
約1kmの観察コースをお楽しみ頂きましたキラキラ


次に、日本最大のカルスト台地“秋吉台”へご案内
草原
国定公園及び特別天然記念物の指定を受け、
所々に石灰石の岩肌が露出され、
草原で羊たちが休息している様にも見えましたひつじひつじひつじ




ご昼食後は、周囲40kmもある
海上アルプス“青海島(おおみじま)”
遊覧を楽しみます
ふね
船内からは大自然がかもし出す
芸術的な光景をご覧頂きました
沖縄の海


2日目の観光を終えて、16時には古稀庵へ戻り、
お部屋でゆっくりお過ごし頂きました
キラキラ


最終日の午前中関門大橋を渡って
昔の貿易港であった“門司港”へ向かい、
赤レンガの建物等が残るレトロな町並み
呉地方総監部を、
現地ガイドの説明を聞きながら散策致しました
♪


ご昼食後に関門トンネルを通って下関に入ります。
まずは、竜宮造りの水天門が鮮やかな
“赤間神宮”を訪ね、その後カモンワーフでのお買い物や
隣の唐戸市場で新鮮なお寿司
サーモンを味わってみたりと、
下関でのお時間をお楽しみ頂きました
キラキラ




帰路は新山口駅から新幹線
に乗り、
旅の思い出をいっぱい詰め込んで
関西へ戻って参りました
音符



この度でのご参加、誠にありがとうございます。
また、皆様とお会いできる日を楽しみにしております。



風風風風風風風風風風風