”おちんちんとおっぱいのキス”

この言葉にゾクッとしちゃうのは・・


ダーリン(mimiはダーリンのことをcheriと呼んでいるので、これからはcheriって書きます♪)

cheriがmimiのおっぱいの間に大きくなったおちんちんを挟んでパイズリするのが好きだから。


mimiのおっぱいは特に生理前になるとものすごく大きく張っちゃって痛いのが悩み。ブラに入りきらなくなっちゃうくらいになって張ってるかんじが不快で辛くなる。でも、そんなときもcheriが嬉しそうにおちんちんを胸の谷間に押し付けて気持ちよさそうにパイずりしているのを見ると、mimiの悩みも一気にふきとんじゃう・・・。


cheriはほんとにこれが大好きみたい・・・。

mimiもおっぱいにおちんちんをくっつけるのが大好きだから、いつまででもして欲しくて、

cheriのおちんちんの亀頭を指でそっとモミモミしたり、あふれてきてるガマン汁をmimiの乳首や乳頭にいっぱいこすり付けて、マッサージするみたいに自分でもおっぱいを愛撫しながら。くちゅくちゅッ・・ネチョ・・ピチャピチャッ・・って音をたてながら・・・


このこと、mimiたちはおちんちんとおっぱいがキスしてる・・・って呼んでるの。


たくさんこれして、ものすごく感じてくるから、そのあとは・・・

mimiのおっぱいは、cheriのタマタマへ移動!

そしてcheriのおちんちんはmimiのお口の中へ移動ラブラブ


cheriのガマン汁でビチョビチョに濡れちゃったおっぱいを今度はタマタマに押し付けてやさしくもみもみ。

そして、さっきからお口に入れたくてたまらなかった、固く大きくなっちゃったcheriのペニスをmimiはナメナメ、ペロペロ・・・むにゅむにゅ。これはmimiのおちんちんへのキス!

(要するにフェラってことだけど~まあたまには可愛らしくこんな呼び方もあり?)。


この段階で、cheriはもう表情がトロトロ。声も・・・。

そして、「mimiのあそこもたべたいよ・・・僕の口の上にmimiのおしっこする場所のせて・・・」って言うの。

そしてシクスティナイン。

こうしてフェラとクンニが延々と続く・・・。


cheri 「mimiのあそこ、おいしい、、あぁ・・いっぱい溢れてる、、ビチョビチョだよ・・・全部なめて気持ちよくしてあげるよ・・・あ、mimi、、ぺろぺろしながら自分のおっぱいも触ってるの、ヤラしくて、可愛い・・・ん、、、写真とりたいよ・・・」


mimi 「あぁぁ。。。シェリ、、だめ気持ちよくってmimi、、死んじゃう・・・、アッアッ・・アン、、ん、そんなにしたら、ミミ、ちゃんとシェリのおちんちんぺろぺろできないよ・・・イヤん・・たすけて。。。」


こんなかんじかな~。この後はもちろんセックスだけど、なんか書いてたら今すぐにでもcheriとHしたくなっちゃった。あーん、、でも今日はひとり。cheriのおちんちんを思い浮かべて寝まーす!

おっぱいだけでイッちゃったときのこと。


引越しする日の午後だった。

荷造りも完璧、掃除も早く終わっちゃってあとは引越し業者さんを待つだけになった。

ダーリンとふたり、置いてあるベッドの上に座って、何しよっかって。

引越し準備たいへんだったね、おつかれさまってことでちょっとベッドに横になって休憩。


仰向けに寝たダーリンの上にmimiが抱きつくかんじで上にのる。

するとダーリンはお決まりのようにmimiのおっぱいをさわる。そしてニットの上からやさしくもみもみする。

両手でやさしく包むようにしながら揉みしだく。いつものように・・・

mimiはすぐきもちよくなって、自分からニットをめくって、ブラジャーに包まれたおっぱいをダーリンのお顔にゆっくり押し付ける。あのときのブラはレースとリボンがついたピンクのkookaiの。ちょっと可愛すぎて子供っぽいかなと思っていたものなのに、ダーリンは見るなり「カワイイー!キレイ!これ大好き」って、目がきらきら。

ダーリンは、大人っぽくセクシーなものよりも、ちょっとロリ風の下着が好きみたいなのよね~


ダーリンはすぐブラをはずさないで、mimiの目をじっと見つめながらおっぱいを愛撫する。

これはダーリンのいつものやり方。でもmimiはいつもすぐ感じてしまって、(おっぱいは女の子はみんなすごく感じちゃうでしょ・・?)結局mimiがすぐブラから自分でおっぱいをはみ出させて、乳首を出して、「ダーリン、指でクリクリして・・・」って恥ずかしながらもおねがいすることになる。

そうするとダーリンは両方の乳首をつまんで愛撫しながら、「mimiのおっぱいほんとうにきれい、大好きだよ」って言ってくれる。

そして、mimiがおっぱいの愛撫が好きってことを知ってるから・・・

口に含んで乳首を舌でコロコロと転がす。そしてちゅうちゅうと吸い続ける。

そのうちに、mimiのあそこはびちょびちょに濡れちゃって、mimiは「ダーリン、mimiのあそこさわって」っておねがいするか、洋服の上から、あそこをダーリンの固くなってるおちんちんに押し付けて、すぐシタイことをアピールする。


でも、そうそうあの日は、引越し屋さんを待っている間のこと!!

ゆっくりえっちをしている時間はない!ってことふたりともちゃんとわかってる。


洋服をぬいで挿入する時間はないけれど、でも、mimiはもうがまんができなくて腰が動いちゃう・・・

ブラからはみ出したおっぱいをもみもみしながら乳首をペロペロしたり、おいしそうにチューチュー吸い続けるダーリン。たまらなくなって、mimiはあんあん声をあげます・・・そして、腰が動いちゃうから、ジーンズをはいたままだけど、クリをダーリンの勃起してもりあがった股間に押し付けました。

ダーリンのおっぱいをもむ手に力が入る。

「もっと強く・・・いっぱいモミモミして・・・乳首噛んで・・・ おねがいっ・・・」とmimi

そうするダーリン

両手をフルに動かしながらも、目を閉じてmimiのおっぱいを味わってる表情のダーリン。

そのダーリンの気持ちよさそうな顔を見ながら、mimiはイッてしまいました。

「あっっ、mimiイっちゃう。。おっぱいだけでイっちゃう、ダメー!イヤー!あ~ん、たすけて!!」とか叫びながらあっという間に、おっぱいへの愛撫だけでイってしまったの。


クリをダーリンに押し付けて気持ちよくなってたことも原因だったと思うけど・・・

挿入やあそこへの直接の愛撫なしで、おっぱいだけひたすらいじられてイッちゃったのはその日がはじめて。

ダーリンもびっくりしてた。

そのあと、ダーリンに「mimiだけひとりでイっちゃってごめんね><」と思いました。

mimiのダーリンは、これまでつきあったどの人よりもエッチが上手で、いつもmimiをよろこばせてくれるんです。


実は今日、ダーリンとのある記念日。

今日からmimiたちの性生活の思い出やこれからの体験など、書いてみることにした。

さてさて~このエッチ日記、つづくかしら。