本日合否通知書が届きました!


記述が40点あったこと、択一が自己採点ミスで174点あったことにビックリしていました…

択一は良いとして、記述は下記の通り回答しています。

【問題44】
 A県を被告として、本件換地処分を対象に無効確認訴訟を提起すべきである。
【問題45】
 Cから騙されて本件契約を締結したことをBが善意無過失であれば契約を取り消すことができない。
【問題46】
 信義則上保護に値しないが、第三者である転得者Dの権利へ対抗することができないから。

問44は被告間違い14点
問45は満点
問46は6点といったところでしょうか。


記述がさっぱりとのことで落ちたと思い込み、2021年の試験に向けて既に勉強を開始していたようなので、いい意味で裏切られたというか、やはり記述は不確定要素がありますね。


2019年は社労士、2020年は行政書士と、2人目の妊娠と1人目の育児があるにもかかわらず、試験勉強続きでしたので、まずはゆっくりしてほしいです。


妻にインタビューしながら、この2つの試験に独学でどのように取り組んだのかを今後少しずつ書いていきたいと思います。