2月15日、熊本城マラソン、他のブロ友さんも北九州マラソン、22日は昨年走った国宝姫路城マラソン、熊本は玉名市で、いだてんマラソン、横島町いちごハーフマラソンとありまして、3月1日は大分県竹田市の岡の里名水マラソンのフルを走ります🏃💨
今はマラソンシーズン真っ最中ですね~
今回はアテレコドラマを趣向を変えて、走った後にこのドラマで
配役
安浦吉之助(藤田まこと)
片桐由美(眞野あずさ)
安浦エリ(松岡由美)
安浦ユカ(小川範子)
里見大観(ぼんちおさむ)
高木直(大場順)
肥田健一(清水貴博)若い刑事
大森(ひかる一平)犯人
スペシャルゲスト(秘密)
始まり 始まり

2月15日熊本城マラソン2026が終わり、東京から、熊本城マラソンを走ったランナーがいた、しかし、この男は今までのフルのタイムが6時間で完走していたが、大森(ひかる一平)はいきなり3時間切りで走るようになり、疑惑が上がる。
犯人宅

安浦(藤田まこと)「捜索令状です。あなたのマラソンシューズを調べさせてもらいます。」

犯人(ひかる一平)「一体何ですか? 」

高木(大場順)「マラソンシューズ以外も押収します。」
山手中央署取調室



書類を見せる

安浦(藤田まこと)やっぱりな

安浦(藤田まこと)「大森、熊本城マラソン、2時間45分とは早いなあ~、昨年は6時間で完走してるのに早すぎじゃないか」
大森「それは練習を人の何倍もしたからですよ」

安浦(藤田まこと)「しかし、おまえ熊本県人吉市の春風マラソンでハーフは、2時間15分フルを2時間45分で走れる力があるなら、ハーフなら1時間半は切るぞ、おかしくないか」

大森(ひかる一平)「待ってください、熊本城なので調整でゆっくり走ったんですよ。ゴールした後に、球磨焼酎の白岳しろと繊月飲んで、人吉名物のずぼん汁飲みながら」

安浦(藤田まこと)「私はね熊本城マラソンは4時間30分代で走る、しかし、大森お前は6時間なのに、いきなり2時間45分とはタイムを縮めるなんて事しながら、その短期間では3時間以上縮めるなんて余程の練習しないとな、靴の底を調べてさせてもらったよ」

大森(ひかる一平)「えっ」
安浦(藤田まこと)「昨年と今年の熊本城マラソンの靴の減り方が違うぞ、これを見ろ熊本城マラソンコースだ」
安浦(藤田まこと)「それに証人がいる」
必殺仕事人より

玉助(梅津栄)「順ちゃーん熊本城マラソンでも追いかけるわよ。ずるはいけないわよ❤️」
西順之助(ひかる一平)「おじさん人違いですよ。これは必殺仕事人ですよ💦」
玉助(梅津栄)「酷いわ、順ちゃん仮装しても解るわよ!私も仮装してるの一緒に熊本城の坂を登りましょうよ❤️」

玉助(梅津栄)「順ちゃん待って、ずるはいけないわよ」

安浦(藤田まこと)「番組が違っても証人はいるんだ、玉助はお前を追いかけていたが、ランナーとしてタイムは5時間5分で完走したぞ、止めに入らなければ5時間切れたのに💢」
大森(ひかる一平)「僕真面目に走ることた疲れちゃったんですよ」

里見(ぼんちおさむ)「なっ、何真面目に走れることにつっ、疲れちゃっただと💢」

大森(ひかる一平)「早くゴールしたら、回りから英雄みたいに言われて、気持ちがスーッとして、だから、近道をして、チップに細工をしました。」

安浦(藤田まこと)「大森いい加減にしろ💢」

安浦(藤田まこと)「肥田、ランナーは怪我や病気は仕方ないとして、走ってる時はどんなにきつくても最後まで歩いてもゴールを目指すんだ」

安浦(藤田まこと)「大森、俺は一生忘れんぞ、この男はずるをした、人生でもずるしてもろくなことはないぞ、この男ずるい💢」



バーさくら

片桐由美(眞野あずさ)「熊本城マラソンの川尻コースの瑞鷹酒造の瑞鷹よ」
安浦(藤田まこと)「ママの応援のお陰でで4時間切れたよ」

片桐由美(眞野あずさ)「安浦さんの練習の賜物よ。でも玉助さん、ちゃんと真面目に走ってもらいたかったのに、好きな男の人がずるするのを止めるために追いかけったのに、諦めてランナーとして完走の道を選んだのね」
安浦(藤田まこと)「懸命な判断だったよ」

中村主水(藤田まこと)「ただいま帰りました」

せん(菅井きん)「婿殿」
りつ(白木万里)「あらっ、あなた、はぐれ刑事純情派ではなかったのですか?」

中村主水(藤田まこと)「あっ、番組間違えた。ばばあとかかあの所じゃなく、娘のいる家だった」
せん(菅井きん)「婿殿💢」
りつ(白木万里)「あなた💢」
安浦家

安浦(藤田まこと)「ただいま」
エリ(松岡由美)ユカ(小川範子)「お帰りお父さん」
エリ(松岡由美)「お父さん私達内緒で熊本城マラソン応援に行ったのよ」
安浦(藤田まこと)「えっ、そうだったのか、どこにいた」
ユカ(小川範子)「熊本城のゴール、最後の坂を登るお父さんかっこよかったよ」
姉妹一緒に「番組は間違えないでね(笑)」







