今回は、八重沢なとりちゃんが書いた本、「ぼくがまもってあげる」を紹介します。

 

その前に、八重沢なとりちゃんについて紹介します。

 

八重沢なとりちゃんは、「.LIVE(どっとライブ)」のアイドル部に所属しているVTuberです。

「.LIVE(どっとライブ)」には電脳少女シロちゃんもいます。

誕生日は8月25日で、深緑色の制服を着ており、風紀委員会と美術部に所属しています。

趣味はゲームですが、アニメも幅広く好きです。みんなからは「なとなと」と呼ばれています。ファンの愛称は「米粒さん」です。私もその1人です。

 

好きな食べ物や飲み物は、ほうじ茶(ほうじ茶を使ったお菓子も好き)、ぼんじり、納豆、人参です。逆に辛いもの、苦いもの、チャイが苦手です。お茶の類は大丈夫ですが、これだけは癖が強くて苦手とのことです。人参は小さい頃は嫌いでしたが、カレーに入っているものなどを食べているうちに好物になったそうです。

 

八重沢なとりちゃんは、テレビ朝日で放送されている「超人女子戦士 ガリベンガーV」にも出演しています。私はその番組で八重沢なとりちゃんを知りました。

 

八重沢なとりちゃんは時々、バーチャルナースの名取さなちゃんとコラボすることが多いそうです。2人合わせて、「Wなとり」と言います。「超人女子戦士 ガリベンガーV」でもこのコンビを見ることができます。

 

それでは、本の紹介をしていきます。

 

狐のような顔をしている「きつねうさぎさん」が描かれています。

 

この本を読むと、あたたかい気持ちになれます。

この本は1冊1,320円です。皆さんも是非読んでみて下さい!
 
今回はここまでです。また次回お会いしましょう!おつなとなとでした~、バイバーイ!