あしたのジョー
男が
男のために作った
男の漫画
あしたのジョー!!
見ていないので、、、まだ分からないが、、、実写版の映画が今日公開されました。
明日見に行きます!
Jが担当している業務のプロジェクトリーダーと!
根っからの!あしたのジョーファンだ!

矢吹丈
そして何よりも楽しみなのが
→ 
矢吹丈とリングで戦う為だけに2階級も上のフライ級ウェイトからバンタム級に減量する力石徹
それを演じるのが大好きな役者
トレンディードラマには出演しておらず、この理由として、『連続ドラマは監督がひとりではない場合が多いため演出の統一性がなく、また、視聴率に左右されて脚本が変わることが映像に関わる人間として飲み込めない』と言い放つ男気溢れる役者

伊勢谷 友介
今回の実写版は上演前から賛否両論あるが、、そんなのは見てから言えばいいだけで
凄く楽しみだ!
矢吹と力石の戦いまでしか映画ではやらないが、次回作も作るのだろうか???
それも楽しみだ。
矢吹vs力石戦後
体の成長期にあった矢吹丈が減量苦になった時、
ジム会長の丹下段平に、もう無理して減量するのをやめて階級を上げようと諭された後
ジョーが言い放った
この台詞は痺れましたね★
矢吹vs力石戦後 力石はリングで死ぬのだが、、、、
それを理由に
「力石がいたところなんだよ!_
痺れる!!!!
男のために作った
男の漫画
あしたのジョー!!
見ていないので、、、まだ分からないが、、、実写版の映画が今日公開されました。
明日見に行きます!
Jが担当している業務のプロジェクトリーダーと!
根っからの!あしたのジョーファンだ!

矢吹丈
そして何よりも楽しみなのが
→ 
矢吹丈とリングで戦う為だけに2階級も上のフライ級ウェイトからバンタム級に減量する力石徹
それを演じるのが大好きな役者
トレンディードラマには出演しておらず、この理由として、『連続ドラマは監督がひとりではない場合が多いため演出の統一性がなく、また、視聴率に左右されて脚本が変わることが映像に関わる人間として飲み込めない』と言い放つ男気溢れる役者

伊勢谷 友介
今回の実写版は上演前から賛否両論あるが、、そんなのは見てから言えばいいだけで
凄く楽しみだ!
矢吹と力石の戦いまでしか映画ではやらないが、次回作も作るのだろうか???
それも楽しみだ。
矢吹vs力石戦後
体の成長期にあった矢吹丈が減量苦になった時、
ジム会長の丹下段平に、もう無理して減量するのをやめて階級を上げようと諭された後
ジョーが言い放った
この台詞は痺れましたね★
矢吹vs力石戦後 力石はリングで死ぬのだが、、、、
それを理由に
「力石がいたところなんだよ!_
痺れる!!!!
CP+ 2011
先日の日記にも書いたのだが、、、
本日
横浜にて、
カメラの祭典

CP+ 2011に行ってきた。
本当は休みに入ってから行こうと思ったのだが、、、、
後輩のモリーと「休みまで待ってらんねぇ~!!!」
と会社は午後半休を使って行ってきました!

やはり気になるのはカメラの王者
CANON
・Kiss X50
※リンクしてあります。
発売前に試作機が飾ってあり、動作をチェックしみた。
スペックは
- 1220万画素CMOSセンサー&映像エンジンDIGIC 4
- ISO感度100~6400&ISOオート
- 表現セレクト機能
- クリエイティブ全自動
- 最高約3コマ/秒の連写、9点AF
- 機能ガイド
- ハイビジョン(1280×720画素)動画撮影機能
- 約23万ドット・2.7型(4:3)液晶モニター
- 2色のボディカラーバリエーション
- コンパクト&軽量ボディ
X50は初心者向けの一眼レフカメラだ!
もの凄いコストを下げ、、、お試し単焦点レンズF1.8 50mmと望遠レンズを2本付けて
70000円というローコスト!!
たしかに素晴らしい!!
初心者が50mmの単焦点をいきなり使えるという点!
一眼レフカメラの素晴らしさを購入者に伝えるため!
カメラのことを知り尽くした経営陣が打った手法であろう!
その視点が素晴らしいです。
しかし!!!!!
以前から、、、、CANONのカメラの初心者向けのカメラの欠点を知っていた。
それは何か???
ライブビュー※1でフォーカスが全く合わない。
1.5mくらい離れたところで手のひらに焦点をあわせようとしても合わない!!
※1撮影するときファインダーではなく、液晶画面でフォーカスを合わせシャッターを切る
はっきりいって、、、 一眼レフかめらの初心者機種を買うような人は、あまりファインダーを見ながらシャッターを切らず、ライブビューを見ながら写真を撮る人が大多数!!
それなのに、フォーカスが合わない!!
これは大ヒットをした、Kiss X4でもそうだった!!!
その問題点を解決していないことから、あいからず殿様商売しているなぁ~!!
と半ば苦笑いwww
確かにスペック・値段はいいが、、、肝心な時にライブビューでフォーカスが合わなかったら
Jならカメラを投げ捨てますねwww
いつの日か、、、、この俺が!!!
本日
横浜にて、
カメラの祭典

CP+ 2011に行ってきた。
本当は休みに入ってから行こうと思ったのだが、、、、
後輩のモリーと「休みまで待ってらんねぇ~!!!」
と会社は午後半休を使って行ってきました!

やはり気になるのはカメラの王者
CANON
・Kiss X50
※リンクしてあります。
発売前に試作機が飾ってあり、動作をチェックしみた。
スペックは
- 1220万画素CMOSセンサー&映像エンジンDIGIC 4
- ISO感度100~6400&ISOオート
- 表現セレクト機能
- クリエイティブ全自動
- 最高約3コマ/秒の連写、9点AF
- 機能ガイド
- ハイビジョン(1280×720画素)動画撮影機能
- 約23万ドット・2.7型(4:3)液晶モニター
- 2色のボディカラーバリエーション
- コンパクト&軽量ボディ
X50は初心者向けの一眼レフカメラだ!
もの凄いコストを下げ、、、お試し単焦点レンズF1.8 50mmと望遠レンズを2本付けて
70000円というローコスト!!
たしかに素晴らしい!!
初心者が50mmの単焦点をいきなり使えるという点!
一眼レフカメラの素晴らしさを購入者に伝えるため!
カメラのことを知り尽くした経営陣が打った手法であろう!
その視点が素晴らしいです。
しかし!!!!!
以前から、、、、CANONのカメラの初心者向けのカメラの欠点を知っていた。
それは何か???
ライブビュー※1でフォーカスが全く合わない。
1.5mくらい離れたところで手のひらに焦点をあわせようとしても合わない!!
※1撮影するときファインダーではなく、液晶画面でフォーカスを合わせシャッターを切る
はっきりいって、、、 一眼レフかめらの初心者機種を買うような人は、あまりファインダーを見ながらシャッターを切らず、ライブビューを見ながら写真を撮る人が大多数!!
それなのに、フォーカスが合わない!!
これは大ヒットをした、Kiss X4でもそうだった!!!
その問題点を解決していないことから、あいからず殿様商売しているなぁ~!!
と半ば苦笑いwww
確かにスペック・値段はいいが、、、肝心な時にライブビューでフォーカスが合わなかったら
Jならカメラを投げ捨てますねwww
いつの日か、、、、この俺が!!!


