ナイトマーケット (BWN)
どんもでございます!
日本は寒い日が続くようですが、風邪等ひかれてないですか~!
ここクアラルンプールでは、相も変わらず、
7時くらいまでくらい ⇒ 一気に暑くなる ⇒ 夕方にスコール ⇒ じめじめとした夜
の1日を過ごしております~。
さて、前回に続きブルネイですが、
今日はナイトマーケットのご紹介を。
ナイトマーケットはガドンという市内で一番賑わうショッピングセンター(THE MALL/リズクンホテル併設です)が
ある地区にあり、いつも夕方から夜に掛けて地元の人で賑わいます。
売っているものも豊富で、
衣類(ちょっと遠いですね。。)
ローカルのお菓子(バターやらあんこなどを入れてクレープ生地で焼くんです)
唐辛子もありましたよ。
と、完全に地元密着型で旅行者向けの雰囲気は
微塵も感じられませんでしたが、
それが逆に新鮮でよい印象です。
これに、ニューモスク、あとオールドモスクなどの
夜景を組み合わせるのが、ブルネイの夜の過ごし方の
定番ですね。
(なんつっても、飲酒に大分高い壁がありますからね。。。)
やっぱりブルネイを歩いてみて思うことは、
人がみんな平和だなーというのがマレーシアとの
大きな違いですね。
マレーシア独立の際に、州に加わることをがなかったブルネイ。
小さいからこそ、コントロールが隅々までいきわたり、
安定した国営ができるんでしょうね。
そこへ来て天然自然の輸出で金持ちときてる。
軽犯罪さえもほとんどないらしいですよ。
いい国です。
さ、そろそろ気になるエンパイアホテルをアップする準備をしないとっ。。。
ではでは
な
ニューモスク (BWN)
どんもでございます。
ちょいと更新をサボってしまいました。
さて、この前ブルネイに行った際のモスクを1枚。
こちらのモスク、通常「ニューモスク」と呼ばれてまして、
正式名称が、ジャメ アスル ハッサナル ボルキア モスク。
長いので覚えないことにします。。
現在の国王の即位25周年を記念して作ったそうで、
ブルネイ1の収容人数を誇るモスクです。
なにがすごいって、豪華。。。
大理石、金をふんだんに使っているそうで、
金持ちの国ブルネイならではのモスクと言えると思います。
昼間はこんな感じ。
趣が異なります。重みがあるというか。
んで、見逃せないのが夜のライトアップです。
ブルネイ滞在の際は、是非是非組み込んでください。
あと、こちらは1つ1000万円の大理石を切り出して作った(組み立ててない)
椅子です。
シドニーのミセスマッコーリーズポイントばりに皆さん座りたがる椅子っす!
ブルネイ、なかなかあなどれないですぞ!!!
また、改めてブルネイの魅力に迫ってみましょうかね。
ではでは
な












