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今市っこの気ままなブログ

気ままに更新します(//∇//)

7年程通った動物病院を変える決心をしました。
うちの愛犬りくは、皮膚アレルギーがある為、薬が必要だし、ずっとお世話になってきましたが。
とにかく、獣医師の移り変わりが頻繁すぎる
良いかもと思った先生がすぐに辞めていく
今回、フィラリア予防と血液検査しっかりコースとアポキル錠をもらうのが目的だったから、獣医師指名なしで予約を入れるも、めっちゃ待たされるショボーン それは仕方ないとして、前回耳の中を診てもらった時、奥で処置されるからよくわからないけど、たぶん 院長の指噛んだ。これまでも病院大嫌いなりくだったけど、今回は今までにないくらい嫌がって診察台に乗って体重測る事すら出来なかったアセアセ
見たことない先生が担当で開口一番「狂犬病注射はされてますか?」そんな事今まで聞かれた事無いのに
(あーこれは前回噛まれた院長から聞いとくようにとの指示だな)とピンときた。
「体重は後で測りましょう」と奥に連れて行かれたりく。
血液検査には、肛門絞りと耳掃除と爪切りがサービスでついていると言われたけど、戻ってきたりくは 爪はもちろんのこと、耳もお尻も拭いた後の濡れた感じは全くしなかった。きっと嫌がって血液取るだけで精一杯だったんだろうとわかった。血液だって、充分取れたかどうかも怪しい。「検査の結果は、もし異常があればお伝えする、というかたちでいいですか?」と聞かれたので、今までは信頼することができたので、それでオッケーだったが、今回は結果表をもらうことにした。高い費用を払ってるのだから当たり前のことだろう。
お会計の時、前もって伝えていたアポキル錠は忘れていて、オールインワンのフィラリア予防薬は去年と同じ大きさの物だった。「体重測れたのかな?」と尋ねると受付の女性が「先生に聞いてきます」と行ったっきり、しばらく戻ってこなかった。(測らずに、去年と同じ物出して、どう対処するか計画中やな)と鈍感な私でもわかった。「記入漏れしたので、もう一度測りますね」だと!💢 結果、りくの体重は少し減っていて、もうひとつ小さい薬に変えられた。そのまま帰ってきてたら、必要ない多めの量の薬を飲ませてしまうところだった
スタッフ、医師の連携が、とれている病院として売っているが、全く連携などとれていない。薬は忘れる、スタッフにも医師にも同じことを何度も聞かれる。
りくにとっても嫌な事をされる場所としてインプットされてるし、病院🏥変えること、悩んでましたが、決心つきました。