今日は虎ちゃんの4回目の月命日です。

虎ちゃんが虹の橋を渡って、4ヶ月。

もう、なのか。

まだ、なのか。

どちらとも感じられないのが、虎母の正直な気持ちです。

なんでかな、と思ったら。

きっと、私の中では虎ちゃんは亡くなってはいないからなんだろうな、と思います。

抱き締めたり撫でたり洗ったり出来ないけれど、私達家族は日々虎ちゃんの事を話します。

目には見えないけど、はんぴらり修業中の虎ちゃんが新しい世界で、虎ちゃんらしく元気にしてると思えるから。

虎ちゃんとの時間は止まっていないと思えるからこそ、もう、でも、まだ、でもないのだ、と。

久しぶりの青空を見て、虎ちゃんが新しい世界へ旅立った日と同じ青空を見て、ふと、そう感じました。

そんな日。

ドアと網戸の修理に業者さんが来ました。

ここ3日、帰宅した虎父に吠えなくなっていた花心犬

🔰の他人が入ってきたらどうするか、ドキドキしていましたが。

虎母が招き入れた時も、室内や玄関で作業してる時も全く吠えず。
お兄さんの体をクンクンしたりしに行きはしましたが、必ず吠えていた玄関の鍵の開閉音がしまくっても吠えず。
虎母の側でお利口にしていました🎵

虎ちゃんの月命日。

私いろいろ頑張ってるよ🎵
お家にも慣れてきてるから、虎兄ちゃん心配しないで、はんぴらり修業頑張ってね🎵

そんな花心からの虎ちゃんへのメッセージだったのかな?照れ

業者さん帰宅後、めちゃめちゃ誉めまくられた花心犬
緊張が解けたのか、虎母の足に顎のせて大いびきかいてる花心なのでしたチュー
足、痺れてきたよ、花心~笑い泣き笑い泣き