〇〇『これ…めちゃくちゃ美味しい~♡』
健二郎『…お前めっちゃ旨そうに食べるなぁ』
〇〇『だって、これ本当に心から美味しいんだよ!!』
健二郎『そら良かったな』
〇〇『あっ…健ちゃんもひと口食べる?』
健二郎『…そんな顔で言われてもなぁ(笑)』
〇〇『…えっ?どんな顔!?』
・慌てて自分の顔を触る私。
健二郎『ホンマはあげたないんやけど…っていう顔やな!!』
〇〇『…そっ!!そんな事ないよ~( ˘・з・)』
健二郎『お前すぐ顔に出るからな~(笑)…わっかりやすいわw』
〇〇『…そ、そうかな…///でも…健ちゃんになら全部あげてもいいと思ってるよ!!』
健二郎『…っ///…お前っ///…その発言…』
〇〇『…えっ?……いっ!?いや…///そうじゃなくて…///』
健二郎『…はいはい(笑)わかっとるがなw…やけど…他の男の前ではそういう発言禁止やぞ!!』
・言いながら私の頭をポンポンする健二郎。
〇〇『…っ///…はぁ~い…///』
健二郎『…さて…それ食うたらどないしよか?』
〇〇『…はい!2人になれる所に行きたいです!!』
健二郎『…っ///…やから…発言気ぃつけぇって///』
〇〇『…違うよ…言葉の通りだよ…』
健二郎『…は?』
〇〇『…だから…人目を気にせずイチャイチャ出来る所行こっ!!』
健二郎『…っ///…お前っ///なんちゅう誘い方や!!』
〇〇『…だめ?』
健二郎『~~~っ///…別にええけど…///』
〇〇『やった♡じゃあ、健ちゃん家行こっ!!』
健二郎『…ホンマ…お前は…』
〇〇『…なに!?』
健二郎『…何でもないわ……そんかわり…俺、お前の事めっちゃ触るからな!!』
〇〇『…はぁっ!?///』
健二郎『…んで…洋服すぐ脱がして…押し倒したるからな!!』
〇〇『けっ…///…健ちゃん…///やだっ///』
健二郎『…アカン!!…先に誘ったんはそっちやからな!!…着くまでめっちゃドキドキしときぃや!!』
〇〇『…っ///…やっ…やっぱり…やめとく?』
健二郎『…やめへん!!…行くで!!…ほら、早よせぇや…俺の事煽ったらどうなるか身体に教えたるわ!!』
私から誘ったのにまさかの逆襲に合うの巻
こんな逆襲なら喜んで~
これ、初め直己で妄想してたけど、どうしても直己は途中でいい人になっちゃって…健ちゃんに変更( ¯ω¯ )
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~プライベート~
嬉しいお届け物頂きました
早速私の三代目コーナーに飾りました♡
ちょっと前に別のRちゃんにもHP頂きました♡
ありがとう~(*´罒`*)
はっΣ(´□`;)2人ともRちゃんだったぁ~
青の繋がりに感謝感謝です

