試行錯誤。
他の方の新生児時期の記事をたくさん拝見しましたが
同じほどの昼夜逆転ぶりの子は
なかなかいないようで.......
3時間毎の授乳なんて、憧れ!!(笑)
毎日夜9時頃から目がパッチリになり
やっと寝たと思ってそっと寝かせると泣き
ほとんど抱っこで授乳しっぱなし(乳首加えてると安心)
またそっと寝かせて私が寝ようとすると
フニャ~と泣き出し、また一からの繰り返し。
3時や5時にやっと寝ることができて
1時間~2時間後にまた泣いて既に朝。
ほとんど毎日トータルで2~4時間の睡眠が続き
日中、母に預けて次の授乳の2時間寝れるのがやっと。
お腹を痛めて産んだ我が子でなければ
なかなか耐え難い日々。
睡眠不足は思考が停止しちゃいますね(-д-)
理性と愛おしさだけでなんとか乗り越えたという感じです。
上手に寝ることができないチビ君も辛そうで
この1ヶ月、色々と試行錯誤をしてきました。
そして、やっとここ数日
良いリズムが続くようになりました♪
同じように悩む方に少しでも参考になればと思い
書き留めておきます。
夜中寝ない子ちゃん対策
1.直射日光を避けて外気浴をする。
新生児には刺激が強いので
3分~5分と短い時間だけ外の空気に触れました。
2.夜9時には部屋を暗くして寝る合図。
22時を過ぎると余計眠りにくくなるようです。
ゆっくり寝るんだよ~って優しく頭をなでなで。
基本は母乳だけど寝る前のみ
思いっきりお腹を満腹にするため
ミルクにしてます。
3.夜中の授乳中もなるべく暗めの照明に。
明るいと目を覚ましやすいので
テレビの明かりだけでまだ夜だよをアピール。
4.ふんわり手触りのおくるみでふんわりくるむ。
まだまだ夜中は寒いので手触りのいい厚手素材のおくるみで
足は伸びが出来るようにゆとりを持たせ
手は優しく包むと狭さが心地良く安心するようです。
5.掛ける布団は軽いものを。
実家の来客用布団は重めだったため
最初の数日は布団を掛けると泣いてました。
6.赤ちゃんはママが近くにいることで安心します。
最初クーハンを使用してたけど
同じ布団で添い寝したほうが
泣いたらすぐ抱っこできるし
チビ君も安心した様子でした。
ずっとワンコと寝て慣れているため
つぶす心配はありませんでした。
と、この方法にしてから昼夜がついたようです。
十人十色なので効果はその子その子違うけど
参考になって一人でも睡眠に悩むママが減ればいいなぁ☆
そんなわけで最近とっても規則正しい生活です♪
長い夜が始まるし暗い部屋の中出来ることも少ないので
自分も一緒に9時代には寝ちゃいます( ´艸`)
そして朝が来たらカーテンを開けて
「朝だよ~」ってお知らせ。
これで夢の2~3時間毎の授乳になりました!
細切れでも寝れるだけで体力的にも精神的にも
かなり楽になりました。
チビ君も昼夜がわかってきたことで
午前と午後に2時間ずつくらい
起きている時間が出来て目をクリクリ動かして
手足をジタバタさせて運動するようになりました。
一生夜中寝ない子はいない。
この言葉に救われて、ゆっくり行こうって思って
焦らないで構えてたのも良かったかもしれません。
寝ろ~寝ろ~ってオーラは赤ちゃんに伝わって
余計寝れなくなっちゃうようです。
寝ない子ちゃんのママさん
一緒にがんばりましょう(笑)
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