もう

限界でした。



壊れます。




ダメでした…




どれだけ“闇”に捕らわれていたのか…


なぜのがれられなかったのか……




(涙)





俺は堕ちました…






やっと、
変われそうだ・・




やっと、

さよならだ…。





誰かの為に生きていたかった、僕の人生…

もう だいじょうぶです。



もう愛は生まれません。


やはり僕は弱すぎました。




“ありがとう”


“サヨナラ...”



貴方は春に旅立つでしょう桜
愚かです。


人間の忘れると云う賢さ。
それをしない私は愚か者です。


忘れずにいるべき事を忘れる私は愚か者です。




私は忘れる事が出来ません…

あなたを忘れられません。


あなたは私の半身だったのです。




あなたは私の全てです…

、は過言ですが、


ですが…


あなたは私の人生の全てです。

他の物には代え難い唯一無二の存在です。

量産されるモノではない真実。
しかし自分はソレではなかったのかという葛藤も生まれました…



時がたてば、また誰かを愛する事もあるかもしれません。

ですが、

私はこの思いを一生涯、忘れる事はないでしょう。






愛は不変です。


代用はききません。



私は愛される事に飢えていたのです。

拒絶される事は私の存在の否定です。

何も望まない

無条件
(唯一・あなたがいてくれる)

それが

愛だと今でも信じています。




私は臆病ものです。


孤独を恐れ愛を求める=弱さ

叱責され蔑まれる事でしょうか…

1人では立つ事もままならない


私は弱いです。
迷いから分かち合えなかった

答えが出せなかった私は愚か者です。

“迷い”
難問です。

全ての答えに正解があるかどうかは解るものではないのだから……






思い出が“罰”から“明日”へと変わるまでの幾何日…
私はどれだけ自責の念に苛まれることでしょう…





潰され諦める事も、
潰れず歩く事も、

どちらでも私は生きているのですか?