「JAMがいる限り、いてくれる限り歌い続けたいなと思います それが僕の夢です」
さて今年はなにを書こうかな、とたくさん考えました
この1年モチベにはかなり波があって
今はたぶん過去最大級に気持ちが落ちてるから
そんな中で取り繕った綺麗な言葉だけ並べてても
今のわたしからしたら嘘でしかないので
正直に書いてみようと思います
現場に行けてない期間が続くとどうしても気持ちが下がってしまうんだけど
まさかのツアー初日しか参戦できないという自体に陥り
東京ドームが決まったときも心からおめでとうなんて1ミリも言えなくて
その場に入れなかった後悔とか疎外感ばっか感じて
全てはソロコン当選のためだったんだと言い聞かせてたけど
あっけなく落選してからはもう生きる意味ないな〜なんてありえないくらい落ち込んでるから
こんな気持ちで迎える誕生日が不安で仕方なかった
もはや自分の誕生日より特別で大切な1月20日を迎えるために
いつもなら何ヶ月も前からどんなことをしようか考えて準備する楽しい時間だけど
テスト期間中なのもあって準備もまともにできず
気持ちもかなり落ちてて
こんな状態でおめでとうなんて言えるのかなとも考えた
重い、重すぎる
激重メンヘラ彼女かっ
きっと純喜が想像してる何十倍、何百倍も重いんだよね
一歩引いて見ることも多かったけど
それでも純喜の歌を聞いて
JO1のパフォーマンスを見て
11人が楽しそうにワイワイしてるのを見て
やっぱり好きだなあと思えることができた一年でもあったかな
ただ歌ってるだけなんですって言う純喜に
JAMは純喜が楽しんで歌ってるだけでいいし
これからも聴かせてほしいと伝えたい
その歌に何度も救われたから
歌い続けてほしい、歌ってくれる限り聞き続けたいと思っていたからこそ
JAMがいてくれる限り歌い続けることが夢
って言ってくれたのが本当に嬉しかった
きっとわたしだけに向かってだいすきとか
ファンサをもらうよりも嬉しい言葉だったと思う
その夢を叶えられるようにわたしも強くならないといけないね
好きを仕事にできてるのも
自分の得意なことをみつけられるのも
ずっと好きでいられるのも
さらに努力ができるのも
凄いことだなあと思うよ
わたしが純喜に出会ってからは
辛かったときも苦しかったときも
楽しかったときも嬉しかったときも
半分以上は純喜との思い出な気がする
改めてわたしの中にいる純喜の存在って大きいんだなって思ったし
それくらいわたしの人生にいるのが当たり前な存在
散々運営に呆れて離れた方が楽なんじゃないかとも考えたけど
どれだけ振り落とされようと
ブチギレながらもしがみついてここまできたから
行けるとこまで行かせてもらおうじゃないか
もうちょっとやそっとのことで離れられないんだと思う
なんかごちゃごちゃと言ってしまったけど
推し方が変わったとしても結局は純喜がだいすきってことですね、はい笑
今年は自分の機嫌を取れるくらいには現場に行けたらいいなと思う!
飯田の言葉を借りるとするなら
"わたしの好きを舐めんなよ!"
27歳のお誕生日おめでとう
愛してます