お久しぶりです。𡈽方です。





新年明けまして

おめでとうございます。





本年もよろしくお願い致します。





もう死んだのかと思った人も

多いと思いますが、汗

生きています。





昨年は入院したりといろいろありました。





昨年後半から

失速してしまいましたが

今年は失速せずにブログを書いていこうと思います。





今日のところは

とりあえず挨拶ということで

また次回からよろしくお願いします。











誰でも理想としている人や

目標にしている人がいると思います。





「世界を旅する〇〇さんみたくなりたい」





とか、





「サラリーマンを引退し不労所得だけで生活している

〇〇さんみたくなりたい」





などジャンルは様々ですが、





「こんな人になりたい」

「この人はスゴイ人だ」





と自分が理想としている人物が

いると思います。





しかし、そこに追いつこうと思っても

とてつもない差が

あるわけです。





その差は「時間の使い方の違い」であったり

「行動の違い」であったりと

色々あるわけです。





理想としている人物との

差を埋めるには

どうしたらいいのでしょうか?





理想とする人物との差を埋めていくには

「 自分の現在の立ち位置を明確にすること 」を

オススメします。





自分の立ち位置を明確にすることで

これから何に取り組めばよいかが

わかるからです。




まだ何をしてよいか

分からないのであれば

次のことに取り組んでみることがいいです。





「理想とする人のメルマガやブログを見てみる」

「理想とする人が出版している本を読んでみる」、

「理想とする人が開催している塾・セミナーに参加してみる」、





と、こんな感じで

調べてみるといいです。





現在のあなたは、

理想とする人とは明らかに思考・行動が違うので

一気に差は縮むことはないかもしれません。





しかしそこに追いつこうとする行動は

とても大切です。





まずは自分との差をしっかりと認識して

自分ができることから行動に移していくことが

大事です。





「 自分の立ち位置を明確にすること 」、





そうすることで

今何をすべきか見えてくるはずです。





今日からでも

できることはあります。





できることから取り組んでみましょう。





では。


















先週の日曜日に七星明さんのセミナーに



参加してきました。









七星さんのセミナーにはすべて参加していますが、



今回も学ぶべき点は多かったです。











今回はセミナーの内容とはちょっとズレますが、



セミナーに参加して感じた事を



シェアしようと思います。











それは



昨日のセミナーで隣に座った人と



お話していた内容です。











その方はいろいろな商材を購入しているとのことですが、



なかなか結果がでていないとのことです。











よく聞いてみると



せどりの商材を購入してみたり、FXの商材を購入してみたりと



幅広く取り組んでいる様子でした。











私は何もしないよりは



幅広く取り組んでみること、行動してみることは



良いことと思っています。











何故かというと、自分に向き不向きがあるので



人からどんなに勧めるられても



結局自分で取り組んでみないとわからないからです。











しかし結果を早く出したいと考えるのであれば



あれこれ手をだすのではなく



一点集中で行動することをオススメします。











それはリアルでもネットでも同じです。











どんなビジネスでも



数えると本当にたくさんあります。











たくさんあるビジネスの中から



選ばなければいけないとなると



「では自分は何ができるのか?」と考えます。











そこで多くの人は



「楽に稼ぎたい」



と考えます。











それは誰しも思うことです。











しかし楽に稼ぐことができる商売ほど参入障壁が低く、



すぐに稼ぐことが難しくなっていきます。











目移りする気持ちはわかりますが



一つのことに集中しましょう。











時間が無限にあるのなら別ですが



時間は有限です。











限りがあるのです。











その限られた時間の中で、最大の結果を残す為には



取り組む内容を集中させることが大切です。











まずは一点集中して



結果をだすことにこだわってみましょう。