また忙しくてブログさぼっていましたが、家族みな元気にしております。
さて、最近の次女ですが、
9/8に一晩だけ発熱(38.8℃)し、その後熱はすぐ落ち着き、手足口&お尻に発疹がでてきました。
よく遊ぶお友達もなっていたので、あきらかにうつったんだろうなぁという感じでした。
その後1週間程で落ち着いてきて、いまはほとんどキレイな肌にもどってきました。
・・・と安心していた昨日の夜の事。
左手中指の爪が・・・かわいい爪が剥がれているではないか!!?
正確に言うと片側だけついていて、パカパカ浮いてる剥がれかけの状態。
しかし、痛がっていた覚えはないし、出血も、赤くもなっていない。
自分の生爪剥げたらそんなふつうにしてられないよなーと思い、ネットで調べてみました。
すると・・・
「手足口病の後に爪が剥がれ落ちることがあります(爪甲剥離症そうこうはくりしょう)。」だって。
明らかにコレだわ。
と思い、一応本日皮膚科受診してきました。
予想通りの診断内容で、剥がれた爪の下に新しい薄い爪が出来ているので痛くないと言われました。
で、剥がれかけの状態でひっかけたりするとそれこそ生爪剥げて超痛い!となるので、切ってもらいました。
薬は特に出ませんでした。
出ても指しゃぶり時期なので、あまり塗りたくないですけど。
子供の爪は柔らかいので剥げることは割とあるらしいんですが、初体験だったので何が起こった~!?とビックリな出来事でした。