宇宙の秋を迎えて -78ページ目

宇宙の秋を迎えて

 
私たちの暮らす宇宙の真理について、
そして、今訪れ始めている激変の
【開闢期】を乗り越えるために
日々学んだり修行したりしています。

心と体を癒すことができる【仙定花】を伝える活動を行っています。

 

 

こんにちはニコニコ

 

 

はじめましての方はこちらからどうぞ

甑山道とは

自己紹介

 

 

 

今日も引き続き

『新しい時代 新しい真理』

の内容を紹介していきますキラキラ

 

 

 

 

 

これまでの内容を読みたい方は

テーマ別一覧☞【新しい時代 新しい真理】からどうぞ。

 

 

子孫は先祖の命綱

 

 

先祖がそうするしかない理由を

 

わかりやすく話してあげよう。

 


5百年、1千年経った古木が、

 

中が腐って倒れたとしょう。

 

ところがその古木に小さな芽が

 

ひとつ生えて育つ事がある。

 

それが5百年、1千年経った古木の子孫である。

 

それを取ってしまえば、

 

古木は永久に死んでしまう。

 

その芽をよく育てれば古木も生き続けられる。

 

その芽ひとつが5百年、1千年も経った

 

古木の命綱なのだ。

 


同じく、5百年、1千年、5千年も経った先祖も、

 

今度の開關期に子孫が一人も生き残れなければ

 

煙のように消えてしまう。


それで終わりなのである。

 

 

かたわの子孫一人でも生き残ってこそ

 

5千年、6千年前の先祖神も生きられる。

 


それで神明たちは自分たちのためにも

 

子孫を救わなければならないので、もっと忙しい。

 


その救済の核心が、太乙呪なのである。

 


今それを納得がいくまで語ろうとすれば

 

10時間掛けても足りない。

新しい時代 新しい真理―安雲山宗道師語録―』より

 

 

 

ご先祖様の存在を感じたことはありますか?

 

私は、はっきりくっきりと見たわけではないのですが

 

何か見守られているような感覚や、

 

急かされてされているように、発破をかけられているように

 

感じることが度々ありますほんわか

 

私のご先祖様もきっと大忙しに

 

頑張ってくださっているのだなと思いますキラキラ

 

 

 

 

疑問・質問がある方、さらに詳しい内容が気になる方や、

 

早く続き読みたい方は、

 

コメントメッセージにてお気軽にご連絡ください花

 

 

感想や意見などもいただけるとうれしいですニコニコ