三代目jsbと妄想で繋がるブログ.+*:゚+。.☆妄想最高♡︎ -37ページ目

三代目jsbと妄想で繋がるブログ.+*:゚+。.☆妄想最高♡︎

主に大好きな三代目jsoul brothersのメンバーとの妄想日記です♡︎
NAOTO&NAOKI&ELLY&臣&隆二&健二郎&岩ちゃん

激ラブ♡︎です♡︎

基本妄想しかしてません。。。すみません…。

〇〇『凄い!!桜満開だね~(*´∀`)』


臣『…ホント…すげぇな…』


〇〇『めちゃくちゃ綺麗だね…(ドンッ)…あっ…すみません…』


臣『…ったく…しょうがねぇなぁ…ほら…』


・手を差し出す臣


〇〇『…えっ?いいよいいよ!!大丈夫だから!!』


臣『…いいから!ほら、握れよ』


〇〇『……やっぱりいいよぉ…』


臣『…そっ…じゃあいい…』


・臣は先をどんどん歩きだす。


〇〇『あっ…待って…』


・私は小走りで臣を追いかけた。


〇〇『…冷たっ!…えっ?雨?』


・ポツポツと雨が落ちてきた。


臣『…車まで走れるか?』


〇〇『うん…急ご!!』


・2人は急いで車に乗り込んだ。


臣『…家でいい?』


〇〇『うん…結構濡れちゃった…お風呂貸してくれる?』


臣『…どーぞ?』


・車は臣の家へ。


〇〇『臣くん…部屋濡れちゃうからタオル貸してくれる?』


臣『そこで脱げば?』


〇〇『…えっ?』


臣『脱げば濡れないだろ?』


〇〇『…えぇ~。。』


臣『…それとも俺が脱がしてやろうか?』


〇〇『いやっ///…それは大丈夫…』


臣『ふ~ん…じゃあ見ててやるから脱げよ…』


〇〇『…っ///…なんか…臣くん…意地悪!!』


臣『…っ……風呂入れてくるわ…』


・臣は風呂に湯をはりに行った。


〇〇『…変な臣くん…』


・私はストッキングと上着だけ脱いで部屋に入った。


臣『風呂…沸いたからどーぞ?』


〇〇『あっ…ありがとう』


臣『…早く出てこいよ?』


〇〇『えっ?あっ…うん…』


・私は急いでお風呂に入った。


〇〇『…お待たせ!!お先にごめんね~』


臣『…ちょっとこっち来い』


・ソファで手招きする臣。


〇〇『…?何?どうしたの?』


臣『…さっきの件の言い訳を聞かせて貰える?(ニコッ)』


〇〇『…(笑顔が怖い~!!)さ、さっきの件…?』


臣『…なんで手を握らなかったの?』


〇〇『あ~!!アレは…あんなに人が多い所で手とか繋いじゃダメでしょ~と思いまして…』


臣『…は?』


〇〇『だっ…だから!!登坂広臣が女と手を繋いで歩いてる~!!ってなったら困ると思って…』


臣『…お前全然わかってない…』


・私の腕をとって抱き寄せる。


ーーーグィッーーー

〇〇『…な///…何が?』


臣『俺が手出したら…お前は素直に繋げばいいんだよ…』


〇〇『えっ…だって…』


臣『だってじゃねぇ…そういう事…お前は考えなくていいから…』


〇〇『…いやいや…考え…』


臣『いいから!…お前は俺の事だけ考えてろ…』


〇〇『…わかった……ん?もしかして…それで拗ねてたの?』


臣『…っ///…拗ねてなんかねぇ!!』


〇〇『うそ~!!絶対拗ねてたでしょ!!』


臣『…うっせぇ口だな!』


〇〇『…んっ!!///』


・臣からの深い口づけに黙る私。


臣『…やっと黙った(笑)』


〇〇『…っ///…』


臣『…ってかさぁ、さっきからチラチラ見えてんだけど…ガード甘すぎじゃね?誘ってんの?』


〇〇『…えっ///』


臣『お前からのお誘いなんて珍しいから…のってやんねぇとな…』


・そのまま覆いかぶさってくる臣。


〇〇『…ちょっ///…違っ///…』


臣『…違わねぇだろ?…いいから…もっと俺を誘えよ…』


〇〇『…っ///………臣くん…』


臣『…ん?』


〇〇『…抱いて…?』


臣『…っ///…』


〇〇『…臣くんにもっと触れて欲しい…』


臣『…っ///…お前っ///…俺の余裕なくなって辛くなるの…お前だぞ…///』


〇〇『…だって…臣くんが言えって…』


臣『…そんな誘い方どこで覚えてきたんだよ…ったく…優しくなんて出来ねぇからな!!』


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私も中目黒でお花見したいっす~笑い泣き
拗ねてる臣くん書くの楽しかった♡

実家パラダイス終了でございます…(´Д` )
しかも花見の話なのにこっち戻ったら結構散ってる~Σ(´□`;)
はぁ~チーン頑張れ私~!!