スペインの大学が、ファイザー製のコロナワクチンに99%が酸化グラフェンだったと発表した

これは事実だろうか


グラフェンは日本語で言うと黒鉛である

つまり、炭である

誰かが言っているが99%黒鉛なら、液体は黒いはずだし、注射器で身体に入れられないはずだ

私もそう思っている


また、酸化グラフェンの身体的影響は肺機能にダメージが強く出るはずなのにそれが余り副作用として報告されていない

ただ、保存剤として使われる可能性は有るにはあるのかなとは思っている


酸化グラフェンは水を浄化するには有効とも言われている

水に炭を入れて飲む人がいるくらいだからあり得る話だ

しかし、私は酸化グラフェン悪者説を否定しない

仮に血液の中に酸化グラフェンが入り込んだ場合血漿成分と赤血球や白血球、血小板などの組織成分を分けてしまう

これにより組織成分が固まり過ぎて血栓を作る可能性があり得るからだ


実際、コロナワクチンを射った人の血液検査で組織成分が固まり始める写真を私は観ている

したがって、酸化グラフェンが混入されており副作用を起こしているという説は私は否定しない

ただ、今のところニュートラルである


RNAを長時間保つ脂質ナノコーティング説より、酸化グラフェンコーティング説が高いのかもしれない