グッジョヴさんの日々

グッジョヴさんの日々

グッジョヴさんの日々のあれこれ

 

2020年6月27日を、何よりの楽しみとして生きて来たため、公開日が未定の今、抜け殻のようになっている、どーも グッジョヴ ですガーン映画

 

 

 

梅雨が明けきらないですが、いかがお過ごしでしょうかくもり雨!? ここは北陸ですが、パーーっと晴れてもらって、気分も明るくなりたいですねほっこり晴れ

 

 

 

【JSW】日誌ビックリマーク

 

 

建方の材料が搬入されてきました。

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そして、仮設足場も完了です。

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23日(海の日)は、建方です。 準備も万端。後は天候を願うばかりです。

 

当初予定していた建築地が途中で変更になったり、それに伴うプランの変更、借入の難航、職人さんのバランス、等々、なかなかの茨道を超えての上棟です。 さぁ、いろいろあったけどひっくるめて、楽しんでいきましょーーーーウシシアップ

 

難儀案件ほど、発揮する【JS Workers】ビックリマーク皆さんよろしくお願いいたします。 又、いつでもお気軽に何でもご依頼下さいクラッカー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

序破急(Q)が終わっているにもかかわらず、どんな最後を見せてくれるのか・・・、見たい・・・、早く見たい・・・、見たい見たい見たい、見た過ぎるーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!! でも実は終わってほしくない気持も大いにある。この人参ぶら下げ状態のままが続けばと思っている所もある・・・。でも見たい。完全に終わってほしくもない、・・・・・・んーーーん、イケず。

 

 

近所のスーパーで、「やめなさいっ!やーめーなーさーい!!ほら、いいかげんにやめなさいっ!!!」 って怒っているお母さんのTシャツいっぱいに〝END LESS〟って書いてあった、どーも グッジョヴ ですガーン

 

 

梅雨真っ盛りの昨今、いかがお過ごしでしょうかあせる汗あせる汗にひひ もうすぐ夏がやってきますね浮き輪 こうなったら、皆さんにとって今までで一番楽しい夏になることを、めっっちゃ願ってますよ焼肉 

 

 

 

【JSW日誌】ビックリマーク

 

 

F西様邸 美容室 進捗状況です。

 

土台を伏せました。今回は 〖 第一種低層地域 〗 という事もあり、店舗併用住宅です。

 

そして、そこで “ 青空美容室 ” を開催しました。

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(ノリで髪を切られる小池と、“カットの舞”という意味不明な踊りを踊る田中と、その踊りにつられて来た近所の外国人労働者)  なかなか良かったですよ(見てる分には)! ぜひまたやりたいと仰ってました。 やってみたい人はぜひお問合せ下さい。

 

 

ではまたニコニコパー

 

べつにブランド物を求めてないけど、ドールチェアーンドガッバーナーのところが頭から離れない、どーも グッジョヴ です星空

 

 

昔の失敗を思い出すと、恥ずすぎて何も手につかなくなる皆様、ごきげんようモグラ

 

 

【 JSW 日誌 】ビックリマーク

 

美容院の土工事が進んでいます。 

 

 

 

お施主様と、田んぼで打合せをしました。(呼ばれりゃどこでも行きますよにひひ

 

良い天気で気持ち良かったです晴れ

 

 

後は、写真を撮るほどでもない事(長時間に及ぶ社内ミーティングとか・・・etc)に追われています。   皆様、明日からのすばらしい日々も、頑張っていきましょうグー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ん~~~、考え事というか悩みは常に尽きませんね。 どの道に行けば正解なのか、安全で実り多いのか・・・。話し合って考えて、相談してまた考えて、でもわからない。ただ時間は過ぎる。過ぎてゆく。 結局決断する時は個、一人。 自分の人生、自分の物語。 おそらくどの道に行こうと壁はあるし、敵もいる。 でもどうせなら低い壁の方が良いし、弱い敵の方が良い。 だが、きっとそれが高いのか低いのか、強いのか弱いのか、それはきっとわからないだろう。比べようがない。もうその分岐点には戻れないのだから。 立ち止まって考える事も必要だけど、いつまでも分岐点で立ち止まっているわけにもいかないし、決断し進んでいかなくては。 皆大小有れど、そうしてきたはず、きっとそれの繰り返し。 間違わずに進んだヤツだけが辿り着くんじゃないと思う。 壁や敵を攻略し続けられたヤツが辿り着けるんだと思う。 目を逸らすな、逃げるな、必ず道は続いてるぞ。 前を向こう、一歩ずつ進むしかない。 自分の足で。 歩き出したら、そこには必ず仲間がいるはずだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

一人じゃないさ、誰だって。