反mRNAワクチンの中でも、知識を持ち、調べてから、これはアカンやつやと考えて反ワクチンになった人もいる
一方で、これは危ないと危険を察知して射たない人も少しはいる
前者は左脳系で物事を考える人であり、後者は右脳系と言え、動物が本能的に持ち得る物である
因みに私は酷い左脳系であるので当然前者の仲間である
しかし、現在人は前者のみならず後者も全く持たない人が多い事がわかったのが今回のコロナ騒動から来るワクチン接種率の高さである
何故、彼らを危険なワクチン接種に駆り立てたのか
私が考えるに、マスゴミなどによるコロナウイルスの危険性を異常に駆り立てた情報操作にしかない
そして、やはりワクチン接種誘導である
私の私見では、コロナは自然発生なのか人工発生なのかは敢えて置いておいて存在は間違いなくある
しかし、インフルエンザのように年相応な人が重症化したり亡くなる話である
私が80過ぎていたならコロナで死んでも寿命だと考えて受け入れる
しかし、世の中には99歳でワクチンを射って直ぐに亡くなる人もいる
コロナウイルスにかからない為にうったなら何処まで生にしがみつくのかと考えてしまう
人に移さないためは詭弁に過ぎない
話は少し逸れたが、本題の危険察知能力が無くなった現在人の多さの理由は感覚麻痺にあると私は考えている
そう、権威主義や専門家偶像崇拝、TV信仰、同調圧力などにより自己が無くなっているのだ
自己が既に無いから、身体も死んでも良くねと言うのが支配者層の考えじゃないかという私の結論である
私に唯一ある危険察知能力は、これには裏があるはずではとか常識は果たして本当なのかという疑い深さであろう
死んでしまえば、経験は生かされないのであるから