どうも変態パンティー大好きマンです
皆さん、女の子パンツ好きですよね!
童心の頃から女の子スカートのなか見たいって誰もが思いましたよね
なんであんなに可愛いデザインでなんで女の子のパンツってあんなに汚れるんだろう笑
男も人によるかもだけど女の子って性器やオリモノとかの関係でどんなにおしっこしてよく拭いても1日中履けば汚れがつきますよね
そんな汚れで死ぬほど興奮するのが私なのです
タイトルにあるおすすめ職業と言うのはズバリスイミングスクールのコーチです!
でも資格とか免許いるんじゃないの?って思われるかもですが全くいらないないんですね笑
しかもアルバイトでも担当のクラス持てちゃいます笑
私も20代前半の頃6年勤めた会社が嫌になり思い切って辞めちゃったんですね
転職先も決めてないもんだからフリーターになったんだけど、以前申した通りロリコン野郎なので幼女と接点もてる仕事がしたいなと思いとあるスポーツクラブに面接を受けました
監視員の仕事くらいさせてくれたらなーってくらいで行ったんですけど、なんと人が不足していてコーチ候補で雇われたんですね笑
内心ガッツポーズでした笑
初めての出勤日、社員さんが自分と同い年の可愛い女性がいたんですね。
それだけでメス大好きな私は大喜びでした
前職はおっさんばかりだったので笑
しかし幸運はここからだったんですね笑
プール横にコーチの待機室があるんですけど、プールスタッフは基本そこで休憩したりするんですけど狭い部屋の端に薄い木の扉が二つあり、中には人が2人入れるくらいの小さなスペースがあるんですね
そのスペースの橋に6個口ぐらいのロッカーがたってるんです。
中にはアルバイトや社員の名札があるんですけどそこはロッカーと水着に着替える場所だったんですね
しかも明確に男・女とか分けられてるわけでもなく空いてるとこで着替えましょうみたいなシステムだったんです。
初日は緊張でなにも意識せずにささっと着替えてプール監視など教わってシフトが終わったんです。
夜になるとアルバイトの数も監視だけなのでめっちゃ減るんです。
自分が1人で監視業務やってるとピチピチムッチリな水着姿で可愛い女社員さんが登場しおっぱいの大きさお尻ラインのエロさに興奮してしまってたんですがどうやら成人クラスの指導があるみたいで来たらしいんですね。
その後に学生アルバイトの男が私と監視を交代しに来たんです。
もう着替えて上がっていいよって言われたので水着を着替えようとスタッフルームに入って例の簡素な更衣室けんロッカーに入りました。
その時ふとロッカーの名前をみるとその女社員さんの名前が。
鍵はかかってない。
もしかしてさっきまでここで水着に着替えてロッカーに脱いだもん入れてんじゃないかって変態センサーが作動しました笑
女社員さんは1時間のレッスンをしているしプール監視員のバイトも1人なんでプールを離れてはいけないんですね。
スタッフルームは1時間後まで無人なわけです。
私は興奮のせいでドキドキ震える手でロッカーに手をかけました。
ガチャリと素直にあいたロッカーをコッソリ覗いてみるとムワッと良い匂いがしたんですね
女の独特な匂いというかその女写真が横を通りすぎた時に薫っていたあの匂いです
おもむろに脱がれて放り込まれたスポーツジムの制服であるジャージが見えました。
出来るだけ初期位置を忘れないようにと携帯のカメラで手をつける前の写真を撮りました
これで写真と同じ配置にすれば違和感をもたれないわけです。
ジャージを持ち上げてみると白い可愛いリボンがついた大きめのブラが見えました。
一気に自分の息子がイキリ立ちます。
鼻息が荒くなりながらブラを手に取りほんの数分前まであのすけべなおっぱいを包み込んでいたであろう内側をガン見しすぐに顔に押し当てました
死ぬほど良い匂いが脳をブッ刺します
もう息子はMAXまで硬くなり先から汁がで始めるほどです笑
そのブラが置いてあった下に同じ白いのツルツルとした布が見えました
これは。。
生唾を飲んで持ち上げてみるとブラとセットのリボンがついたショーツです。
内側をゆっくりめくってみると表側からでもわかるぐらい黄色い縦筋がこびりついてました
指でそのマンコの形状をたどってみるとほんのり湿った感触です
もう我慢できないとそのマンコから分泌されたおしっこやオリモノのついたクロッチ部分を鼻に押し当てます
脳を刺激するアンモニア臭とほんのり酸味がかった女のマンコ臭
無我夢中でしごきながら匂いながら舐めたりしてまいした
ものの数分で勢いよくロッカーにザーメンをぶっかけてしまいました
俺はすぐ全てを元に戻して帰る準備をします
バレたらどうしようと思いましたがまずバレるわけがなく万が一誰かに触れたと自覚された所でスタッフの数はたくさんいるので特定は難しいのです
こうして俺の脱ぎ立てパンティーオナライフが始まりました
これはまだこの仕事の特典の1つに過ぎません
次に初めて幼女のあれに触れた話をします